[Aボイス] 飼われたい女4 ―ヤリ部屋で飼われる女―

DOWNLOAD

Rapidgator (Premium acc recommend)
http://rapidgator.net/file/e2236ba94…69036.rar.html

Rapidgator

http://rapidgator.net/file/75342526fd6d4e72d723c35ce2b952bc/DJSOUND-160104-RJ169036-B4EA7938_1.rar.html

Uploaded
http://uploaded.net/file/4je6ky8d/VOICE-RJ169036.rar

Uploaded

http://ul.to/kv5wnmo7

Bigfile (old Uploadable)
https://www.bigfile.to/file/VUZ2Q3c4…E-RJ169036.rar

Datafile
http://www.datafile.com/d/TVRjd056TX…E-RJ169036.rar

Datafile

http://www.datafile.com/d/TVRjeE1UazVOVEEF9/DJSOUND-160104-RJ169036-B4EA7938_1.rar

 

【飼われたい女4 ―ヤリ部屋で飼われる女―】
再生総時間・75分
声優・戸川亜樹

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【ヤリ部屋で飼われる女】
ヤリ部屋、女を連れ込んでセックスをする為に用意された部屋。
そこで寝起きし、求められれば股を開く、そんな女が居る。

私ですか? この部屋備え付けの生オナホですから・・・お好きにどうぞ、ふふ。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【大月和佳名】
両親からの期待に応え、勉強を必死に頑張り、名門と言える学校に進学した女の子。
地元からは遠かった為、進学に合わせて一人暮しを始めるも部屋は現在ではほとんど物置と化している。

一人暮しをしてすぐの頃、ナンパされるもそれがナンパだと気づかずについていき処女を奪われる。
その後は自分の事をヤリ部屋の備え付けオナホと言い切り、実際に部屋に来る人間なら誰とでも相手をしている。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【各ファイル説明】

0・諸注意(01分)
1・寝起きに使われる(15分)
2・新顔さんへの挨拶(17分)
3・皆様とゲームです(19分)
4・隷属の証と記録を(21分)

再生時間・75分
ファイル形式・mp3
おまけファイル・画像データ(JPEG・PNG)、『飼われたい女』シリーズ全台本データ(テキストデータ)

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【制作スタッフ】

イラスト・BONトーク
声優・戸川亜樹
シナリオ・赤丸
制作・Aボイス

 

;諸注意

「こちらは諸注意ですよ。最後までご確認下さいね?」

「この作品はフィクションです、登場する人物、団体、組織など全て架空の物です」

「この作品はアダルト作品です。未成年の方の視聴、ご購入はお控え下さい。また、作中では私が喘いだり、いやらしい言葉でおねだりしたり……そういうえっちな事をします……ですので、聞く時は周囲の環境や音漏れにもご注意下さい」

「最後となりますが作品内では犯罪とも取れる行為が含まれています……決して真似をしないでくださいね?」

「以上が諸注意です……ふふ、私との行為ですか? 知ってますか? 合意の上での行為は和姦……はい。それが輪姦でもハメ撮りだろうとそれをネットに流そうと、ぜーんぶ和姦……つまり、基本的に問題無いんですよ? それに私は……くすくす……」

「飼われたい女 ―ヤリ部屋で飼われる女―」

;3秒程度間

 

;寝息を。フェードインからゆっくりと

「すー……すー……すー……すー……すー……すー……」

;寝たまま口にペニスを当てられ、そのままゆっくりと中に入れられます。相手が動く感じです

「ん、んぅ……ん、ちゅぅ……んぁ、はぁ……あ、んぅ……ちゅぅ……あむ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、はぁ……ん、ちゅるぅ……れろ、ちゅぅ……んぁ、はぁ……んちゅ、ちゅぱ、ちゅるぅ」

「ん……あむ、ちゅぅ……ふふ、何してるんですかぁ? 寝てる間にこんな事してぇ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……寝ぼけて噛んじゃうところでしたよ? んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅ……ふふ、悪戯するからですよ? 普通に起こしてからすれば良いのに……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ふふ、朝から元気いっぱい……昨日あんなにしたのに凄いです」

「ん、ちゅぅ……れろ、えろぉ……くちゅ、ちゅぱ……ふふ、何度も教え込まれましたからねぇ……こういう風にゆっくり舐めてぇ……んちゅ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ……んちゅ、ちゅるぅ……最初は焦らす感じでゆっくりですよね? 判ってますよ、ふふ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……昨日だって散々やったんですし、判るに決まってるじゃないですか、ふふ」

「れろ、えろぉ……はぁ、ふぁ……んちゅ、ちゅるぅ……ふふ、はい……だって、おちんちん大好きですから……自然と熱が入っちゃいます……んちゅ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……んちゅ、ちゅるぅ……ふふ、そうですよぉ? 私はぁ、淫乱で淫売で誰とでもまたの緩い女ですからぁ? んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……れろ、ちゅるぅ……そう仕込んだのはご主人様じゃないですか、ふふ」

「ちゅぱ、ちゅ……れろ、ちゅるぅ……んちゅ、ちゅるぅ……私をぉ、ナンパしてぇ、こーんなところに連れ込んでぇ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……そのままたっぷりセックスの気持ちよさを教え込んで、ふふ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……あは、実家なんて大分帰ってないですねぇ……まぁ、一人暮しですし問題無いですよ」

「くちゅ、ちゅぱ……んちゅ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ふふ、一人暮しの娘がいつまでも真面目だって信じてる方が悪いんですよ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……悪い事、たくさん教えられちゃいましたから戻れませんし……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……んちゅ、ちゅるぅ……今更、真面目で詰まんない『普通』に戻る気も無いですからね、くすくす」

「んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……んちゅ、ちゅるぅ……くす……だってここで飼われてる方が刺激的で気持ち良いですもん……くちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……そうですよぉ? 私、おちんちん大好きな馬鹿女ですから、ふふ……はぁ、ふぁ……んちゅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……学校のランクなんて関係無いですよ……勉強が出来る馬鹿なだけです、ふふ」

「くちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……んちゅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……んちゅ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぱ……ちゅるぅ」

「ん、はぁ……先走り、出てきた……ふふ……ね、どうします? このままお口でしちゃいます? それともぉ……こっち……おまんこでスッキリしちゃいます? ……くす……はい、おまんこに欲しいです……だって、おちんちん舐めてると欲しくなってしょうがないんですよぉ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ね、だからおまんこにくれませんか? 私も気持ち良くなりたいです……」

「あ、んぁ……ん、はぁ……あは、はーい……これで入れやすいですか? ん、はぁ……はぁ、はぁ……はい、舐めてるだけでもう濡れて……おまんこ切ないんです……だからぁ、おちんちん入れて気持ち良くしてください……あ、んぁ、ああああ……入ってきたぁ」

「んぁ、あああ……あ、あああ……はぁ、ふぁ……あは……朝からセックスしてる……私、悪い子だ……あは、あはは……んぁ、ああああ……あ、ああああ……ふぁ、ああああ……違いますよぉ……本当は、起きてシャワー浴びてぇ、学校行く準備してぇ……ふぁ、ああああ……んぁ、あああ……あ、んぁぁぁ……ちゃんと、そうするつもりだったんですよぉ? でも、おちんちん舐めたからぁ……」

「んぁ、あああ……あ、ああああ……ふぁ、あああ……だってぇ、我慢出来なかったんです……おちんちん舐めたら、我慢出来なかったんですよぉ……あ、あああ……んぁ、あああ……ふぁ、あああ……悪戯するから、欲しくなったんですよぉ……ちゃんと責任取って下さい……あ、あああ……んぁ、あああ……あ、あああ……あは、気持ち良い、けどぉ……なんか違う……これ、違いますよぉ……」

「ふぁ、あああ……んぁ、あああ……あ、ああああ……だって、昨日はもっと凄くてぇ……あ、ゴム付けてますね……んぁ、あああ……はぁ、ふぁ……あ、あああ……うう、見てない間にゴム付けるなんてずるいです……無い方が気持ち良いのにぃ……ふぁ、ああああ……あ、んぁぁ……んぁ、あああ……生おちんちんの方が好き……気持ち良いから、好きぃ……でも、これも気持ち良いよぉ……」

「んぁ、あああ……あ、あああ……ひぁ、ああああ……クリトリス、ぎゅぅってぇ……ごめん、なさい……ごめんなさぃ……ふぁ、ああああ……んぁ、ああああ……あ、ああああ……奴隷がぁ……肉便器が生意気言って……贅沢言ってごめんなさい……あ、あああ……んぁ、あああ……ふぁ、あああ……クリトリス、取れちゃう……ぎゅってされて取れちゃう……これも、良い……気持ち、良いよぉ」

「ふぁ、あああ……んぁ、あああ……あ、あああ……んぁ、あああ……あ、あ、あ、ああああ……んぁ、あああ……あ、ああああ……ひぁ、あああ……あ、んぁあああ……あ、あああ……んぁ、はぁ……ひぁ、あ……あ、あああ……んぁ、はぁ……あ、あああ……っ」

「はい……はいぃ……気持ち、良い……これぇ、気持ち良いですぅ……あ、あああ……んぁ、あああ……んぁ、あああ……あは、だってぇ……何されても気持ち良くなっちゃう……気持ち良くなるように調教されちゃった……ふぁ、あああ……んぁ、あああ……あ、あああ……したのはご主人様ですよぉ……ご主人様にされたら何でも気持ち良くなっちゃう……痛いのも気持ち良くなっちゃいます」

「んぁ、あああ……あ、あああ……ふぁ、あああ……はい、はい……激しくて、良いです……ズボズボされて、良いです……んぁ、ああああ……あ、あああ……ふぁ、あああ……ご主人様、ご主人様……ご主人様ぁ……あ、あ、あ、ああああ……あは……名前呼ぶと気持ち良い……ご主人様にされてるだけで気持ち良い……頭、真っ白になる、馬鹿になる……もっと、もっともっと馬鹿になっちゃう」

「ふぁ、あああ……あ、あああ……んぁ、あああ……はい、はい……イク……イキます……おまんこズボズボされてイク……んぁ、あああ……あ、あああ……ひぁ、あああ……クリトリス、ぎゅってされてイキます……あ、あああ……んぁ、あああ……ふぁ、ああああ……はい、イってください……おちんちん、おまんこで締めますからぁ……だからイって……イカせて……あ、あ、あ、あああああ」

「んぁ、あああ……あ、あああ……ふぁ、あああ……イク……イク……イク、イキますぅ……んぁ、あああ……あ、あああ……んぁ、あああ……はい、はい……イクところ、見てて……馬鹿になるところ、見てて下さい……んぁ、ああ……あ、あ、あ、あああああっ」

「はぁ、ふぁ……んぁ、はー……はー、はー……んぁ、はー……中で、跳ねて……あぅ……気持ち、良かった……ですけどぉ……やっぱり生の方が良いです……んぁ、はぁ……はぁ、はぁ……最後にザーメン注がれる感じ、大好きですから……あ、んぁ……はい、そうです……ザーメンも大好き……何度もお口に出されて、飲んで……んぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……ご主人様のザーメン、大好きです」

「んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……あぅぅ……はーい、後の楽しみにしておきます……あ、でもぉ……ん、はぁ……これは貰っても良いですか? ……ふふ、ありがとうございます。じゃあ、ゴム外しますね……ん、はぁ……あは、すっごいいっぱい……ん、ちゅぅ……れろ、くちゅ……んちゅ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……ゴムの匂いと味も混ざって……変な味、ふふ……んちゅ、ちゅぅ……ごくん」

「はぁ、ふぁ……ん、はぁ……おちんちんも綺麗にしないとですよね……大丈夫です、ちゃんとお掃除もしますから……というか、させて欲しいです……良いですか? ……あは、ありがとうございます……じゃあ、失礼しますね……あーーー……んぅ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……すっごい、ドロってして……えっちな味します……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……」

「ふぁ、はぁ……はい、頭撫でてください……ご主人様にご奉仕してるって思えますから……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……はい、頑張ります……朝のご奉仕ですね、ふふ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぱ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぱ、ちゅぅ」

;フェードアウト
;3秒程度間

 

;部屋に誰かが居て

「あ、えっと……あぅ……そうですよね、この部屋に居るって事はご主人様のお知り合いですよね……えっと、その……私の事も……あぅ……ですよね……あ、あはは……別にこういうのは初めてじゃないんですけど、改まって聞かれると恥ずかしいですね……えと、はい……私はご主人様の奴隷……生オナホ? えっと、そんな感じの女です……と言っても、大事にされてるかは判んないですけど」

「えっと、私進学する為に頑張って勉強して……はい、そうです。あそこの学校です……ただ、元々はもっと遠くの出身でして……で、一人暮しを始めた訳ですけど、その時にご主人様に声をかけられて……私、そういうの経験無くて、気が付いたらここに連れ込まれて……あはは、えっと……調教されちゃいました……はい……今じゃセックス大好きになっちゃって自分からここに入り浸ってます」

「……この部屋はご主人様のヤリ部屋だって知ってますよね? ……はい、そこの入り浸ってる私は……まぁ、そういう事です。ご主人様の奴隷でいたいですけど、どちらかというと……この部屋備え付けの生オナホ、ですかね? だからご主人様以外の人とも結構シてますね……ふふ、みんな色々違いがあって楽しいですし……頑張ればご主人様に可愛がって貰えますから、やりがいもありますよ」

「……えっとぉ、ご挨拶はこれくらいで十分ですよね? ……どうします、生オナホ志望の馬鹿女が目の前に居ますけど……あ、んぁぁ……あは、はい……どうぞ、たっぷり可愛がってください……ちゃんと満足してもらえれば、私にも役得がありますから、ふふ……んぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んぁ、ん……乱暴にしても平気ですよ……痛いのも気持ち良いですから、ふふ」

「ふぁ、はぁ……あ、んぁぁ……ん、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ん、はぁ……優しいですね? いえ、キスから始めるのはともかく……こういう煽り方して、あまり乱暴にされないのは珍しいですから……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ふふ、どうしたんですか、慌てて……あ、もしかしてぇ……初めてですか? ……ふふ、なんだ、そういう事だったんですねぇ」

「いえ、ご主人様もお人が悪いなぁ、と……えっと……よろしければ私がリードしましょうか? ……ふふ、はい……じゃあ、改めて……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ふふ、ご主人様が初めての人を連れてきたという事は童貞卒業させろ、という事でしょうから……ん、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……はい、ちゃんと気持ち良く……思い出になるように頑張りますね、ふふ」

「んぁ、はぁ……ん、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……はい、服を脱がしますよ……汚れたら大変ですからね、ふふ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……あ、自分だけは恥ずかしいですよね。私も脱ぎますから安心してくださいね、ふふ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ん、ちゅぅ……2人とも裸ですね……ほら、抱き合ってみましょう……ん、暖かいでしょ?」

「あ、んぅ……ふふ、はい……女の柔らかさ、ちゃーんと覚えてくださいね……と言っても、私みたいな生オナホよりも自分が好きになった女の方が気持ち良いでしょうけど、ふふ……あ、んぁ……んぅ、はぁ……くすくす……そう言ってくれるのは嬉しいですけど、本心ですから……それに、無いとは思いますけど私に妙に入れ込んでも駄目ですよ? 私はぜーんぶご主人様の物ですからね、ふふ」

「でも、今は……あなたの為に色々しますから、くす……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぅ……抱き合ってキス、気持ち良いですよね……私もこれ、好きです、ふふ……くちゅ、ちゅぱ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……あ、んぅ……ふふ、お尻とおっぱい、ぐにぐにされて気持ち良いです……はい、もっと悪戯して平気ですよ……女の身体、勉強しましょうね、くすくす」

「んぁ、はぁ……あ、んぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……はい、乳首は敏感ですからちょっと易しめに……私相手なら遠慮無くして貰っても良いですけどね、ふふ……れろ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……そこはお尻の穴です……おまんこはそこじゃなくて、こーこ……あ、んぁぁ……はい、もう濡れてます……私、セックスするって想像するだけですぐに濡らしちゃうんです、ふふ」

「んぁ、はぁ……ちゅ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……ここにおちんちん、入れるんです……濡れてびちゃびちゃになったおまんこにおちんちん入れて、シコシコするんです……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……気持ち良くなれると思いますし、私も気持ち良くなっちゃいます……女じゃなくて、生オナホですから……おちんちん入れて貰えるだけで喜んじゃうんです、くすくす」

「あ、んぁぁ……はぁ、はぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……お腹に固いの当たってます……ふふ、もう我慢出来そうに無いですか? 良いですよ……焦らしてもしょうがありませんし、まずは童貞卒業しちゃいましょうか……色々したい事があるなら、また元気になってからすれば良いだけですからね、ふふ……ん、はぁ……じゃあ、最初は私がリードしますから横になって下さいね?」

「はい、それで良いですよ……ふふ、お腹にくっつくくらい元気で素敵です……ん、はぁ……ほら、ここ……今からこの穴……おまんこにおちんちん、入れちゃいますから……コンドームは無くても良いですよね? ……ふふ、はい、判りました……じゃあ……おちんちん、入るところちゃんと見てて下さいね、ふふ……あ、んぁぁ……ほら、食べちゃいますよ……あ、んぁ……んぁ、んぅぅ……っ」

「んぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……まだ、我慢ですよ……ふふ、最初ですから、ちゃんと根元まで入れるまでは我慢です……あ、んぁぁ……ん、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……ふふ、はい……根元までちゃーんと入りました……ほら、見て下さい……おまんこに入ってますよね……んぁ、はぁ……童貞卒業おめでとうございます……気持ち良さそうな顔してくれて、こっちも嬉しいです、ふふ」

「じゃあ、腰動かしますね……射精したくなったら、我慢せずに中にびゅーびゅーして良いですからね、ふふ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……あは、中で跳ねて……すっごい元気です……それに興奮してくれてるんですよね……硬さもすごぉい……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……んぁ、はぁ……ふふ……ほら、ぎゅーって抱きついてぇ……密着したら、更に気持ち良いですよね、ふふ」

「んぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……ふふ、声出ても恥ずかしくありませんよ? 初めてなんですから、我慢なんてしちゃ駄目です……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……んぅ、はぁ……そうですよ、気持ち良いっていっぱい言ってみましょう……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……ん、はぁ……ほら、気持ち良い、気持ち良い……おまんこシコシコ気持ち良い……あは、中ですっごい跳ねました」

「んぁ、はぁ……はぁ、ふ

ぁ……んぁ、んぅぅ……そうですよ、女の穴はおちんちんをシコシコする為にあるんです……おちんちんを気持ち良くする為にあるんです……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、はぁ……だから、気持ち良くなって良いんです……恥ずかしい事じゃないんですよ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……我慢なんてしないで、おちんちん気持ち良くなりましょ?」

「んぁ、ああ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……もう限界ですか? 射精しちゃいそうですか? んぁ、はぁ……はぁ、はぁ……んぁ、んぅぅ……良いですよ、出しちゃいましょう……おまんこにザーメン、びゅーびゅーしちゃいましょう? んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……大丈夫ですよぉ……そうするのが当然、自然なんですから……それに私もその方が気持ち良いですからね、ふふ」

「はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……ほら、出しちゃいましょ……ザーメン、中に出して……んぁ、ぁぁ……はぁ、ふぁ……赤ちゃん作るところにびゅーびゅーしてイカせて下さい……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……ふぁ、ぁ……んぁ、ん、んぅぅぅ……」

「はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……あは……中でびゅーびゅー……すっごい跳ねて……いっぱい出てます……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……気持ち良かったみたいで嬉しいです……ふふ、だって……すっごい蕩けた顔して、可愛いですよ、くすくす……ん、はぁ……ちゅぱ、ちゅ……れろ、ちゅぱ……ほら、全部おまんこに射精しちゃいましょうね、ふふ」

「あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……ん、はぁ……じゃあ、一度抜きますよ……ん、はぁ……あ、んぁ……あは、すっごい……どろぉって沢山出てる……ふふ、そうですよ……生で中出し……赤ちゃん作る様な事、しちゃいましたね、ふふ……大丈夫ですよぉ、ちゃんと後でピルは飲んでおきますから、ふふ……それよりも……おちんちん、まだまだ元気です……気持ち良い事、まだしたいですよね?」

「ふふ、正直ですね……はい、気持ち良い事しましょう……私の身体で女の身体を教えますから……たっぷり味わっていってくださいね、ふふ……まずはザーメンとマン汁でドロドロのおちんちん、お掃除しますね……あーー……ん、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぱ……はぁ、はぁ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぱ……んちゅ、ちゅぱ、ちゅるぅ」

;フェードアウト
;3秒程度間

 

;目隠し、オモチャで遊ばれてます

「はー、はー……んぁ、はぁ……えっとぉ……今日は、ご主人様と皆様でゲームをしよという事でぇ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……目隠しして、おまんことお尻にバイブ突っ込まれた状態です……あは、ちゃんと撮れてますかぁ? はぁ、はぁ……私からは見えてないんですけど……んぁ、はぁ……これ、録画して……後で私の紹介動画としてご主人様の友達に見せるそうです……はぁ、はぁ」

「あは……はい……すっごい興奮してます……はぁ、ふぁ……今日はぁ……この状態でおちんちんにご奉仕してぇ……その中からご主人様のおちんちんを当てるゲームです……上手に出来たら、とっておきのご褒美を貰えるそうなので、頑張りたいと思います……はぁ、はぁ……目隠ししてるから、匂いや息づかいすごい感じて……みんなに見られてると思うといつも以上に興奮しちゃいます、ふふ」

「じゃあ、ゲームを始めまーす……生オナホがちゃーんとご主人様を当てられるか、見ててくださいねぇ……あ、んぁ……おまんこのバイブ抜けて……あ、あ、あ、ああああ……入って、きたぁ……ぶっといおちんちん、入ってきたぁ……んぁ、あああ……あ、あああ……ふぁ、あああ……違う……これ、違うよぉ……ご主人様のおちんちんじゃない……だってぇ、奥まで届いてない……切ないよぉ」

「んぁ、あああ……あ、あああ……気持ち良いけど、違うの……ご主人様のは、奥までゴリゴリするから違うよぉ……あ、あ、あ、ああああ……んぁ、あああ……あ、あああ……でも、気持ち良い……このおちんちんも気持ち良いよぉ……うん、使って……生オナホ、いっぱい使ってくださ……あ、あ、あ、あああ……んぁ、あああ……おちんちん気持ち良い……バイブよりも、全然気持ち良いよぉ」

「んぁ、ああ……あ、ああああ……ふぁ、あああ……だってぇ、ずっとバイブでおまんこ焦らされてぇ……欲しかったの……おちんちん、欲しかったのぉ……あ、あああ……んぁ、あああ……うん、そうだよぉ……私ね、おまんこする事しか考えられない馬鹿女なの……あ、あああ……んぁ、あああ……おちんちんで気持ち良くしてもらう事しか考えらんない、生オナホだからぁ……だからもっとぉ」

「んぁ、ぁぁ……あ、あああ……あは、お尻のバイブ抜けたぁ……じゃあ、お尻にも入れられちゃうんだ……はぁ、はぁ……んぁ、ぁぁ……お尻、広げられてる……あは、ちゃんと準備してるから、ケツマンコにもおちんちんちょうだい……あ、あ、あ、ああぁぁぁぁ……す、ごいぃ……おまんこと、お尻ぃ……一緒にズボズボされるの、すごいよぉ……これ、馬鹿になる……もっと馬鹿になるぅっ」

「んぁ、あああ……あ、あああ……あく、んぁぁ……あ、んぁぁぁ……待って、待ってぇ……わかんない……一緒にズボズボされたら、判んないよぉ……あ、あああ……んぁ、あああ……だって、すごいの……おちんちん、すごいのぉ……チカチカする……頭の中、チカチカするぅ……んぁ、あああ……あ、あああ……ふぁ、あああ……お腹の中、ぐちゃぐちゃになる……ぐちゃぐちゃにされてるよぉ」

「んぁ、あああ……あ、あああ……あは、あははは……判った、わかったぁ……ちがう、これ違う……ご主人様のおちんちんじゃない……んぁ、あああ……ふぁ、あああ……あは、判るよぉ……私を女にしたおちんちんだもん、判るのぉ……んぁ、あああ……あ、あああ……ひぁ、あああ……でも、気持ち良い……このおちんちんも良いよぉ……お尻もおまんこも良い……どっちも気持ち良いのぉ」

「んぁ、あああ……あ、あああ……イク……イクぅ……だって、だってぇ……ずっとバイブで焦らされてぇ、おちんちん入れられて……もう限界だよぉ……んぁ、あああ……ふぁ、ああああ……イって良いでしょ……無理、無理ぃ……我慢するの、無理だからぁ……あ、あ、あ、あああ……んぁ、あああ……イク……イク……おまんことケツマンコズボズボされてイク……あ、あ、あ、ああああああっ」

「んぁ、あ……ひぁ、あああ……あ、ああああ……待って、待ってぇ……イってる……イってるからズボズボしないでぇ……んぁ、あああ……あ、あああ……違うの、気持ち良いの……イクの止まんないからぁ……んぁ、あああ……あ、ああああ……あまた、おかしくなる……おかしくなっちゃう……ひぁ、あああ……んぁ、あああ……ふぁ、あああ……あは、そうだ……私、もうおかしいんだった」

「ふぁ、あああ……んぁ、あああ……ふぁ、ああああ……あは、あははは……そ、だったぁ……そだったよぉ……私、オナホだった……あは、あははは……んぁ、あああ……ひぁ、あああ……んぁ、ああああ……わかったぁ……オナホにザーメン出して……おまんことお尻にザーメン、いっぱい出して……んぁ、ああ……ふぁ、あああ……あ、ああああ……イクからぁ、ずっと、いっぱいイクからぁ」

「んぁ、あああ……ふぁ、あ、ああああ……ひぁ、あああ……またイク……イッちゃうぅ……イグぅ……んぁ、あああ……あ、ああああ……んぁ、ああああ……ちょうだい……ザーメンちょうだい……いっぱいびゅーびゅーして……んぁ、ぁぁ……ふぁ、ああああっ」

「はー、ふぁー……んぁ、ぁぁ……はー、ふぁー……んぁぁ……あは……中、いっぱい……出てるよぉ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……ひぁ、んぁ……おまんこ抜けて……ひぐ、んぁ、ああああ……入ってるぅ……また、おちんちん入ってきたぁ……あ、あああ……あは、でもちがう……これも違う……あは、判ってる、判ってるんだからぁ……んぁ、あ……あは、お尻もおっきいの入ってきたぁ」

「んぁ、あああ……ふぁ、ああ……あ、あああ……あは、これもちがーう、ぶぶー、ちがーう、あははは……んぁ、ああああ……あ、あああ……ひぁ、あああ……だって、オナホだもん……オナホだから、おちんちん入れられると感じちゃう……気持ち良くなっちゃう……あ、あああ……んぁ、あああ……まだ、空いてる穴あるよぉ……お口、空いてるからぁ……3本目のおちんちん、ちょーだい?」

「あぶ、んぐぅ……んぢゅ、ぢゅぱ……んぁ、んぢゅるぅ……あは……これ……これぇ……ご主人様のおちんちん、これだぁ……んぐ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……んぁ、あああ……あは、せーかい? 私、せーかい? んぢゅ、ぢゅるぅ……んぁ、あああ……んぢゅ、ぢゅるぅ……あは、やった……じゃあ、ご褒美……ごほーびくらさい……ふぁい……喉の奥まで犯して……ん、んぅぅぅぅっ」

「んふぅ、ぢゅるぅ……ぐぢゅ、ぢゅぱ……んぁ、ああああ……美味しい……気持ち良い……幸せ、あはは……れろ、ぢゅぱ……んふぅ、ぢゅるぅ……んぁ、あああ……ふぁい……ご主人様のおちんちん、美味しい……みんなのおちんちん、気持ち良い……んぁ、ああああ……んぐ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅるぅ……だからもっと……もっとメチャクチャにして……壊れるまでオナホ使ってくらはい」

「んぁ、あああ……んぐ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……んぁ、あああ……あ、あああ……れろ、ぢゅぱ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……ふぁ、あああ……んぁ、あああ……んぐ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ……ひぁ、あああ……んぁ、あああ」

「んぁ、はぁ……あは……頭なでなで、すきぃ……ご主人様、もっと……もっと頭撫でてください……んぁ、ぁぁああ……んちゅ、ちゅるぅ……れろ、ぢゅるぅ……んぁ、ちがうぅ……ご主人様じゃないとやーだぁ……あは、だってぇ……一番はご主人様だもん……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……おまんこも気持ち良い、お尻もごりごり良い……でも、お口が一番だよ、ふふ」

「んぁ、あああ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……あ、あああ……はい、もっと激しくして平気です……噛んだりしませんからぁ……んぐ、んぅぅ……んぢゅ、ぢゅるぅ……んぁ、ああああ……おまんこ気持ち良い……ケツマンコ気持ち良い……喉、すっごい良いよぉ……んぁ、あああ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……全部の穴でおちんちんシコシコする……シコシコしちゃいますよ、あははは」

「んぁ、あああ……んぐ、ぢゅるぅ……ぢゅっぱ、ぢゅるぅ……あ、ぁぁ……そ、れぇ……動き、あわされると……すごいよぉ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……ひぁ、ああああ……子宮ゴリゴリされてぇ……お尻の方かもズンズンされてるのぉ……んぁ、ああああ……んぐ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……喉も良い、気持ち良いです……もっと、奥……頭抑えて根元まで食べさせて」

「んぁ、あああ……んぐ、んぢゅるぅ……ふぁ、ああああ……イク……イク……またイク……イっちゃう……んぁ、あああ……んぐ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……はい、出して……おまんこも、ケツマンコも、喉にもいっぱい出してぇ……んぁ、ああああ……んぐ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……あは、イク、オナホイっちゃう……生オナホ、アクメします……ちゃんと見て、あはははっ」

「んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……ふぁ、あああ……んぁ、あああ……んぐ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ、ぢゅるぅ……んぁ、あああ……イク……イグ……イっぢゃうよぉ……んぢゅ、ぢゅぱ、ぢゅっぱ、ぢゅるぅ……んぁ、ああ、あ、あああああっ」

「ひぁ、ぁ……あ、んぁぁ……んぐ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……ふぁ、ぁ……んぁ、んぅぅ……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぐぢゅ、ぢゅるぅ……ふぁ、ぁぁ……んぁ、ぁ……ん、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅぱ……んぁ、ぁ……んぐ……ごくん」

「ぷぁ、ふぁー……はー、ふぁー……あは、やっぱりご主人様でした……ふふ、判りますよぉ……おちんちんの形もそうですし、硬さもだけど……何よりザーメン……ふふ、ザーメンって人によって味が違うんですよ? だから、一番……何度も飲んだこの味、覚えてるに決まってるじゃないですか……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……んぁ、ぁぁ……あは、全部抜けちゃったぁ」

「はー、ふぁー……それで、ご褒美って……んぁ、ぁ……また、入ってきたぁ……んぁ、ぁぁ……あは、はーい……また今度ですね……ふぁ、ああ……んぁ、あああ……大丈夫ですよぉ……私、ちゃーんと良い子で生オナホしてますからぁ……あ、あ、ああああ……お尻もぉ、ケツマンコにもおちんちん、入ってぇ……んぁ、あああ……ふぁ、ああ……だからぁ、ご褒美ちゃんとくださいよぉ、ふふ」

「ひぁ、あああ……んぐ、ぢゅるぅ……あは、お口にも入ってきた……また、全部入ってきたぁ……ふぁ、あああ……んぐ、ぢゅるぅ……ふぁい、ちゃんと気持ち良くする……生オナホします、えへへぇ……れろ、ぢゅぱ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……んぁ、あああ……ふぁ、あああ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……ひぁ、あああ……んぁ、ああああ……んぐ、ぢゅぱ……れろ、ぢゅるぅ」

;フェードアウト
;3秒程度間

 

;後日

「よ、っと……やっほー、見えてますか-? 私、こういうの得意じゃないんだけどなぁ……大丈夫、かな? ……そいえば、どんな人が見るんだろ? ……えっと、初めましての人は初めまして、そうじゃない人はこんにちわ? ご主人様のヤリ部屋に住み着いてる和佳名っていいます……このヤリ部屋を知ってる人なら知ってるよね? すぐ近くにある女子ごにょごにょ……に通ってます、ふふ」

「知らない人に判る様に言えば偏差値高めの頭の良い学校です。ま、勉強が出来るのと頭が良いのは別ってのが良く判りますよね、あははは……私みたいな馬鹿な女でも行けちゃう訳ですからねぇ……それは置いといてぇ……この前、ご主人様とその友達の皆さんとでしたゲームで見事、ご主人様のおちんちんを当てて今日は待望のご褒美を貰える日です! えへへ、自然とテンション上がりますね」

「それでどんな内容かと言うと……まずはこれぇ……ん、はぁ……見えますか? おへそにピアスしちゃいました……あは、こんなの付けたらもう友達なんかに肌見せられません……想像するだけですっごいゾクゾクします、ふふ……実はこれ、ご主人様とペアになってます……まぁ、ご主人様は元々付けてたんで、それと同じデザインというだけなんですけどね……これが一個目のご褒美でした」

「次からはご主人様も新しいのをセットで付けてくれるらしいから、今からワクワクしてます、ふふ……あ、一個目って言ったのはご褒美はもう一つあって……今日はご主人様と生本番……まぁ、いつも大体生なんですけど、今日はいつもと違って……避妊はしません。アフターピルも無しです……着床率ってあまり高くないから、どうなるかは運次第ですけど……授かり物と言いますしね、くすくす」

「と言うわけでぇ、記念も兼ねてこうやって撮影して……あ、んぁ……はぁ、ふぁ……いきなりおっぱい揉んだらビックリしちゃいますよ、ふふ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……この人が、私のご主人様……皆さんご存じ? 知らない人は私の所有者だと覚えてくださいねぇ……んぁ、ああ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……この人に頼んだりぃ、気に入ってもらえれば私が使えますからね、ふふ」

「あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……ん、ちゅるぅ……ね、ご主人様ぁ……自己紹介続けましょうか……あは、違いますよぉ……ん、ちゅぅ……あ、んぁぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……手を止めて欲しいんじゃ無くて、むしろもっと激しくしてください……んぁ、ああ……ふぁ、はぁ……んちゅ、ちゅるぅ……そうです、いつもみたいに……乱暴に……いっぱい愛撫してたっぷり可愛がってください……」

「あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……あは、違いますよぉ……これも自己紹介ですよぉ? 私の名前や年齢、経歴なんかよりも……んぁ、あぁぁ……んちゅ、ちゅるぅ……こうやってご主人様に可愛がって貰ってるのが『今の私』なんですから、ふふ……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……あは、生オナホですもん……使い方の説明はやっぱり必要ですよね?」

「ん、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……あは、だって誰かに見せるんですよね、これ……今までだって撮ってきたの、ぜーんぶ見せちゃってるじゃないですかぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……ん、ちゅるぅ……隠し撮りしてた処女喪失の時から、お尻の開発された時……ん、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……れろ、ちゅぅ……フェラチオの練習とかもぜーんぶ見られてるの、知ってるんですよ」

「ん、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……あ、んぁ……ふふ、嫌な訳ないじゃないですか……むしろ、後で見られるんだろうって考えるとゾクゾクします……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……ご主人様に種付けしてもらえる瞬間を見られるなんて最高ですよぉ、ふふ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……んちゅ、ちゅるぅ……はい、おまんこに種付けセックスしてもらう所、見て貰いますね」

「はぁ、んぁ……んぁ、はぁ……んちゅ、ちゅるぅ……はーい……じゃあ、ご奉仕します……あは……ご主人様のもう大きくなってる……咥えますね……あーー……ん、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……今日も大きくて逞しくて……素敵です、ふふ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……はぁ、ふぁ……ふふ、そうですね。大きさだけならご主人様よりも大きい人は居ますね」

「ちゅぱ、ちゅ……れろ、えろぉ……んちゅ、ちゅるぅ……でも、私にとってはこれが『最高』なんです……れろ、ちゅぱ……はぁ、はぁ……ん、ちゅるぅ……だって、初めて女にされたのも、その後何度も可愛がってくれたのもご主人様のおちんちんです……んちゅ、ちゅぱ……はぁ、はぁ……んちゅ、ちゅるぅ……だから気持ち良くしてくれるおちんちんはこれって覚えちゃってるんですよ、ふふ」

「ん、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……ん、はぁ……ふふ、他のおちんちんは気持ち良いおちんちんで……このおちんちんは気持ち良くしてくれるおちんちんです……ちゅぱ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……れろ、ちゅるぅ……すっごい違いです。私にとっては大きな違いです、ふふ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぱ……んちゅ、ちゅるぅ……だから、誠心誠意ちゃんとご奉仕させてもらいますね」

「ん、れろぉ……んちゅ、ちゅるぅ……んぁ、んぅぅ……あは……バレちゃいましたか? はい……オナニーしてます……んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、ぁぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……だってぇ……おちんちん舐めてると自然と身体が反応しちゃうんですよぉ……ちゅぱ、ちゅ……れろ、ちゅぱ……んぁ、ぁぁ……ほら、もうこんなに濡れて……オナニーする前からすごい濡れちゃってました、くすくす」

「んぁ、はぁ……んちゅ、ちゅるぅ……はぁ、はぁ……れろ、ちゅるぅ……だから、もう我慢出来なくて……オナニーしちゃいました……んちゅ、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……んぁ、ちゅるぅ……お仕置きですか? ご褒美お預けとかされちゃいますか? んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……んぁ、ぁぁ……あは、ありがとうございます……ふふ、ご褒美だから甘えちゃいます……続けますね」

「んぁ、ぁぁ……んちゅ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ……ふぁ、ああ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぱ……んぁ、ぁぁ」

「んぁ、ぁ……はい……もう……濡れて……私も結構限界です……生オナホ、ローションたっぷりになりましたよ……ご主人様ぁ、そろそろ……ね? あは、はーい……ん、はぁ……えっと、これなら入るところちゃんと見えますよね……今からご主人様のに生オナホ使って貰います……あ、んぁ……当たって、熱い……はぁ、はぁ……これからおまんこ広げられて……入れられちゃいます……」

「はぁ、はぁ……ん、はぁ……今、すっごい興奮してます……生でするのもハメ撮りも初めてじゃないですけど……避妊しないでするのは初めてで……はぁ、ふぁ……ん、はぁ……しかもそれを録画して……あは、膝が震えて、心臓がドキドキして……まるで初めて抱かれた時みたいに……緊張してます……え? くすくす……別に妊娠するのが怖いとかはありません……むしろ、望むところです」

「いくら私が馬鹿でも妊娠することの重みは判ってますよぉ……それは良いんです。もうご主人様の居ない人生なんて考えられないですし……ふふ、そうですね。誰にでもまたを開く軽い女……でも、そうしたのはご主人様ですよ? 好き者でスケベで勉強が出来るだけの馬鹿女……そういう女は嫌いですか? ……あは、嬉しいです……震えてるのは違うんです……嬉しいから震えるんですよ?」

「ご主人様の物にされる瞬間を記録して、誰かに見られる……それを想像するだけでゾクゾクして、おまんこ濡れて来ちゃいます……はぁ、ふぁ……ん、はぁ……だから……このまま抱いてください……もう、我慢出来ませんからぁ……おちんちん、欲しいです……あ、んぁ……あは……みなさん、ちゃんと見ててくださいね……これからこの人の物にされますから……あ、あ、あ……んぁ、ああああ」

「ふぁ、ぁぁ……入って、きた……ずぶぅってぇ……ご主人様のおちんちん、中入って……あ、あ、あ、ああああ……いきなり、そんな……はげし……激しい、ですよぉ……んぁ、ああ……ひぁ、あああ……んぁ、あああ……気持ち良い……気持ち良い、ですけどぉ……そんな激しく、されたらぁ……余裕無くなっちゃう……すぐに……何も考えられなくなっちゃいますよぉ……んぁ、んぅ、ちゅぅ」

「ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、あああ……キスされながらは本当に……本当に? 良いんですか? あ、あああ……んちゅ、ちゅるぅ……ふぁ、あああ……あは、判りましたぁ……ご褒美、ちゃーんといただきます、ふふ……ひぁ、あああ……んちゅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……あは、だってぇ……誰かに見せるかもって考えたら少しはちゃんとしないっと考えちゃって」

「んぁ、あああ……あ、あああ……んちゅ、ちゅるぅ……あは、そうですよね……私、オナホなんだからそんな事考え無くて良いですよね……んぁ、あああ……んちゅ、ちゅるぅ……ふぁ、あああ……はい、もっと……もっと激しくしてください……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……んぁ、ああああ……おまんこ、ズボズボして……奥、ゴリゴリして……おちんちんで気持ち良くしてください」

「ひぁ、あああ……んぁ、あああ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、あああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んぁ、あああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……ひぁ、あああ……んぁ、あああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んぁ、あああ……ん、ちゅぅ」

「あは、あははは……気持ち良い……気持ち良いよぉ……おちんちん、好き……ご主人様、好きぃ……ふぁ、あああ……あ、あああ……んちゅ、ちゅるぅ……一番はご主人様です……ご主人様が一番気持ち良い……おちんちん、形ピッタリだからぁ……んぁ、ああああ……ふぁ、あああ……れろ、ちゅるぅ……あは、ご主人様がおまんこの形変えたから、当然ですよぉ……だから、もっと、もっとぉ」

「んぁ、あああ……んちゅ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……そこ、そこ好きぃ……気持ち良いから、好きぃ……あ、あ、あ、ああああ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……あは、ご主人様ぁ、オナホ締めますよぉ……ん、んぅぅ……あは、中で跳ねてる……んぁ、あああ……んちゅ、ちゅるぅ……ふぁ、あああ……えへへ、色々教えて貰ったんですよぉ……ご主人様への隠し球ですよ、くすくす」

「あ、んぁぁぁ……んちゅ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……あは、勝てないですよぉ……だって、もうイキそうです……んぁ、あああ……んちゅ、ちゅるぅ……ふぁ、あああ……私の全部はご主人様を喜ばせる為ですから……だから、ご褒美ください……あ、あああ……んちゅ、ちゅるぅ……んぁ、あああ……はい、はい……ご褒美、ご褒美欲しい……中にください……おまんこ種付けして下さい」

「んぁ、あああ……あ、ああああ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……イク……イク……イっちゃう……ふぁ、あああ……んぁ、あああ……んちゅ、ちゅるぅ……ふぁ、あああ……れろ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ひぁ、あ、ああ……んぁ、あああああっ」

「あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……あは……はい、出てます……いっぱい、出てる……あは……出来ると良いなぁ……んぁ、はぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……あは、まだおっきい……ご主人様のおちんちん、なかなか萎えないですもんね、ふふ……んぁ、はぁ……んちゅ、ちゅるぅ……はい、一度だけじゃちゃんと着床するか判らないから……もっと一杯、中に注いで欲しいです……」

「あは……映像を見てる皆さん、これからご主人様にぐちゃぐちゃになるまで抱いて貰います……多分、もう覚えてられませんから……だから、私の……ご主人様の生オナホが種付けされるところ、たっぷりご覧になってくださいね、あはは……ひぁ、あああ……んぁ、あああ……んちゅ、ちゅるぅ……ふぁ、あああ……れろ、ちゅるぅ……ひぁ、あああ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぱ、ちゅぅ」

;フェードアウト
;3秒程度間