[Aボイス] 赤ちゃんつくろ♪ 5

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【赤ちゃんつくろ♪ 5】
再生総時間・63分
声優・蘇芳レア

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【恥ずかしがり屋のお嫁さんと・・・】
結婚して夫婦になり、子供を作る。
ただ、そんな事でも恥ずかしがってしまうお嫁さんも居て・・・。

昔から男性に人気があった『あなたのお嫁』さん。でも、本人が極度の恐がり・恥ずかしがり屋。
今でも行為の時には慌てたり、真っ赤になってしまう。そんな可愛い奥さん。

でも、過剰反応なのは実はそういう事への興味は人一倍あったり・・・?

そんな恥ずかしがり屋の奥さんをちょっと強引にリードしながら、子作りの時間。
恥ずかしい、ですから・・・恥ずかしいの判らなくなるくらい気持ち良くして・・・くださぃ・・・。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【『あなた』の嫁】
職場で知り合い、そのまま意気投合。
普通のカップルからすれば遅々とした歩みながらも付き合いを深め、最終的には結婚した。
現在は専業主婦をしているが、元々が同じ職場なので有事の際はお手伝いなどもしている。

付き合いの遅さは彼女の男性経験の無さから来ており『あなた』が初めての恋人。
『あなた』はそれを判った上で煽り、恥ずかしがらせてそのままちょっとだけ強引に迫ってくる。
そうやってちょっと強引に迫ってくるところが惚れた理由の1つなのは秘密にしている。

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【各ファイル説明】

0・諸注意(01分)
1・焦らしてください(21分)
2・えっちの時はいじわる(19分)
3・赤ちゃん……作りましょう?(21分)

再生時間・63分
ファイル形式・mp3
おまけファイル・各種画像データ(JPEG・PNG)、本シリーズの台本テキスト、作品概要テキスト

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【制作スタッフ】

イラスト・可愛ふぐり
声優・蘇芳レア
シナリオ・赤丸
制作・Aボイス

 

;諸注意

「まずは諸注意です。本編の前に必ずお聞き下さいね?」

「本作品はフィクションです……登場する人物、団体、出来事などは全て架空の物です」

「また、本作品はアダルト作品です。18歳未満の方の視聴・購入はお控え下さい」

「以上です……ちゃんと聞いてましたか? ……ちゃーんーと、聞いてましたか? ふふ、はい。なら大丈夫です……それじゃ、え、えっと……その、本当にするんですか? あぅ……い、嫌とかじゃなくて、その……やっぱり恥ずかしくて……」

「うう、いじめっ子です……そ、そうですけどぉ、私が自分で言うんじゃなくて、言われると……やっぱり恥ずかし……え、ち、ちが……そういう意味じゃ……う、うう……わ、判りました、その……一度だけ……ですからね……?」

;ちょっと溜めて、恥ずかしがる感じで

「赤ちゃん……つくりましょう?」

;3秒程度間

 

;家に帰ってきた夫に

「お、おか、おかえりなひゃいっ! あ、あぅ……え、えっと……お、おかえりなさい……うう、だ、だって……その、朝にあんな事を言われて、その……意識しちゃって……か、可愛いって言われても、は、恥ずかしいですよぉ……うう……え、えっと……改めておかえりなさいです。今日もお疲れ様でした……えっと、ご飯にしますか? それともお風呂にしますか?」

「え……うう、油断してました……い、言わないとダメ、ですか? ……うう……じゃあ、その……そ、それとも……私に……しますか? あ、んぅ……ちゅぅ……うう、恥ずかしいんですから、嬉しいやったーじゃないですよ、もー……褒めてくれるのはその、嬉しいですけど……と、とにかく! お風呂かご飯です! 私は、その……あ、後で……たっぷりご馳走、しますから……」

「え、え? あ、煽ってないですよ!? えっちな事しちゃうの私のせいなんです!? そ、そんなつもり……え……あ、はいっ! じゃあ、ご飯すぐ用意しますねっ。今日はお魚の煮付けと、残ってた煮物を使って揚げ物にしてみました。味が染みてて美味しいと思いますよ、ふふ……はい。じゃあ、着替えてきちゃってください。その間に仕上げしときますねっ」

;3秒程度間

「え、えっと……お風呂あがりましたー……あぅぅ……だ、だってその……1人でお風呂入ってたらその……意識しちゃって……そ、それに部屋に戻ったらその……なんかすごくムーディーな感じで……あ、あぅぅ……う、嬉しいですけど……やっぱりその……こうまで準備バッチリだとちょっと恥ずかしいです……は、はい……その、隣失礼します……ね……」

「あぅ……ご、ごめんなさい、こういうのなかなか慣れなくて……うう、喜んでくれるのは嬉しいですけど、自分でも過剰反応しすぎかなって……む、ムッツリじゃ……ないと言い切れないですよね、はい……うう、それくらい自分でも判ってますよぉ……意識しすぎるからその……すごく緊張しちゃうって……もっと気楽に出来れば一番なんでしょうけど……え……ふぁ……」

「……はい……恥ずかしい、です……恥ずかしいですけど……こうやって抱きしめて貰えると……ちょっとだけ落ち着きます……ふふ、現金ですね……はい……その……少しだけ……ほんの少しだけこうして抱きしめててください……私が落ち着くまで……」

;10秒程度、ゆったりとした呼吸音

「………………………………」

「……はい、落ち着きました! その、まだちょっとだけ緊張してますけど……ずっとこうしてると辛いのも判ってますから、ふふ……あぅ……恥ずかしがらせる為にわざと言ってます……そ、その……判ってますよ、その……これからえっち……するんですよね……えと……嫌なんてありえないです……恥ずかしいし、緊張しますけど……あなたとこういう事するのはそのす、好き……ですから」

「普通に寄り添って、手を握って、おしゃべりして……そういうのも大好きですけど……それ以上に……こういうのって本当に好きな人としかしないから……うう、そうですけどぉ、あなたとしかしたことないですけどぉ! 今言わなくても……あ、んぅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……いきなり、すぎです……たぎらせたって……うう、私別に何もしてないのにぃ……あ、んぅ……ちゅぅ」

「んぁ、んぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅ……ん、ちゅぅ……」

「んぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……あ、あの……電気……消して、くださぃ……あ、んぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……うう、よく見られると恥ずかしいから言ってるのにぃ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅぅ……ちょっとだけ、ですから……約束ですからね……後でちゃんと……あ、んぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……はい……もっとキス……したい、です……」

「ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ひぁ、んぁ……そ、そこくすぐった……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……ち、違うんです……くすぐったいはずなのにゾクゾクして……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……さ、触り方えっちだからです……そうですよぉ……あ、んぁ……ん、ちゅぅ……そ、そのやめなくても……平気、です」

「んぁ、はぁ……あ、んぁ……んちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、はぁ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅ……はぁ、はぁ……んぅ」

「はぁ、ふぁ……あぅ……は、はい……その、力抜けちゃって……ひぁん……うう、やっぱり意地悪です……あ、んぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……んぁ、ぁ……わ、私からもして……仕返し、しちゃうんですから……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……んちゅ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……ど、どうですか……私だってこれくらい……な、なんで満面の笑顔……あ、んぅ……ちゅぱ、ちゅぅ」

「ちゅぱ、ちゅぅ……んぁ、はぁ……や、脱がすの待って……まだ、恥ずかしいから……あ、んぅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……んちゅ、ちゅぅ……うう、強引です……こういう事する時はいつも以上に意地悪で強引ですよぉ……あ、んぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んぁ、ぁぁ……嫌とかそういうの聞くのも……意地悪、です……んちゅ、ちゅぱ……いやな訳……ないじゃないですか……」

;途中からディープキスに

「んぁ、はぁ……あ、んぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……んちゅ、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……んぁぁ……あ、んぅぅ……んちゅ、くちゅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んちゅ、ちゅるぅ」

「はー、ふぁー……はー、はー……あぅ……脱がされ……ちゃいました……あ、んぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……はい……これ、好き……えっちなキス……好きです……あ、んぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……だって……溶けちゃいそうなくらい気持ち良くて……頭ぼーっとして……んぁ、ぁ……ちゅぱ、ちゅ……れろ、ちゅるぅ……はい……もっとしたい……です」

「んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……んぁ、はぁ……私からも、します……ううん……させて欲しい、です……あ、んぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……その……恥ずかしいですけど……あなたにして貰うだけじゃなくて……私からもしたいんです……あ、んぁ……んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……はい、だから……私からもちゃんと……させて下さい……」

「んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……あ、んぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぅ……んちゅ、ちゅぱ……はぁ、はぁ……くちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ、ちゅぅ」

「はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……上手に出来てますか? ……えへへ、ありがとうございます……あ、んぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ふぁ、んぁ……よ、余裕がある訳じゃないですよぉ……ただ、その……私だけしてもらうっていうのは……違う気がして……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……お互いにその……気持ち良くなれるようにしたいんです……だから……私もします」

「ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……んぁ、はぁ……その……服、脱がしますから……お返しです、ふふ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……悪戯して意地悪したりしないでくださいね? そうしたら私、されるだけになっちゃいますから……んちゅ、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……んちゅ、ちゅるぅ……ありがとうございます……ふふ、そういう優しいところ、大好きです……」

「あ、んぁ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……くちゅ、ちゅぱ……んちゅ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……」

「脱がせ……られました……ひぁん……うう、抱きしめてもらうと安心出来ますけど……あ、んぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……裸で抱きしめられると……その、当たって……そ、その……ぉちんちん……が……んぁ、んぅぅ……んちゅ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……こ、興奮するって言われてもわかんないですよぉ……あ、んぁ……んちゅ、ちゅぅ……そんな、押しつけちゃ……んぅ」

「ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……んぁ、ぁぁ……お腹、ぐりぐりして……うう、そ、そんな主張されてもどうすれば……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、はぁ……撫でるだけで良いんですか……? う、うう、判りました……じゃあ、その……撫でてます、から……んぁ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……あ、んぁぁ……手の中でビクビクってして……元気、です」

「んぁ、はぁ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……はぁ、はぁ……んぁ、ぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……んちゅ、ちゅぱ……ひぁ、ぁ……んぁ、ぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ」

「おっぱい、ぐにぐにってされたら……お、お礼なんですか……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……そう、ですけど……あぅぅ……おっぱい、弄って貰って……気持ち、いい……ですけどぉ……んぁ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……んちゅ、ちゅるぅ……お礼なのに、あなたの方が嬉しそうにしてるじゃないですかぁ……あ、んぁ……嫌とか、そうじゃなくて……それ、ずるいです」

「んぁ、はぁ……くちゅ、ちゅぱ……はぁ、はぁ……だうぅ、あなたにされる事が嫌な訳ないって……判ってて聞くからです……んぁ、はぁ……くちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅるぅ……こういう事するの、まだ恥ずかしいし……強くされたらビックリしますけど……あ、んぁぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……嫌なんて思った事……ないです……それなのにそうやって聞くから……ずるいです」

「あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……んぁ、ぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ」

「はぁ、ふぁ……はい……恥ずかしいのはそのまま、だけど……緊張……とけて……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……うう、気持ち良くなって緊張とけるって……すごくえっちみたいで……んぁ、ぁ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……そう、ですけど……たぶん、私……えっちなんだと思います、けどぉ……あ、んぁぁ……そうやって嬉しそうにしてぇ」

「んぁ、はぁ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……あ、んぁぁ……このまま……ですか? え……あ、ぅ……そ、そんなにされたら、私、どうなるか判らなくて……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、はぁ……うう……本当にずるい、ですよぉ……わかり、ました……その……私が恥ずかしいなんて思えなくなるくらい……キスして……私の事……焦らして……くだ、さぃ」

「あ、んぁ……んちゅ、ちゅるぅ……興奮しすぎ、ですよぉ……あ、んぁ……んちゅ、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……はい、いっぱいキスして……その、悪戯もして……くだ、さぃ……あ、んぁ……んちゅ、ちゅぱ……私も……撫で撫で、続けます……から……はぁ、ふぁ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んぁ、はぁ……あ、んぁ……くちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅ……れろ、ちゅぅ……」

;フェードアウト
;3秒程度間

 

;前のシーンからしばらく愛撫を続けてとろけています
;フェードイン

「んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、ぁぁ……んぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……くちゅ、ちゅぱ……んちゅ、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅ……れろ、ちゅるぅ」

「ふぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……あぅ……やっぱり意地悪です……うう、判っててしてますよぉ……その……私がイキそうになると……寸止めしてます……あ、んぁ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……うう、判りますよぉ……あからさまに手を止められれば、嫌でも判ります……あ、んぁぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……どうしたいんですか? ……それ、しますから」

「……それ、良い笑顔で言う事じゃないです……うう、本当に……えっちの時は普段以上に意地悪です……それ……したいんですよね……? ……わかり、ました……じゃあ……やりましょう? ……うう、恥ずかしいですけど……その……あなたがしたいというなら応えたいですし……その……すごく気持ち良いからって言われたら……ちょっとだけ……ほんのちょっとだけ期待……しちゃいます」

「え、えっちなのは……否定、できないですけどぉ……あなたが気持ち良い事、教えたからなんですから……責任……ちゃんと、取って貰うんですから……あ、んぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……はい……私も気持ち良くします……お互いに気持ち良くして……ギリギリまで……ですね……頑張って我慢しますから……あなたも我慢しなきゃダメですからね、ふふ……」

「んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……あ、んぁぁ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ、ちゅ」

「あ、んぅぅ……はぁ、はぁ……そう、ですよ……私も濡れて……ます……でも……ん……あなたもそれは同じですよね、ふふ……んぁ、ぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……恥ずかしいですよ……恥ずかしいですけど……あなたも同じだって思ったら……ちょっとだけ平気になりました、ふふ……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……ふふ、こうやってあなたも濡れてるから一緒ですよね」

「んぁ、はぁ……くちゅ、ちゅぱ……ん、ちゅぅ……ふふ、恥ずかしくても……私ばっかり恥ずかしがってたらされるままですし……んちゅ、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……言ったじゃないですか、お互いに気持ち良くなれるようにって……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぅ……すごく気持ち良いって私だけじゃなくてあなたもですよね……なら、頑張っちゃいます」

「はぁ、ふぁ……え……きゃっ……あ、ぅ……が、頑張るとは言いましたが、いきなりこの体勢は……あ、んぁぁ……あまり、強くされたら……我慢、出来ませんから……んぁ、ぁ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……はい……少しだけ……手心を……お願い、します」

「んぁ、ああ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……はぁ、はぁ……あ、んぁぁ……んぅ、はぁ……あ、あああ……んぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……んぅ、はぁ……あ、んぁぁ……んぅ、はぁ……あ、ああ……んぁ、はぁ……ひぁ、ああ……あ、んぁぁ……」

「ん、そこ……きもち、いいです……あ、んぁぁ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……や、そこ……撫でられたら……うう、少し手心をと言いましたがあえて焦らしてますね……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……良いですよ、それなら……私だって……んぁ、はぁ……あ、んぅ……ふふ、目の前にあるっていうのは……そういう事ですよね? 私もしますから……一緒にですよ」

「んぁ、はぁ……あ、んぅぅ……はぁ、はぁ……ビクビクって震えて……すごく……えっちです……ふふ、あなたも同じような事、言うじゃないですか……あ、んぁ……はぁ、はぁ……んぁ、はぁ……あ、んぅぅ……ふふ、恥ずかしいですけど怖くはないですよ……あなたのなんですから……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……だから……こうやって撫で撫でして気持ち良くしちゃいます」

「んぁ、はぁ……あ、んぅぅ……はぁ、はぁ……ふぁ、はぁ……あ、んぁ……んぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……んぅ、はぁ……はぁ、はぁ……あ、んぅぅ……んぁ、はぁ……ひぁ、あぁぁ……んぁ、はぁ……ふぁ、はぁ……あ、んぅぅ……ひぁ、は……んぁ、ああ……」

「ひぁ、ぁ……舐めるのは……刺激、強いです……あ、んぁああ……ふぁ、あああ……それ、なら……私だって……やっちゃいますから……舐め、ますからね……ん、ちゅぅ……れろ、えろぉ……ふぁ、はぁ……すごい匂いと……味、がします……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……な、舐めてる所あんまり見ちゃ駄目です……見られてないって思ってたから……恥ずかしいですよ」

「んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……んぁ、ぁ……脚、開くんですね……わ、判りました……こうで……良い……ですか? あ、んぁぁ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……うう……自分から開いた訳じゃなくて、お願いされたからですよぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……んぁ、はぁ……お礼を言われるとどう反応すれば良いか……困っちゃいますよ、もう……」

「んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、えろぉ……くちゅ、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……あ、んぁ……んぁ、ぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ」

「はぁ、ふぁ……舐めてるだけで元気になって……ふふ、とってもかわいいです……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……んぁ、ぁぁ……同じ事を祝うのは反則ですよぉ……うう、言われて自分がどんな恥ずかしい事言ったのか判っちゃうじゃないですか……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅぅ……あなたはまだまだ余裕ありそうです……あんまり意地悪すると刺激強くしちゃいます」

「ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……あ、そこ……気持ち良い、です……ぐりぐりってされると……気持ち良い……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……ひぁ、ぁ……そ、そっちはお尻です……違うから……ふぁ、ぁぁぁ……中、指入って……んぁ、ぁぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……んぁ、ぁ……ず、るい……こんなのされたら私……何も出来なくなっちゃいますよぉ」

「ふぁ、ぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ひぁ、ぁぁぁ……れろ、ちゅぅ……ふぁ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……ひぁ、んぁぁ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……ん、ちゅぅ」

「んぁ、はぁ……舐めて、ますけど……ほとんど、舐められてないですよぉ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……うう、何もしないのはやです……ちゅぱ、ちゅぅ……んぁ、はぁ……ちゃんと舐められ、ないですから……その……あまり見たら駄目ですよ……あー……ん、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んぁ、ぁ……んぅ……こうしてれば……動けなくても舐められますから」

「んちゅ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……ちょっとくらいなら……動いても平気ですよ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……んぁ、ぁぁ……はい……上手に出来ない分……動いて気持ち良くなって貰って平気、ですから……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……でも、あまり弄ると……あむって噛んじゃうかも……ふふ、冗談です、そんな事しませんよ……」

「んぁ、はぁ……あ、んぅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ」

「ん、いたずらっ子で暴れん坊なのは同じですね、ふふ……大人しくしてないとだめですよー……くちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……あ、んぁぁ……中いっぱい……動いて……それ……強いです……んぁ、はぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ん、気持ち……良いです……恥ずかしいです……れろ、ちゅるぅ……恥ずかしいですけど……言わせたいんですよね?」

「んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んぁ、はぁ……だから、言います……あなたが喜んでくれるなら……これくらい、もう平気……です……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……んぁ、ぁぁぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……うう、い、言いますけどぉ……見るのは駄目です……んちゅ、ちゅぱ……あ、んぁぁ……れろ、ちゅるぅ……さすがにそれは……まだ恥ずかしいです」

「ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ふぁ、んぁぁぁ……んちゅ、ちゅるぅ……んぁ、ぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ん、ちゅるぅ」

「ん、ちゅぅ……ぷぁ、ふぁ……ん、どうしたんですか? ……ふふ、だーめーでーすー……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……んぁ、はぁ……私だって我慢してるんですから……あなたも我慢して貰っちゃいますよ、ふふ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、ぁぁぁ……んちゅ、ちゅぅ……大丈夫です……我慢出来なくても怒りませんから……それはあなたも同じでしょう、ふふ」

「あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……んちゅ、ちゅぱ……でも、出来るだけ我慢して、我慢して……最後にすっごく気持ち良くなるんだって……決めたから……ちゅぱ、ちゅるぅ……んちゅ、ちゅるぅ……あ、んぁぁ……出来るだけ我慢します……それでも無理なら降参しちゃいますけど、ふふ……んぁ、ぁぁ……はぁ、はぁ……んちゅ、ちゅぱ……だからあなたも……無理はしなくて良いんですよ?」

「んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、はぁ……ふふ、そうですね……ゆったり、時間をかけて……お互い、ギリギリまでたかめあってですよね……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……判ってます……ううん、私もそうしたくてこうしてますから……ふぁ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……だから、ちゃんと……ゆーーっくり時間をかけて……もう無理、って言わせちゃいますから、ふふ」

「んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、はぁ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……んちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……ちゅるぅ」

;フェードアウト
;3秒程度間

 

;長時間の愛撫でお互いに限界になっています。イクのを何とか我慢してる感じで
;また、余裕がなくなってるので恥ずかしがったりもあまりしてません
;フェードイン

「あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、ぁぁ……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……あ、くぅぅ……んぁ、はぁ……ふぁ、ぁ……んちゅ、ちゅぱ……あ、ん……んぅぅぅ……っ」

「っ……はぁ、ふぁ……はー、はー……何とか我慢……出来ました……はぁ、ふぁ……あなたの方も……んちゅ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……ずっと、ビクビクして……本当、かわいいです、ふふ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぱ……ぷぁ、ふぁ……もう、限界ですよね……私もです……何度も我慢してこらえてましたけど……限界、ですから……はい……その……えっち……したいです」

「あ、ぅ……わかって、ます……ちゃんと、判ってます……だから、その……か……ん……欲しい……うぅ……嬉しそうです……その……わ、私……あなたが大好きで……愛して……ます……あなたとずっと……一緒にいたくて……幸せな家庭を築きたい……ですから……その、あの……ぁ……あなた……との……赤ちゃん欲しいです……だから……赤ちゃん……作りましょう?」

「あ、んぁ……や、そんないきなり……あ、ああああ……んぁ、あああ……待って……待って、くださぃ……これ、すぐ……すぐイっちゃ……あ、ああああ……んぁ、あああああああっ」

「あ、ぁ……んぁ、ぁ……ひぁ、ぁ……中、いっぱい……出て……ドクドクって、熱いのいっぱい……あ、んぁぁ……ひぁ、ぁ……ぎゅーって……ぎゅーってしてくださ……ぃ……ふわふわして……どこか行っちゃいそうだから……あ、んぁぁ……ふぁ、ぁ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、はぁ……んぁ、はぁ……ふぁ、はぁ……あ、んぁ……んぁ、はぁ……」

「まだ……落ち着いたと言えないです、けど……ん、はぁ……うう、いきなり根元まで入れるなんてずるいです……我慢して敏感になってたからすぐに……あ、んぁぁ……ん、ちゅるぅ……そう、ですね……お互い、同じでしたもんね……ちゅぱ、ちゅるぅ……ん……私、さっきまであなたの舐めてたんですけど……ふふ、そうですね。それもお互い様でした……あなたの方は落ち着きましたか?」

「あ、んぁ……んぅぅ……まだ、おっきいままです……その……続けて……しちゃいますか? ……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……もう、えっちです……あ、んぁ……はぁ、ふぁ……判りました……その……今日は全部……私の中にください……いっぱい注いで……赤ちゃん……作りましょう? あ、んぁぁ……もう、本当に……元気いっぱいです……んぁ、はぁ……んちゅ、ちゅるぅ……」

「嫌じゃないですけど、ずっとそんな風にしてたら……すぐバテちゃいますよぉ……あ、ああ……んぁ、あああ……んちゅ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……私がバテちゃうんですよぉ……ぐったりして、何も反応しなくなっても良いですか? あ、んぁ……んちゅ、ちゅぱ……ふふ、判ってくれれば良いんです……夜は長いですし……ゆっくり楽しみましょう?」

「はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……んぁ、ああぁぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……ちゅぱ、ちゅ……れろ、ちゅぅ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅぅ」

「あ、んぁぁ……中で震えてます……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……慌てちゃダメですよ……はい、今度はゆっくり……また我慢出来なくなるまで昂ぶらせて……ふぁ、ああ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……その方が妊娠しやすいって……聞いた事ありますから……んぁ、はぁ……当たり前です……あなたとの赤ちゃん……嬉しいに決まってるじゃないですか、ふふ」

「んぁ、ああ……んちゅ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……はい、もっと……もっと、奥に当てて……あ、んぁぁ……そこ……ゆっくり当たってるだけなのに……すごく気持ち良い……です……んぁ、ぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……はい……気持ち良い……1つになれて……気持ち良くなってます……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅるぅ……だから……もっとあなたを感じさせてください」

「ふぁ、ああ……んぁ、ああ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、ああ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、ああ……んちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅるぅ……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぱ……ちゅぅ」

「あ、んぁぁ……はい……そこ……そこ、気持ち……良い……あんまりされると……また……んぁ、ぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、はぁ……うう、やっぱり意地悪です……ふふ……じゃあ……私もやり返しちゃいますから……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅるぅ……ふぁ、ぁぁ……ふふ、そうですよ……こうすると……全身で包んでるみたいで気持ち良いでしょう……ふふ、私も攻めちゃいますから」

「んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅるぅ……中、すっごい元気になってます……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ふふ、また限界ですか? 私よりも先にもう無理って参ったしちゃいますか? んぁ、あああ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ふふ、そう言うと思いました……はい、私だって簡単に負けませんから……一緒に気持ち良くなりましょう、ふふ」

「んぁ、はぁ……あ、あああ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぱ……んちゅ、ちゅぱ……あ、んぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ」

「ふふ……顔からちょっと余裕無くなってきましたね……気持ち良いみたいで嬉しいです、ふふ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んぁ、ぁぁぁ……れろ、えろぉ……ん、ちゅぅ……れろ、えろぉ……んぁ、はぁ……お尻……ぐにぐにして……ふふ、ちょっと必死な感じでかわいいです……んぁ、ぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……はい、今は私の方が余裕あるかも……あ、んぁぁ……ふふ、ずるい」

「んぁ、あああ……んちゅ、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……れろ、ちゅぅ……はい、私も……本当は余裕ないんですよ? ただ、あなたがいつもより余裕無さそうだったから虚勢を張りましたが……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅるぅ……私だって同じです……焦らされて、気持ち良くなって……あ、んぁぁ……んちゅ、れろ、ちゅるぅ……だから……小突いたら一撃ですよ、ふふ……」

「あ、んぁぁ……んぁ、ああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……んぁ、あぁぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……んちゅ、ちゅぱ、ちゅぅ」

「んぁ、ぁ……そこ、本当に……弱い、です……んぁ、あああ……はい……もう、無理……無理、です……虚勢を張るの、無理ぃ……んぁ、あああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……ダメ……私の方がやっぱり……限界だったみたいです、ふふ……お願い、です……動いて……気持ち良くして……気持ち良くなってください……あ、んぁ……はい……中にいっぱいあなたの……欲しいです」

「ふぁ、あああ……あ、あ、あ、ああああ……す、ごい……すごい、ですぅ……んぁ、あああ……あ、あああ……腰、ズンズンって……奥、響いて……ひぁ、あああ……んぁ、あああ……ふぁ、あああ……はい、大丈夫……大丈夫です……強くて平気……思いっきりしてもらって平気ですからぁ……ふぁ、あああ……あ、あああ……あ、あああ……はい、いっぱい……ズンズンっていっぱいください」

「んぁ、ああああ……あ、あああ……ふぁ、あああ……んぁ、あああ……ひぁ、あああ……んぁ、はぁ……あ、ああああ……んぁ、はぁ……ふぁ、あああ……んぁ、あああ……あ、あああ……んぁ、あああ……あ、あああ……ひぁ、は……んぁ、あ……あ、ああああ」

「イってます……ずっと……イって……でも、違うの……違うんです……ふぁ、あああ……んぁ、あああ……あ、あああ……もっとすごいの来る……それ、知ってるんです……ふぁ、あああ……あ、あああ……んぁ、あああ……だから、遠慮しなくて良いです……良いですからぁ……んぁ、あああ……あ、あああ……んぁ、あああ……はい、もっと……強く……いっぱい……抱いてください……っ」

「んぁ、あああ……あ、あああ……はい、そこ……そこ、気持ち良い……奥、ゴリゴリってされるの好き……大好きぃ……んぁ、あああ……ふぁ、ああああ……んぁ、ああああ……ふふ、あなたも好きですよね……知ってるんですからぁ……あ、んぁぁ……ふぁ、あああ……んぁ、あああ……だって、私が乱れると……すっごい嬉しそうな顔してます……やっぱり意地悪で……素敵な人です、ふふ」

「ふぁ、あああ……あ、んぁあああ……あ、あああ……んぁ、あああ……あ、あああ……んぁ、あああ……はぁ、ふぁ……あ、あああ……あ、んぁ……あ、あ、あ、ああああ……んぁ、あああ……ひぁ、あああ……ふぁ、あ……あ、んぁ……あ、あ、んぁ、ああああ」

「あ、そこ……お尻もいじるんですか? んぁ、はぁ……それ、初めてですからどうなるか自分でも……あ、くぅぅ……ふぁ、あああ……あ、んぁぁ……これ、すごい……すごい、ですぅ……身体、力入ちゃいます……んぁ、あああ……ふぁ、あああ……あ、んぅぅぅ……違う……違うんです……力入るとあなたのがハッキリ判って……ふぁ、あああ……あ、んぁぁ……ううん……もっと欲しいです」

「ふぁ、あああ……んぁ、あああ……はぁ、ふぁ……あ、んぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……とけちゃう……これ……とけちゃう……キスされながらされたら……本当に溶けちゃいます……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、ああああ……やだ……やだぁ……やめちゃやです……んぁ、あああ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……はい、もっと……もっとください……いっぱいください……」

「んぁ、あああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ふぁ、あああ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……んぁ、あああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……あ、んぁぁぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……んぁ、あああ……れろ、ちゅぱ……ひぁ、あ……んぁ、あああああ」

「はい……気持ち良い……気持ち良いです……やだ……イカない……まだ我慢しますぅ……あ、ああああ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……限界まで我慢した方が気持ち良いって教えたの、あなたですよぉ……あ、あああ……んちゅ、ちゅるぅ……だから、我慢します……んぁ、ああああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……だから……最後は一緒……ちゃんと一緒にイきたいです」

「ふぁ、あああ……くちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅるぅ……はい……えへへ、ありがとうございます……頑張って我慢しますからぁ……あ、あああ……んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、あああ……あなたも一緒に気持ち良くなりましょう……じゃないと、怒っちゃいますからね……ちゅぱ、ちゅるぅ……んちゅ、ちゅるぅ……ふぁ、あああ……お尻の指、あまり動かしたら……もっと声出ちゃいますよぉ」

「あ、ああああ……んぁ、ああああ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、ああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んちゅ、ちゅぱ、ちゅるぅ」

「中、すごい……跳ねて……あなたももう限界なんですか……? あ、あああ……んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、ああああ……えへへ、わかりました……あとちょっとでも……一緒に我慢しますからぁ……ふぁ、あああ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……一緒に気持ち良くなりましょ……あ、んぁぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ふぁ、あああああ……その為なら……私もちゃんと待てしてますから」

「ちゅぱ、ちゅるぅ……あ、んぁぁ……くちゅ、ちゅぱ……はい……いつでも、平気ですからぁ……ひぁ、あああ……そこぉ……んぁ、あああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……はい……イってください……私でイって……一緒に……イキましょ……あ、あああああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……作って……あなたの赤ちゃん、作って……幸せにして……ください……っ」

「ふぁ、あああ……んぁ、あああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ふぁ、あああ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……あ、あああ……んぁ、ああああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……あ、ああ……んぁ、あああああっ」

「あ、ふぁ……ぁ、んぁ……ぁ、んぁ……ふぁ、ぁ……ぁ、ぁ……あ、んぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……あ、んぁ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、ぁ……あ、んぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んちゅ、ちゅぱ……ちゅぅ」

「んぁ、は……はぁ、はぁ……魂……抜けちゃうかと……思いました……あ、んぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……れろ、ちゅぅ……んぁ、はぁ……中、いっぱい……そんなに注がれたら……溢れちゃいますよぉ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅ……んぁ、はぁ……はい、気持ち良かったです……あぅ……中、いっぱい……それにまだ元気です……え、えっと……まだ出来ちゃいますか?」

「あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……あ、んぁ……はい、判りました……全部私にって……お願いしましたもんね……私も……気持ち良くなりますから……んぁ、ああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……あなたも気持ち良くなって……一緒に気持ち良くなって……あ、んぁぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んぁ、ああ……はい……赤ちゃん、作って……くださぃ」

「あ、あああ……んぁ、あああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……私も好き……大好き……愛してます……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、ああ……だからいっぱい愛して……愛し合いたいです……んぁ、あああ……えへへ……嬉しいです……あ、んぁぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ひぁ、あああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……んぁ、あああ……ちゅぱ、ちゅ……ふぁ、ああ……んちゅ、ちゅるぅ……」

;フェードアウト
;3秒程度間