[Aボイス] ちょっとヤンでる彼女の愛し方

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【ちょっとヤンでる彼女の愛し方】
再生総時間・81分
声優・水瀬由菜

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【彼女の愛する方法】
幼馴染、仲の良い女の子、自分に優しいあの子。
『あなた』の事が好きな彼女。でも、彼女は少し歪んでていて・・・。

恋人でもないけど、友達とも言えない。
恋人じゃないから、愛をささやきあった事はない。
恋人でもないけど、身体を重ねた事はある。
恋人じゃないから、あなたを独占はしない・・・そういう約束。

そんな彼女の『あなた』を愛する方法・・・ちょっとだけ教えます。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【各ファイル説明】

0・諸注意(01分)
1・彼女の起こし方(30分)
2・スッキリしとこ(22分)
3・慰めてあげるね(27分)

再生時間・81分
ファイル形式・mp3
おまけファイル・各種画像データ(JPEG・PNG)、台本テキスト、作品概要テキスト

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【制作スタッフ】

イラスト・可愛ふぐり
声優・水瀬由菜
シナリオ・赤丸
制作・Aボイス

 


 

;諸注意

「はい、諸注意だよ。本編の前にさらっと聞き流しておいてね?」

「1・本作品はフィクションです。登場する人物、団体、出来事等は全て架空の物となります」

「2・本作品はアダルト作品です。未成年の方の視聴、ご購入はお控え下さい……もちろん、作中ではそういう事をする声が流れるから……くす……聞く時は周囲の環境や音漏れに注意してね?」

「3・本作品では犯罪・一般的な倫理感に反する行為が含まれてます。決して真似しないでね?」

「以上、諸注意でした……くす……やだなぁ、私があなたのイヤがる事とかする訳ないでしょ? 大丈夫だよ、ちゃんと判ってるからさ……くすくす……」

;3秒程度間

「ちょっとヤんでる彼女の愛し方」

;3秒程度間

 

;朝です
;フェードイン

「くちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ……んちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……んちゅ、ちゅぱ、ちゅぅ」

「ん、はぁ……あ、起きたんだ。おはよう……んー? 何してるって……えっとぉ、見て……見なくてもされてるんだから判るよねぇ? うん、そうそう、フェラチオだよ? ……あ、もしかして何をしてるか、じゃなくて何でしてるか、って意味? えっと、起こしに来たらおちんちん、元気になってるから大変そうだなー、スッキリしないとツライだろうなーって思って……それでかなぁ?」

「え、だってほら、男の人は生理現象で立っちゃうんでしょ? でもさ、スッキリすれば少しは楽になるよねぇ? なら、こうやって細かくスッキリした方が良いんじゃ無いかなぁ、って……学校で大きくしちゃって見られて気まずい思いしたりするのはイヤでしょ? ……ふふ、そうだよぉ、気遣いだよぉ? 私、あなたがイヤがる事なんてしないもん……うん、納得してくれたなら続けるね?」

「んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んちゅ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……くちゅ、れろ、ちゅぅ」

「んー? イヤじゃないよぉ? ほら、おじさんとおばさんにもよろしくお願いね、って頼まれてるし……んちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……くすくす……さすがに頼まれたからって誰でもおちんちん舐めたりはしないよぉ? んちゅ、れろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぅ……あなただからに決まってるじゃない……あれぇ? 言ってなかったっけ? 好きだよ?」

「んちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……おかしいなぁ、毎日ちゃーんと言ってると思うんだけど……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ふふ、だよねぇ? 昨日もちゃーんと言った覚えあるから、ビックリしちゃった……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……軽いだなんてひどいなぁ……好きな相手じゃないとこんな事しないよぉ?」

「んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅるぅ……好きだからこういう事してるんだよ? じゃなかったら手を握るのだってイヤだよぉ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……うん、それも知ってる。でも、私とあなたの気持ちは別だからしょうがないよね? んちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ふふ、好きだからしたいだけ。イヤなら蹴って良いよ?」

「んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ……んふぅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅ……れろ、ちゅぱ、ちゅぅ」

「ん、なんだかんだで蹴ったりしないから優しいよねぇ……そう? 好きでもない相手にフェラチオされたらイヤじゃないのかなぁ? んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……くすくす……そうなんだ? じゃ、幼馴染である事に感謝だね……れろ、ちゅぱ……んちゅ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅるぅ……あ、たまたまピクピクしてる……かわいい、ふふ……一緒に舐めるからね?」

;咥えたまま舌を伸ばして玉部分を一緒に舐めてます

「れろ、えろぉ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ん、これ好きだよねぇ……ふふ、だって反応すっごく良くなるもん……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……んちゅ、ちゅぱ……ふふ、そうだよ? ちょっと元気なくなってもこれしたらすぐ元気になるよ? んちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……これ、何が好きなの? たまたま舐めるとこ? みっともない顔?」

「んちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……くすくす……だってほら、そういう情けない感じの顔とか好きだよね? んちゅ、れろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……えっちな本とかサイトのお気に入りもそういうの多いし? んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……うん、勝手に見てる。勝手に見て、どんなの好きかなーって調べてるよ、くすくす」

「んちゅ、ちゅぱ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……くちゅ、れろ、ちゅぅ」

「ふふ、だってどうせするなら好きなのでした方が喜んでくれるかなーって……くすくす……えー、こういうのは健気っていうんだよぉ? ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅるぅ……相手の好みに合わせて頑張る女の子……ほら、健気じゃない、ふふ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぱ……ん、はぁ……ふふ、そうだね……自分から言ったら台無しだね、盲点だったよ、ふふ」

「ちゅぱ、ちゅるぅ……んちゅ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……んー、あなたがしたいなら何でもしてあげるよ……って、これも毎日言ってるよね、くすくす……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……フェラチオ以外でスッキリしたい? それでも全然良いよ、ふふ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……あなたが喜ぶ事したいから遠慮無く言って?」

「んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ…………くすくす……結構アブノーマルな感じのが好きなのかなぁ? んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ん、でももうちょっとだけ……ふふ、どうせならよだれでべとべとにした方が気持ち良いから……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……くちゅ、ちゅるぅ……ぷぁ、ふぁ……あは、これだけべとべとなら平気だよね」

;ここから咥える音じゃなくて舐める音になります

「えっとぉ、それで……くす……うんうん、判ってる。大丈夫大丈夫、他の人にはこんな事頼めないもんねー……大丈夫だよ、ちゃんと判ってるから、ふふ……じゃ、四つん這いになって……はい、お尻こっち向けてー……くす……かわいいお尻……じゃあ、舐めるよ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……れろ、ちゅぅ……ふふ、汚くなんて無いよぉ? あなたの身体だもん……どこも大好き♪」

「んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、えろぉ……れろ、ちゅぱ……んちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅぅ」

「お尻、気持ちいい? ……ふふ、良かった……うん、、お尻こうやって舐めたままおちんちんシコシコするよ、ふふ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……くちゅ、ちゅぅ……ふふ、そうだねぇ、恥ずかしい格好だねぇ? 普通の女の子が見たら幻滅しちゃうかも? んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……でも、私はむしろこういう所見せてくれて嬉しくなっちゃう、ふふ」

「ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……れろぉ……だって、こういう格好見せても良い相手って事だよね? それだけ心を許してくれてるって事だもんね? んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……ふふ、ずかずか入り込んできたなんてひどいなぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……れろ、えろぉ……でも、追い出さないでいてくれてるからそれで十分かなぁ、くすくす……」

「んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……ポジティブだよ? だって、好きな人にこうして色々出来るんだもん……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぱ……んちゅ、ちゅぅ……へこむ理由がないよ、ふふ……私がへこむとしたらもう来るなとか言われたらかなぁ? んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……そういう事言わないもんね、だからへこむ理由ないよ、ふふ」

「れろ、ちゅぱ……んちゅ、ちゅぱ……くちゅ、ちゅぱ……んちゅ、ちゅぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、えろぉ……れろ、ちゅぱ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ」

「ほら、お尻なめなめ、おちんちんシコシコ、たまたまもみもみ♪ ふふ、気持ち良くなってくれてるみたいだし、楽しいよ? んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……こうやって、私がしてる事で気持ち良くなってくれるだけで私も満足出来ちゃう、ふふ……ちゅぱ、ちゅぅ……んちゅ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……いっぱい舐めたから大丈夫かなぁ……ほら、力抜いててね、ふふ」

;舌を中に入れます

「あむ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……んちゅ、ちゅぅ……うん、お尻に舌入れちゃった……これも好きだよね、ふふ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……汚くなんてないよぉ……さっきも言ったでしょ、どこも大好きって、ふふ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……れろ、くちゅぅ……こうされるのも好きなの知ってるから、ちゃーんとやるから安心してね、ふふ」

「んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……ふふ、先走り出てきた……やっぱりこれ好きなんだねぇ、良かったぁ、ふふ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……ふふ、大丈夫だよぉ。イヤなのはこういう事出来なくなることだから……んちゅ、れろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、えろぉ……他の人に言えない恥ずかしい事いーっぱい私に言って欲しいな、ふふ」

「ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、くちゅ……んちゅ、ちゅぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅっぱ……れろ、えろぉ……んちゅ、ちゅぱ、れろぉ」

「ん、はぁ……ああ、先走りいっぱい……手、ぬるぬる……うう、ちょっと悩んじゃうなぁ……ふふ、お口で受け止めたいなぁ、って……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……でも、慌てて咥えるのもみっともないっていうか興醒めしちゃうよねぇ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぅ……そうだね。いつもしてるんだし今は我慢する……今はだけどね、ふふ」

「ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……んちゅ、ちゅぅ……じゃ、ちゃーんと気持ち良くなれるようにペースあげてっこっか……ちゅぱ、ちゅぅ……くちゅ、えろぉ……れろ、えろぉ……ふふ、切り替えたら引きずらないのが私の良いところだし? れろ、ちゅぅ……んちゅ、れろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……だから、このままちゃーんと朝のスッキリ出来るように……おちんちん、シコシコするね?」

「ちゅぱ、ちゅっぱ……れろ、えろぉ……んちゅ、ちゅぅ……あは、結構限界近かった? 激しくしたらすっごいビクビクしてる……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……うんうん、大丈夫大丈夫……ベッド汚さないようにちゃーんと手で受け止めるから……んちゅ、ちゅぱ……くちゅ、ちゅぅ……んちゅ、ちゅぅ……このまま朝のザーメン、私の手にぴゅっぴゅっしちゃお?」

「んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅっぱ……れろ、えろぉ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……んちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅっぱ、ちゅぅぅぅ」

「ん、はぁ……はぁ、ふぁ……ふふ、手にいっぱい熱いのかかってる……ほら、搾るからぜーんぶ手に出しちゃおうねー……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……あは、すごいすごい……昨日、あんなに出したのに一晩経ったらもう元気、ふふ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅ……ん、はぁ……」

「ふふ、大丈夫。ちゃーんと全部手で受け止めたから……あは、すごい量……ん、れろぉ……くちゅ、ちゅぅ……あは、いつもの味と匂い……これ、安心する、ふふ……ちゅぱ、ちゅ……れろ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……ん……こくん……んー? ……ふふ、うん。全部飲んだよ? あ、お掃除は良いよね? そのままで良いよー、ふふ……あむ、ちゅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅ……こく」

「綺麗になった……うん、ちょっと付いてたから綺麗にしないとね、ふふ……あ、さすがにちょっと元気なくなった、ふふ……そうだね、これでスッキリだね? じゃ、シャワー浴びちゃって。その間に朝ご飯用意しておくから……」

「私? 私はちゃーんと全部舐めて、手を洗っておしまいだから平気だよ、ふふ……気にしてくれてありがと……ふふ、ツンデレさんだねぇ……判ってるよぉ、くすくす……うん、お弁当とかも用意してあるから……ちゃーんと来てくれないとヤダよ? ……ふふ、うん。じゃあ、リビングで待ってるからね」

;3秒程度間

 

;お昼、学校にて

「~~~~♪ え、うん……えへへ、お昼一緒に食べるのって久しぶりだなーって……そう? 1週間くらい食べてなかったと思うけど……くすくす……そだねぇ、まぁ、付き合ってないのに毎日一緒に食べる方がおかしいもんねぇ……くす……ううん、別にそれは否定しないよ? だって、私は好き好き大好きーって言ってるけどそういう言葉聞いた事無いからね……ふふ、ちゃんと覚えてるよ?」

「んー、そう言ってくれたら嬉しいけど、好きって気持ちを強要するのは良くないなーって……ほら、それ有りにしたら縛り付けて私の事を好き、大好き、愛してるって何度も言ってくれないと外には出さないとか有りになっちゃうし? ……えー、怖くないよぉ、やるならちゃんとやる、やらないならやらない、そういう風に割り切ってるだけだって……それに拒否はされてないからね、くすくす」

「何々? もしかしてそういう言葉、言ってくれるとか? ……なんだぁ、残念。じゃ、何だろ? んー、一緒にお昼ご飯する時は半分くらいは何か用事とかあるから何かあるのかなーって……あ、やっぱり? うんうん、何々? ……放課後、用事あるんだ……何あるか聞いても平気? ……あ、なるほどね。前々から良いな、気になるなーってしてたもんね……ふふ、そっかぁ、告白かぁ」

「うん、応援してるから頑張ってね? ……くすくす……なんでいつも不安そうな顔するかなぁ……だって、気になるから告白するんでしょ? 私もしないで後悔するよりはして結果を待った方が良いと思うよ? ……ふふ、本心なんだけどなぁ……ほら、言ってるじゃん。気持ちの強要は良くないってさ……あなたが相手にそういう事したら私もするけど、そうじゃないの知ってるから平気だよ?」

「それに別に私が何かするのを拒否するって訳じゃないんでしょ? なら、良いよ。告白が成功したらあなたと一緒の時間が減るし、それはちょっと残念だけどそれくらいは我慢するから……ふふ、駄々こねて一緒に居られなくなったり嫌われるくらいなら都合が良い女の方がマシだもん……えー、重くないよぉ。私みたいな子、結構いると思うよ? 開き直ってるのは少ないかもだけどね、ふふ」

「あ、じゃあ……告白の時に反応しないようにスッキリしておく? ほら、緊張して反応しちゃったらって考えたら……ね? くすくす……やだなぁ、私がシたいだけなんて事……ちょっとはあるかも? あ、でもイヤなら良いよ? 無理にするのは身体にも良くないしね……くす……判った、じゃ、ちょっと場所変えようか……さすがにここだとバレるかもだし、人目がないところに行こっか?」

;3秒程度間
;フェードイン、オナニーして準備してます

「はぁ、ふぁ……あ、んぁ……んぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……ふぅ、はぁ……はぁ、はぁ……あ、んぅ……はぁ、ふぁ……はぁ、ふぁ……あ、んぁ……んぅ、はぁ……はぁ、はぁ……あ、んぁ……んぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……はぁ、はぁ……あ、んぁ……んぅ……」

「ん、手が止ってるよ……ちゃんとおちんちんシコシコしてくれないと……何なら私がシコシコしよっか? ……そっか、ちょっと残念、ふふ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……んぅ、はぁ……え、だってほら、ちゃんと準備しないと気持ち良くないし……はぁ、ふぁ……あ、んぁ……んぅ、はぁ……それに最初からシてたら声絶対我慢できないし……だから、声我慢出来るように準備してるんだよ」

「はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……ん、はぁ……ふふ、そうだよぉ? ちゃーんと考えてしてるんだよ? んぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……あ、んぅぅ……ん、結構濡れてきた……見られてるって思うと、かなりドキドキして興奮しちゃう、ふふ……はぁ、はぁ……あ、んぅぅ……はぁ、ふぁ……えー、私だけかなぁ? 大きくしてるし、お互い様だと思うんだけどなぁ……ふふ、そういう事にしとくよ」

「んぁ、はぁ……はぁ、はぁ……ふぁ、んぁぁ……弄ってるところもっと見たいの? 良いよ、ちゃんと見せるね……失礼しまーす……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……んぅ、はぁ……あは、立って目の前でおまんこ弄ってる……何これ、すっごい変な感じ、ふふ……はぁ、ふぁ……あ、んぅぅ……はぁ、ふぁ……息、かかってくすぐったい……ふふ、いつも見られてるけど学校だと違う感じするね」

「はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……んぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……あ、んぁ……んぅ、はぁ……はぁ、はぁ……あ、んぁぁ……んぅ、はぁ……ふぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……はぁ、ふぅ……んぁ、はぁ……あ、んぁ……んぁ、んぅぅ……んぁ、はぁ……」

「うん、いっぱい濡れてきてるでしょ……ふふ、自分1人でする時はここまで反応しないんだよ? でも、見られてるって思うと……んぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……ふぅ、はぁ……あは、ヘンタイじゃないよぉ……ヘンタイじゃないけど……興奮しちゃうんだよ、ふふ……んぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……はぁ、はぁ……ちゃんと見えるように広げておくから……中、弄ってるところいっぱい見てね?」

「んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……んぁ、んぅぅ……あは……息、中までかかる……うん、もっとふーふーして……おまんこに息かけて……ひぁ、んぁぁ……んぅ、はぁ……あ、んぅぅ……ふふ、声出ちゃいそう……大丈夫、ちゃんと我慢するから……あ、んぁぁ……んぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……刺激強いと声漏れちゃうかも知れないけど、くすくす……あ、んぅ……ふふ、たまには意地悪言うよ?」

「はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……んぅ、はぁ……だって、その方がドキってして刺激になるでしょ? そういうのも考えてるんだよ、ふふ……んぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……んぁ、んぅぅ……えー、だって飽きられたら大変だもん。だから、飽きられないように必死なだけだよぉ……んぁ、はぁ……あ、んぅぅ……んぁ、んぅぅ……開き直って話してるだけだから、普通だと思うけどなぁ、くすくす」

「はぁ、んぁ……んぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……はあ、ふぁ……はぁ、はぁ……んぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……あ、んぁ……んぁ、んぅぅ……はぁ、ふぁ……はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……ふぁ、はぁ……あ、んぁぁ……んぁ、はぁ……ん、んぅぅぅ」

「息……すごいかかってる……さっきよりもいっぱい……ふふ、興奮してるのかな……顔、近くなってるよ、くすくす……ふぁ、はぁ……あ、んぁぁ……んぅ、はぁ……オナニーするだけじゃ物足りない? 他にも色々しちゃう? んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……ん、はぁ……あ、んぅぅぅ……舐めるの不意打ちはずるいよぉ、ふふ……イヤじゃないけど、声出ないように気を付けないとだね、ふふ」

;声を我慢する感じです

「はぁ、ふぁ……あ、んぅぅ……んぁ、んぅぅぅ……うん、気持ちいい……あそこ舐められて、気持ちいいよ……ふふ、舐めるの上手だもん……んぁ、はぁ……んぁ、んぅぅ……ふぁ、んぅぅぅ……ふふ、お世辞じゃないんだけどなぁ……自分でするより何倍も気持ちいいよ? んぁ、はぁ……ふぁ、ぁぁ……んぁ、んぅぅ……ふふ、だって手を止めたらなんかずるいかなぁ、って……あ、んぅぅ」

「うん、準備だから……ちゃんと濡らさないとだもん、ふふ……んぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……あ、んぅぅ……うん、そのまま舐めて平気……強くても平気だからぁ……ふぁ、ぁぁ……あ、んぅぅ……はぁ、ふぁ……あは、ちょっと噛みつくくらいも平気……かな? ふぁ、ぁぁ……んぁ、んぅぅ……はぁ、ふぁ……声、出ちゃうかもしれないけど……少しくらいなら平気だよね、きっと……ふふ」

「はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……んく、んぅぅ……はぁ、ふぁ……はぁ、はぁ……あ、んぅぅ……はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……んぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……あ、んぁ……んぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……あ、んぁ……んぁ、んぅぅぅぅ」

「はー、ふぁー……んぁ、はぁ……ふふ、そうだね。準備っていうならもうバッチリだね……じゃ、このまま出してスッキリしちゃおうか……ん、はぁ……ふふ、あなたが良いなら生でも良いけど? ……くすくす……そういうと思った……はい、おちんちん、コンドーム付けるよ……くす……いつでもお相手出来るようにちゃーんと持ち歩いてるからね……女の子のたしなみって奴だよ、くすくす」

;ここから音を寄せて、対面座位で挿入しています。
;また、声を我慢する感じは刺激が大きくなるので更に我慢する感じで。

「ん……はい、これでオッケー……じゃ、入れるから……うん、私が動いたら声我慢出来なくなっちゃうと思うから……あなたが動いて気持ち良くなって? あ、んぁ……んぁ、んぅぅ……んぁ、んぅぅぅ……あは、やっぱり声出ちゃいそうだった……あ、んぅぅ……はぁ、ふぁ……んぁ、んぅぅ……ちゃんと声我慢してるから……気持ち良くなってスッキリして……くす……私がそうして欲しいの」

「んぁ、ぁぁ……んぁ、んぅぅ……はぁ、はぁ……あ、くぅぅぅ……ふふ、そうだね、声我慢するの大変かも……でも、大丈夫だよ……はぁ、ふぁ……あ、んぅぅ……はぁ、んぁぁ……んく、んぅぅぅ……ふふ、こういう風に我慢してるとあそこ締まるの自分でも判って……んく、んぅぅぅ……ふぁ、はぁ……ふぁ、んぅぅ……おちんちん、すっごい感じるから……ふふ、そうだね、楽しんでるかも」

「はぁ、ふぁ……あく、んぅぅ……んぁ、んぅぅぅ……んぁ、はぁ……ふぁ、はぁ……あ、んぁぁ……んぁ、んぅぅ……はぁ、ふぁ……ふぅ、はぁ……あ、んぁぁ……んぁ、んぅぅ……はぁ、ふぁ……あ、んぁ……んぁ、んぅぅ……んぁ、はぁ……ふぁ、ぁ、んぅぅ」

「あは、中ですっごいビクビクしてる……それに動いてるからガタガタ音して……あは、そうだね。これじゃ声我慢してる意味ないかも……んぁ、ぁぁ……あく、んぅぅぅ……んぁ、んぅぅ……ふぁ、はぁ……ふふ、バレても私は全然オッケーなんだけどね、くすくす……はぁ、ふぁ……あ、んぅぅ……はぁ、ふぁ……あは、だってあなたと繋がってるところ見られるなんて……ゾクゾクしちゃうよ」

「だってそしたらすっごい事になるけど……既成事実であなたと恋人同士だって周りが扱ってくれるだろうし、くすくす……ふぁ、んぁぁ……んく、んぅぅぅ……はぁ、ふぁ……それにぃ……普段、私を使って性欲処理してるってバレるのも嬉しいかも、くすくす……あ、んぁぁ……んぁ、んぅぅ……はぁ、はぁ……周りに比べて落ち着いてるって言われてるから……そうしてるのは私だぞ、ってね」

「はぁ、ふぁ……あ、んぅぅ……はぁ、ふぁ……ふふ、大丈夫だよぉ……自分からバラすような事はしないから……約束したもんね、ふふ……んぁ、はぁ……あ、んぅぅ……んぁ、んぅぅぅ……でも、音出してたら本当にバレちゃうから……そろそろ限界だよね……はぁ、ふぁ……あ、んぅぅ……はぁ、ふぁ……このまま私の中で気持ち良くイっちゃお……スッキリして告白の準備しないとね、ふふ」

「あ、んぁぁ……んぁ、はぁ……あ、んぅぅ……ふぁ、はぁ……あ、んぅぅ……はぁ、ふぁ……あ、んぅぅ……んぁ、はぁ……あ、んぅぅ……ふぁ、んぁぁ……あ、くぅぅ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……んぁ、ぁ……あ、んぅぅ……ふぁ、あ……んぅぅぅぅぅっ」

「~~~~……っ……はぁ、ふぁ……はぁ、ふぁ……ん、はぁ……あは、イったね……ふふ、最後イク時はいつもぎゅーってして一番奥に押しつけるから……はぁ、ふぁ……ん、はぁ……それされると私もイっちゃうようになったんだよ、くすくす……ん、はぁ……はぁ、ふぁ……まだ中で跳ねてる……ふふ、ちゃんと全部出さないとだもんね……良いよ……ちゃんとぜーんぶ、びゅーびゅーしよ?」

「ん、はぁ……はぁ、ふぁ……あ、んぅ……はぁ、ふぁ……ん、はぁ……ふふ、落ち着いた? ……うん、良かった……抜くよ……ん、しょ……くす……やっぱり元気だねぇ……朝も出したのに、もうこんなにいっぱい……あれぇ、これって私のせいなの? ……ふふ、そっか。じゃ、やっぱり私がちゃーんとお世話しないとね……コンドーム、外すから動かないでね……ん、しょ……えへへ、取れた」

「ん、やっぱりぬるぬる……綺麗にするね……えっと、ウェットティッシュはぁ……あった。はい、拭き拭きしますよー……ん、はい、綺麗になった……くす……放課後ならお口で綺麗にするんだけど、お昼だと匂いが残っちゃうから……ナニしてたってバレちゃうし、そしたら大変だからね、ふふ……コンドームぎゅってして……ウェットティッシュと一緒にぽいぽいぽい、ってね、くすくす」

「ん、どうしたの? ……ふふ、やだなぁ、いつも言ってるでしょ? 私、あなたの事が大好き……大好きだけど、困らせたくないし何よりも拒絶されるのがイヤだもん……だから、ちゃんと都合の良い女でいるよ? そんな私はイヤ? ……怖いだなんて、ひどいなぁ、ふふ……さ、お昼ご飯食べないとだし何なら告白のアドバイスとかしようか? 大丈夫、ちゃんと応援してるから、ね? ふふ」

;3秒程度間

 

;家に先に帰って料理をしてます

「あ、お帰りー。思ったよりも早かったね、結果どう……んぅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅるぅ……あは、そっか……ダメだったかぁ……良し良し、大丈夫だよ。今回はダメでもまた次があるよきっと……ほら、慰めてあげるから、ね? ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……ふふ、だってこういう時じゃないとキスしてくれないから……私としては役得だな、って」

「あ、んぁ……んぅ、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……私のせいで振られたの? なんで? ……あー、結構一緒にいるもんねぇ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ん、はぁ……そうだね、私のせいだ。私があなたの側にいるから、振られちゃったんだよね……んぁ、ぁ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……うん、もちろん良いよ……私のせいだし、鬱憤ぜーんぶ……私にぶつけちゃお?」

「ふぁ、ぁ……ん、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……ふぁ、はぁ……あ、んぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、れろ、ちゅるぅ」

「はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……ん、服脱ぐ……ふふ、台所で裸になるなんて、ちょっと変な感じ……あ、んぁ……んちゅ、ちゅるぅ……ふぁ、ぁぁ……乱暴にしたら制服伸びちゃうよぉ、ふふ……だって、私にしてくれるんだよね……なら、どんな理由でも嬉しいもん、ふふ……んぁ、ぁぁ……くちゅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ふふ、そうだね、歪(ゆが)んでるね……判ってるよ?」

「ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……ん、はぁ……判ってるから、ちゃんと自制してるんだよ、ふふ……約束、ちゃんと守ってるよ? んちゅ、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……イヤだって言ったらやめる、無理矢理はしない、周りに人に言いふらさない、バラさない……んぁ、はぁ……あ、んぅぅ……んちゅ、ちゅぅ……私、ちゃーんと約束守ってるよ? 偉いでしょ、えへへ……」

「ふぁ、ぁぁ……んぁ、はぁ……んちゅ、ちゅぅ……そうだよ、あなたは何も悪くない……誘惑したのは私だし、我慢出来ずに色々したのも私、この状況を受け入れてるの私……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぅ……そう、ぜーんぶ私が悪いの……ふふ、それでも良いんだよぉ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……だって、こうやって抱いて貰えるもん、ふふ」

「あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……くちゅ、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……んぅ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅ……あ、んぁ……はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぱ、ちゅぅ」

「はぁ、ふぁ……うん、見せる……おまんこ、ちゃんと見せる……えへへ、やっぱり台所でするのはちょっと恥ずかしいかも……ん、はぁ……あ、んぅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……えへへ、これでちゃんと見えるかな……ほら、広げてくぱぁって……ひぁ、ぁぁ……んぁ、ぁぁぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……うん、濡れてる……キスされて、乱暴に服脱がされて……期待しておまんこ濡らしちゃってる」

「ふぁ、ぁぁ……んぁ、はぁ……んちゅ、ちゅるぅ……えへへ、うん……淫乱だよ……あなたにだけは淫乱になっちゃう……んちゅ、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……れろ、ちゅるぅ……痛くても気持ち良くなっちゃう……あなたにされてるって思うだけで感じちゃう、ふふ……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……えへへ、恥ずかしいよ……恥ずかしいけどちゃんと伝えたいから、ふふ」

「あ、んぁぁ……んく、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……キスされながら指くちゅくちゅされるの気持ちいい……良いよぉ……んぁ、ああ……ふぁ、ぁぁ……んちゅ、ちゅるぅ……えへへ、何してくれてもご褒美だもん……だから、全部オッケー……何しても良いんだよ……んぁ、ああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ふぁ、あああ……ふふ、最初に言ったじゃん……ぜーーんぶ……ぶつけちゃお、ってね」

「んぁ、ああ……はぁ、ふぁ……あ、あああ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……れろ、ちゅるぅ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぱ……んぁ、は……あ、んぁぁ……」

;咥えようとしたところで頭を押さえ込まれてそのままイラマチオへ

「ん、はぁ……はぁ、ふぁ……えへへ、そうだね……私ばっかり気持ち良くなってたらダメだよね……うん、判ったぁ……お口でするね……ん、はぁ……咥えるよ……あーーー……ん、んぅぅ……んぐ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……いふぃなり、おふ……ひたぁ♪ んぢゅ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅるぅ……ぐぢゅ、ぢゅるぅ……あは、らいじょうぶ……おくひ……おなほひたいにひひゃお?」

「んぐ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅるぅ……ぢゅあ、ぢゅっぱ……んぐ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅるぅ……んぐ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅぱ……ぐぢゅ、ぢゅぱ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……れろ、えろぉ……んぐ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ」

「ふふ、なんろもしてるもん……らいじょうぶらよぉ? んぐ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅるぅ……んぐ、ぢゅるぅ……のふぉのおくまれへいきらから……んぐ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ……んぢゅ、ぢゅるぅ……じゅんびらもんね……ちゃんとちゅぱちゅぱふる……んぐ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……あは、ひもひいいほぉ」

「んぐ、ぢゅるぅ、ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……れろ、えろぉ……んぐ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……れろ、えろぉ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅぱ……んぐ、ん、んぅぅぅ」

「ん……ぷぁ、ふぁー……はー、ふぁー……ん、はぁ……えへへ、よだれでべとべと……これで準備バッチリだね……ゴム、付けないよね? ……ふぇ、なんで私が怒るの? 私のせいで振られちゃったんだし、私が出来る事なら望んでくれれば何でもするよ? くすくす……変なの、いつも言ってる事じゃない……生でシたいなら生でして中に出しちゃって良いんだよ……ほら、準備出来てるよ?」

「あ、あ……ふぁ、ああああ……入ってきた……おちんちん、入ってきた……えへへぇ……やっぱりゴム要らない……ゴム無い方が気持ち良い……ふぁ、あああ……あ、んぁぁ……あ、ああああ……あは、奥まで来たぁ……えへへ、どうしたの、変な顔して……ほら、ぎゅーってするから……あ、あああ……んぁ、あああ……ふぁ、ああああ……うん、声我慢しない……しないで良いよね、えへへぇ」

「ふぁ、あああ……んぁ、あああ……あ、あああ……お腹の奥、ぐりぐり当たってる……あは、子宮ぐりぐりされてる……きゅんきゅんしちゃう、えへへぇ……ひぁ、ああああ……んぁ、あああ……ふぁ、あああ……そうだよぉ、こうされると嬉しくてきゅんきゅんしちゃう……はぁ、ふぁ……あ、ああああ……んぁ、あああ……赤ちゃん欲しいよってお腹の奥がうずくの……だからいっぱい頂戴?」

「ふぁ、あああ……んぁ、あああ……ひぁ、あああ……あ、あああ……んぁ、はぁ……あ、あああ……んぁ、ああああ……はぁ、ふぁ……あ、ああああ……ひぁ、あああ……んぁ、はぁ……あ、あああ……ふぁ、あああ……んぁ、はぁ……あ、んぁ……ふぁ、あああ」

「あは、大丈夫だよぉ……迷惑かけるのヤだからぁ、ちゃんと準備してあるし……くすくす……どんな準備かは言えないかも? ひぁ、ああああん……んぁ、あああ……ふぁ、あああ……あは、意地悪かなぁ? でもぉ、意地悪するとこういう風にしてくれるからぁ……ふぁ、あああ……んぁ、あああ……あ、あああ……つい意地悪な事言っちゃうの、えへへ……意地悪するのやっぱりダメかなぁ?」

「ふぁ、あああ……あ、あああ……んぁ、あああ……あは、うん……その代わり、いっぱい仕返しして良いよ……ううん、して欲しいな……ふぁ、あああ……あ、あああ……んぁ、あああ……奥、すごい……ゴリゴリって子宮押し上げられちゃう……ふぁ、ああああ……あ、んぁぁぁ……んぁ、あああ……あはぁ……嬉しい、すっごい嬉しいからぁ……おまんこ濡れちゃう、もっと欲しくなっちゃう」

「んぁ、あああ……ひぁ、あああ……ふぁ、んちゅるぅ……あは、キスしてくれるの? さっきおちんちん舐めてたよ、良いの? んぁ、んちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……ふぁ、ああああ……あは、これが仕返しなの? なんで、これじゃご褒美だよ、えへへぇ……んぁ、あああ……くちゅ、ちゅぱ……んぁ、あああ……あは、先にイっちゃダメなんだ……それ、罰ゲームだぁ……頑張るよ、えへへ」

「んぁ、あああ……あ、あああ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……んぁ、あああ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、あああ……あ、あああ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ひぁ、あああ……んぁ、あああ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぱ、ちゅるぅ」

「あは……大丈夫、我慢してる……ちゃんと我慢してるよ? ふぁ、あぁぁ……イキそうだけどぉ、ちゃんと我慢してるぅ……んぁ、あああ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……えへへ、判ってるよぉ……罰ゲームだもん、あなたより先にイっちゃダメなんだよね……んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、あああ……くちゅ、ちゅるぅ……でも、にやけちゃう……にやけるの止らないよぉ、えへへぇ……」

「くちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ふぁ、ああああ……あは、今のきた……すっごい来たぁ……弱いところバレちゃってる、えへへぇ……んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、あああ……んちゅ、ちゅるぅ……うん、嬉しい……ちゃんと覚えてくれてるの嬉しい、えへへぇ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、あああ……あは、だってぇ……何されても嬉しいからしょうがないよぉ、ふふ」

「んぁ、あああ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……私がイヤがるのはぁ、あなたに拒絶される事……それ以外はぜーんぶ平気……あ、あああ……んちゅ、ちゅるぅ……ふぁ、ああああ……都合の良い女でも良いし、オナホみたいに使われても良いの……ちゅぱ、ちゅるぅ……ふぁ、あああ……んちゅ、ちゅるぅ……だから、使って……私のこと、便利に使って? それが嬉しいから、えへへぇ」

「ふぁ、あ、んぁ、ああああ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……あ、あああ……んぁ、ああああ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、あああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ひぁ、あああ……んぁ、ああああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んぁ、あああああ」

「あは、さっきからずーっとイキかけてる……でもイカない……罰ゲームだもん、ちゃんと我慢するよ、えへへぇ……んぁ、あああ……ふぁ、ああああ……んちゅ、ちゅるぅ……そこ、弱いところぉ……えへへ、遠慮無くズボズボされてる……使われてる……ふぁ、ああああ……んちゅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……あは、でも我慢する……ちゃんと我慢するよ……私、偉いでしょ、えへへぇ」

「ふぁ、あああ……んぁ、あああ……くちゅ、ちゅぱ……そーれーにぃ……あなたもイキそうだよね……おちんちん、イキたいんだよね? んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、ああああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……良いんだよぉ? 中にびゅーびゅーして……赤ちゃん作る場所に出しちゃお? ふぁ、あああ……くちゅ、ちゅるぅ……ふぁ、あああ……全部、ぜーーんぶ……受け止めさせて欲しいな、えへへぇ」

「ひぁ、あああ……あ、ああああ……んちゅ、ちゅるぅ……くる、しぃ……えへへ、苦しいくらいぎゅーってされてる……イキそうなんだぁ、えへへぇ……んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、あああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……大丈夫、ちゃんと我慢する……イクの我慢するからぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んぁ、あああ……ふぁ、ああああ……中にいっぱい出して……中出しでイカせて……お願い、えへへぇ」

「ふぁ、あああ……あ、あああ……んぁ、あああ……んちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ふぁ、ああああ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……あ、ああああ……んぁ、あああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……あ、ああ……んちゅ、ちゅぱ……んぁ、ああああっ」

「あ、ふぁ……んぁ、はぁ……はぁ、はぁ……あは、出されたので……イっちゃった……我慢してたから……すっごい、きもちぃ……んぁ、ぁぁ……んぅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……えへへ、いっぱい出てる……お腹の中、いっぱい……嬉しいな、えへへぇ……んちゅ、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……あ、んぁ……んちゅ、ちゅぱ……ちゅるぅ」

「……どうしたの? ……ふふ、気にしないで良いよ。私が付き纏ってるからっていうのも本当だと思うし……それに、こうやって求めて貰えるだけで私は満足出来ちゃうから……くすくす……言ったでしょ? 私は都合の良い女で良いって……あなたが他の子と付き合うならちゃんと我慢するし、言いつけだって守るよ? だから……捨てないで欲しいなぁ……私はさ、それだけで満足出来るから」

「……くすくす……振られて興奮しちゃうといつもこうだね……大丈夫大丈夫、ちゃーんと判ってるよ、ふふ……ほら、こっち向いて……ん、ちゅぅ……えへへ、今くらいは私からしても良いよね? ……元気出た? ん、そっか、良かった……じゃ、ご飯にしようか……今日はね、美味しいのいーーっぱい作っておいたから……ふふ、大丈夫。今日もちゃーんと寝るまで一緒に居るから……ね?」

「あ、んぁ……んぁ、ぁ……ふふ、こういう時だけ甘えてきて、ずるいよぉ……うん、良いよ……じゃ、満足するまでとりあえずシちゃおっか、ふふ……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……れろ、ちゅるぅ……んぁ、はぁ……くちゅ、ちゅぱ……ちゅ」

;フェードアウト
;3秒程度間