[Aボイス] 脳天気な妹は大好きなお兄ちゃんとイチャイチャする

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【脳天気な妹は大好きなお兄ちゃんとイチャイチャする】
再生総時間・67分
声優・五十嵐ナナコ

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【両親が居ない大チャンス!】
妹と関係を持つ。許されざる、背徳な状況・・・のはずが、彼女は脳天気な女の子。
大好きなお兄ちゃんとイチャイチャしたくて、いつでもそのチャンスをうかがっている。

そんな彼女にとっての大チャンス!
休日に両親がお出かけ、お兄ちゃんと2人きりで誰も気にせずにイチャイチャできる!
普段以上に積極的で、ちょっと強引な妹との一時をお楽しみ下さい。

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【妹】
『あなた』の実の妹であり、恋人でもある女の子。
素直で明るく、人付き合いも豊か。大好きなお兄ちゃんには悪戯もしちゃう女の子。
勉強はあまり得意ではないが、その分運動神経は良く、女子バスケ部に所属している。

普通は実兄と関係を持てば多少は悩むのだろうが、むしろ最初から大喜びした珍しいタイプ。
脳天気で細かい事気にしない・・・てか、判らないのでは? なんて思ってしまう、そんな女の子

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【各ファイル説明】

0・諸注意・前回のあらすじ(04分)
1・朝からえっち!(21分)
2・ちっぱいでゴー(21分)
3・お尻が良いの?(16分)
4・エピローグ(04分)

再生時間・67分
ファイル形式・mp3
おまけファイル・画像データ(JPEG・PNG)、『脳天気な妹』シリーズ全台本データ(テキストデータ)

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【制作スタッフ】

イラスト・うみの
声優・五十嵐ナナコ
シナリオ・赤丸
制作・Aボイス

 


 

;諸注意

「んじゃー、諸注意……いくぜ! この作品はフィクションで、18歳未満の人は聞いちゃダメで、犯罪行為はしちゃダメで、真似と化したら絶対ダメで、内容はあはーんでうっふーんだから聞く時は色々と注意してね、以上!」

「と言う訳で、諸注意しゅうりょ……あ、あははは……えーと、怒ってる? ああ、無視はやめて、怒られる方が全然マシ!」

「うう、真面目にする、するからぁ、無視はやめて……や、やるってば、大丈夫だから! いや、そういう振りじゃなくてホントだからね!?」

「え、えっと……なんか、まるで芸人さんの前振り扱いされてるし、ちゃんと諸注意します……1つ、この作品はフィクションだよ。作中に出てくる物は全部嘘っぱちって奴だね」

「んで、アダルト作品なので18歳未満の人は聞いちゃダメだよっ! おっとぉ、あたしの年齢を聞くなんて女の子に年齢を聞くのはマナー違反だ、ぞ☆ あふぁふぁふぁ、いふぁいいふぁい、なんれ、なんれほおひっぱるほ!? あぶぅ……うう、イラっとしたからって……え、えっと、まぁ、自分でもやり終わってからちょっと鳥肌立ったけどね……」

「あ、そうそう。作中では犯罪に当たる行為がある……の? どっちなんだろ……いやね、確かに近親相姦って倫理的にはアウト、結婚だって出来ないけど、えっちな事しちゃいけないって法律は……ないんだよ!! え、うん、暇だったからちょっと調べてみたの」

「と言うことで、結婚さえ諦めればこれは何の問題も無い行為! まぁ、書類上は諦めても内縁の妻って言葉もあるらしい、つまり、あたしってばサイキョーね! あ、違った、これ全然違う、えっと……何の問題も無いって事だよ、うん!」

「これでオッケー? オッケだよね? ふふふ、やれば出来るんですっ! もちろん、子供だってヤれば出来……うん、安易な下ネタは言いません、言わないからゲンコツ止めて、武装解除してお兄ちゃん!?」

「うう、お兄ちゃんの突っ込みがちょっと乱暴に……ま、まぁ、あたしちょっとM気があるから少しくらいならご褒美だけど……あ、あはは、まぁまぁ、はっじめるよ!?」

「脳天気な妹は大好きなお兄ちゃんと素直にイチャイチャする!」

;3秒程度間

「あ、そうだ。一応前作までのあらすじ!」

「お兄ちゃんといちゃいちゃちゅっちゅっ、えっちぃ事いっぱいしてよりいっそう大好きになりました!」

「……えーと、本当にこれくらいだから困るよね……要は難しい事とかいわゆるシリアスで真面目でお兄ちゃんの事が好きなんだけど、あたし妹だからそんなこと言ったらお兄ちゃんに迷惑が……なーんて葛藤は全然無くて、頭空っぽにして全力全開であたしがお兄ちゃんだいすきーってするお話でした、以上!」

;5秒程度間

 

;フェードイン
;顔を寄せ合って話しています。声は近めです。

「ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……お兄ちゃん……気持ち良いよ、お兄ちゃん……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……はぁ、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、はぁ……ふぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅ……はぁ、ふぁ……ん、んぅぅ」

「ふぁ、はぁ……あ、お兄ちゃん……えへへ、おはよ……なんか、このやりとりも久しぶりだね……あははは、慌ててる慌ててる……ん、オッケーオッケー、お兄ちゃんの最愛の人にして、恋人であるこのあたし! 妹のあたしがお兄ちゃんの質問にバッチリ答えるよっ!」

「お父さんとお母さんはお出かけしました! いやね、お兄ちゃんも誘ったんだよ? 1時間くらい前に一緒に行く? って聞いたら『んー、うー……んー……』って返事にならない返事だったので、置いてかれました……ま、寝ぼけてただけだけどね!」

「えっと、ほら。昨日お父さんが言ってた映画あったじゃん。そうそう、休みに見に行くかぁ、って言ってたそれ……いや、あたしもまさか今日行くとは思ってなかったよ。お父さん、即断即決即行動だよね、ホント……で、それを見に行って、ついでに適当に遊んでくるから帰りはちょっと遅くなるってさ。夕飯は状況次第で食べてくるかもだから、そうなったら連絡するって言ってたよ?」

「まぁ、うん。ぶっちゃけデートだよね。お兄ちゃんも来ないし、あたしも空気読んで遠慮しました! あははは、まぁね。年甲斐も無くって言えばそうだけどさ、夫婦円満って良いことだよ? そーれーにぃ……お父さんとお母さんが2人で遊びに行ってくれるから、こういう事も出来る訳だしね」

「次の質問? うん、なになに? ……いや、えっと、違うの! そりゃね、夜這い……じゃなくて今は朝だから朝這い? ま、まぁ、わかんないけどそんな感じっぽいのは認めるけど、ホントに最初はそういうつもりじゃなかったの!」

「最初はね、ただお兄ちゃんの布団に入って添い寝で満足しようと思ったの! でも、えっと……実際お布団入ったらお兄ちゃん、ぎゅーってあたしの事抱き枕にしてくるし、あったかいし、良い匂いするし……我慢出来なかったぜ、えへ♪」

「と言う訳でぇ……今日は休日、外はちょっと天気悪くて遊びに行くのはなーって感じ、お兄ちゃんと2人きり……ならさ、こういう事したくなってもしょうがない……よね?」

「……えへへ、だよね! お兄ちゃんは理解があるから大好き……と言う訳でぇ……さっきの続き、するよ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……お兄ちゃん……はぁ、ふぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……」

「はぁ、ふぁ……うん……キスだけじゃ満足出来なくて……でも、お兄ちゃん寝てたから……1人でシてた……だって、久しぶりだから我慢出来なかったんだもん……うう、最近タイミング悪かったもんね……雨が多いから学校で人気が無い場所探すのも大変だし、家だとお母さんが暇だから有休消化って事でずっと居て……ふ、ふふふ……うふふふ……」

「あ、ごめんごめん。ちょっと怖かった? 別に変な意味は無かったんだけど、本当にタイミングが悪かったな-、って思い出したらちょっと笑えただけだから……でもさ、お兄ちゃんだって同じだよね……ふふ、おちんちん、おっきくなってるもんねぇ……朝勃ちぃ? さっきよりもどんどん固くして、おっきくしてるのにそう言われてもねぇ、くすくす」

「それともさ、お兄ちゃんはあたしとこういうことしたくない? 久しぶりのあたしとのえっちだよ……嫌? ……えへへ、お兄ちゃんのそういうところ、大好き……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅ、ちゅぅ……んぁ、はぁ……ちゅぅ」

「はぁ、ふぁ……うん、キス好き……大好き……お兄ちゃんからもして欲しいな……えへへ、ありがと……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……あ、んぁ……ん、ちゅぅ……」

「はぁ、ふぁ……ん、ちゅぅ……うん、濡れてる……ずっと1人でシてたから……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……お兄ちゃんの意地悪……ん、はぁ……うん、判った……オナニー、する……しながら……お兄ちゃんに可愛がってもらう……あ、んぅ……ちゅぱ、ちゅ」

「はぁ、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……あ、んぁ……ちゅぱ、ちゅ……ちゅぅ」

「んぁ、はー……はぁ、ふぁ……お兄ちゃんにキスしてもらいながら、オナニーするの……気持ち良い……あ、んぁぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……お兄ちゃん、お尻……そんな、ぎゅうって掴んだら……痛くて……気持ち良いよぉ……んぁ、ああ……」

「はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……あ、んぁぁ……ちゅ、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……ちゅ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……ちゅぱ、ちゅ……れろ、ちゅぅ……」

「あ、んぁぁ……はぁ、はぁ……おちんちん、擦りつけたら……我慢、出来なくなっちゃうってばぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……あ、んぁぁ……ちゅぱ、ちゅ……ちゅぅ」

「ふぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……もう、我慢できない……お兄ちゃん、ズボン脱いで……おちんちん、出して……やだぁ、我慢出来ない……はやく、はやくぅ……えへへ、あたしも脱ぐからね……あ、んぁ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅ、ちゅぅ……」

「はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……えへへ、おっきくなってるね……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……ふふ、すぐにシちゃいたいけど、それじゃあまりにがっつきすぎだからぁ……あ、はぁ……あ、んぁぁ……えへへぇ、うん、おちんちんであそこ擦ってる……素股、だっけ……えへへ、我慢出来なくなるまでこうしてようね……あ、んぁぁ……んぅ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ」

「はー、ふぁー……んぁ、ああ……あ、ああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ、ちゅぅ……」

「ちゅぱ、ちゅ……はぁ、あ……んぁ、ああ……うん、濡れてる……あそこ、すっごい濡れてる……あ、んぁぁ……だって、久しぶりだし、お兄ちゃんにその気は無いんだろうけど、焦らされた感じだから……あ、ああ……んぁ、はぁ……んちゅ、ちゅぅ……」

「ふぁ、はぁ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……あ、んぁぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぅ……ちゅ、ちゅぅ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ」

「んぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……ふぇ……あ、あああ……お兄ちゃん、はや……入れるの、はやいよぉ……ひぁ、ああ……あ、あああ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……んぁ、ぁぁぁ……」

;騎乗位で、身体は倒しきった状態。お尻を掴まれて、動かないようにされています。
;体勢的に台詞は耳元に。音は片方に寄せて、囁きに近い感じで。荒い呼吸、小さな喘ぎを聞かせる感じです。

「はー、ふぁー……あ、ぁぁぁ……うん、気持ち良い……良いよぉ……奥、響いて……気持ち良い……んぁ、ああ……はー、ふぁー……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……はー、ふぁー……んぁ、はぁ……ふぁ、はぁ……あ、んぁぁ……んぁ、はぁ……」

「ふぁ、はぁ……あの、さ……なんで動かないの? その、あたしが動こう……ふぇ……こ、このまま? え、えっと……動かないで、このままって事? その、い、嫌じゃ無いけど、なんかもどかしいっていうか、焦れったいっていうか……あ、んぅ……んぁ、はぁ」

「はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……はぁ、はぁ……その気にさせろって……その気の、くせにぃ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……んぅ、はぁ……ふー、はー……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ」

「はぁ、はぁ……もう、それなら……えっちな声、いっぱい聞かせちゃうんだから……あ、んぁ……はぁ、ふぁ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……んぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……んぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……」

「はぁ、はぁ……ふぁ、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……あ、んぁぁ……ふぁ、はぁ……あ、んぁぁ……んぁ、はぁ……はー、ふぁー……んぁ、ああ……あ、んぁぁ……んぅ、はぁ……あ、ああ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ」

;耳舐め追加

「んぁ、はぁ……まだ、我慢するの……? んぁ、はぁ……あ、んぁ……それ、絶対やせ我慢だぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……うう、じゃあ……もっと攻撃しちゃうんだから……ん、ちゅぅ……ふふ、こうやって耳舐められてもまだ我慢出来るかなぁ……?」

「はぁ、ふぁ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……はぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……れろ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……ちゅぅ」

「はぁ、ふぁ……えへへ、感じてるね、お兄ちゃん……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……んちゅ、ちゅぅ……舐めてるだけでおちんちん、すっごいピクピクしてる……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……ほら、降参しないとこのままずーっと続けちゃうよ……ん、ちゅぅ」

「れろ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁぁ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んぁ、はぁ……あ、ああ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ……ちゅ、ちゅるぅ」

「はー、ふぁー……んぁ、はー……気持ち、い……気持ち良い……お兄ちゃんは? んぁ、ああ……あ、ふぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……お兄ちゃんだって気持ち良いよね……あは……ウソはだめだってばぁ、ふふ……あ、ああ……んぁ、んぅ、ちゅぅ」

「ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……んぁ、はぁ……あ、ああ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅ……ちゅ、ちゅるぅ……んぁ、はぁ……れろ、ちゅぱ……ちゅ、ちゅぅ……」

「はぁ、ふぁ……えへへ、ほら……もう限界近いでしょ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……れろ、ちゅるぅ……あたしもそろそろ限界だし、動いて良いよね……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……えへへ、うん……じゃあ、あたしが動くから一緒に気持ちよくなろ?」

「あ、ふぁぁ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……はぁ、はぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……あ、んぁぁ……んぁ、はぁ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ」

「はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……んぁ、はぁ……お兄ちゃんの、すっごい動いて……んぁ、あああ……もう、イキそ? えへへ、良いよ……あたしも限界近いし、一緒にイこ……あ、んぁぁ……れろ、ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……」

「ふぁ、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……んぁ、はぁ……れろ、ちゅるぅ……あ、ああ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……えろ、ちゅるぅ……」

「はぁ、はぁ……イク……イク……お兄ちゃん、あたしイク……イクからぁ……んぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ふぇ……イク、イっちゃう……んぁ、はぁ……あ、ああ……んぁ、ふぁ……あ、んぁぁぁぁ……っ」

「~~~~……っ……ふぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……お兄ちゃん……ちゅーしよぉ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……」

「えへへ……朝からえっちしちゃったね……あ、んぁぁ……ん、ちゅ……ちゅぱ、ちゅぅ……お兄ちゃんの、入ってきて……あったかくて、気持ち良い……んぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅ……はぁ、ふぁ……あ、んぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……」

「ん、はぁ……えへへ、お兄ちゃんも気持ち良かったんだよね……くったり力抜けてるよ? ……ぷ、あははは、確かにそうだね、朝からこんなことしてたらぐてーってなっちゃうよねぇ……じゃあさ、元気になるまでこのままでいよっか?」

「うん、元気になったら……ふふ、ご飯食べて、お風呂は……良いよね? ……だってさ、せっかくいっぱい我慢してえっち出来る日だよ? せっかくならさ、お父さん達が帰ってくるまでずーっとイチャイチャしてようよ……ね?」

;5秒程度間

 

;一度落ち着いて、朝食を取り終わりました

「あむ、ぱく……はふぅ……ご馳走様でした! 満足満足、お腹いっぱいだねぇ……あり、お兄ちゃんは満足出来なかった? ……なら、追加で作って……ぷ、ふふ……あははは! あひゃ、いふぁいいふぁい、ごめんなふぁい、わらっへごめんなふぁい!」

「あぷぅ……いたた……ほっぺ、伸びちゃいそうだよぉ、もう……何で笑ったって……だ、だって、裸でご飯食べてるのってなんか凄くシュールな感じだから……ぷ、あははは……あふぁふぁふぁ、いふぁいいふぁい! ご、ごめんなふぁい、ごめんなふぁい!」

「ぷぁ、ふぁー……うう、こつんの方がまだ良いかも……いや、まぁね。確かに裸のまんまで良いじゃん、後片付けも楽だしー……って、あたしが言い出した事なんだけどね? でもさ、普段じゃ絶対にしないし、出来ない事でしょ? ふふ、判っててもやっぱり変な感じだったから、思わず笑っちゃったけどね」

「ま、それはそれとしてぇ……ご飯足りなかった? 足りなかったら、追加で用意するけど……うん、ちゃんと食べた方が良いかな-、って。ほら、朝ご飯には遅くて、昼ご飯には早いっていう微妙な時間でしょ? だから、多めに食べて夕飯ちょっと早めくらいの方が良いかな、って」

「んー、そう? 本当に大丈夫? あたしに遠慮してるなら別に良いんだよ? ほら、裸エプロンとかもしちゃうよ? あはは、うん。それは別にお料理しなくても出来るけどね……うん、判った。お兄ちゃんが大丈夫なら良いよ。じゃ、お皿はー……後でいっか。サンドウィッチだから汚れてないしね」

「と言う訳でぇ……えーい、っとね……ふふ、お兄ちゃんの膝の上に座るのって結構久しぶり? まぁ、そもそもイチャイチャするのが久しぶりなんだけどね……ん、ぁ……くすくす……ううん、お互い裸だとさ、肌と肌が触れあう感じがして……こうしてるだけなのに、ちょっとえっちぃ感じするなー、ってね」

「スケベって……うう、否定出来ないなぁ……えっちぃ事したいーって言い出すのあたしからの方が多いし……ていうか、お兄ちゃんって結構淡泊だよね。えっちな事ってそこまで興味無い? ……ぷ、あははは、そなんだ? お兄ちゃんは大変だねぇ……ま、女の子が言うのも結構恥ずかしいし、たまにはお兄ちゃんの方からがばーっていうのもして欲しいんだけどね?」

「あ、んぅ……ふ、くすくす……ちょ、ちょっとお兄ちゃん、なんで首に息吹きかけて……ふふ、くすくす……ちょ、ちょっと、もう……どうしたの? ……良い匂い? え、ホント? ホントにホント? えへへ、そう言われると嬉しいね……ふ、ふふ……でも、そうされるとやっぱりくすぐったいよ、くすくす……」

「ん、はぁ……ん……ふふ……それにくすぐったいだけじゃなくて……そういう事されると、そういう気分になっちゃうんだけどなぁ……あ、んぅ……もう、おっぱい揉んでぇ……ふふ、くすくす……あたしが言ったからしてくれてるの? ……えへへ……うん、嬉しいかな……悪戯されるのはちょっと恥ずかしいけど、こういう風にイチャイチャするの好きだし……あ、んぁ……くすくす……」

;荒い呼吸と小さな喘ぎ、小さな笑い声

「ふ、ふふ……くすくす……はぁ、ふぁ……ん、はぁ……ふふ……はぁ、ふぁ……ん、はぁ……ふふ……くすくす……はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……ふふ……ん、はぁ……くすくす……ふふ……はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……んぅ……」

「はぁ、ふぁ……ふふ、くすくす……なんか、変な感じ……おっぱい弄られて気持ち良いんだけど、くすぐったくて笑っちゃう……あ、んぁ……んぅ……ふふ……はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……嫌じゃないよ……変な感じだけど、気持ち良いし……もっとして欲しいな」

「あ、んぁ……はぁ、ふぁ……ん、はぁ……ふふ、くすくす……はぁ、ふぁ……はぁ、はぁ……んぁ、はぁ……ふふ、くすくす……はぁ、ふぁ……ん、はぁ……ふぅ、はぁ……くすくす……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……んぅ、はぁ……ふふ、くすくす……」

「はぁ、ふぁ……ん、はぁ……ふふ、くすくす……お兄ちゃん、あんまり弄ると……あ、んぁぁ……んぅ、はぁ……ふふ……お兄ちゃんもそういう気分になってるんだよ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……おちんちん、おっきくなってるよ、くすくす……んぁ、はぁ」

「はぁ、ふぁ……ねぇ、お兄ちゃん……あたしもさ、そういう気分だしもう一回……だ、だめぇ? な、何で? ここまで来てダメって、体育終わった後に水飲めないくらいに辛いんだけど……やって欲しい事あるの? ……あたしに? ……えへへぇ、しょうがないなぁ、お兄ちゃんったら甘えん坊なんだから……ん、良いよ。お兄ちゃんの頼みなら何でも聞いちゃう♪」

「あ、疑ってる-? そりゃ、えーと……こういう関係止めたいとか、そういうのは聞けない……てか、聞きたくないけど……そうじゃないなら、出来るだけお兄ちゃんのお願い、聞いてあげたいって思ってるんだよ? ……え……んぅ、ちゅぅ……もう、どうしたの、お兄ちゃん? ……ん、ふふ……そっか、何となくならしょーがないね……じゃ、あたしも何となくキスしちゃお……ん、ちゅぅ」

「ちゅぱ、ちゅ……ん、はぁ……それでどうして欲しいの? えと、無理なことじゃなければ出来るだけ頑張るけど……え……い、いや、それ……う、うーん……やってみるよ? やってみるけど……その……失敗しても笑わないでよ?」

;兄は仰向けで寝て、足を大きく開いています。その足の間に寝転がった状態です

「ん、しょ……うん、脚はおっきく開いて……うん、それで大丈夫。じゃあ、脚の間にお邪魔してぇ……あは……お兄ちゃん、おっきくなって……それにさっきしてたから匂いが濃いね……ん、はぁ……まずはお掃除からね……ふふ、汚いって訳じゃないよ。ただ、さっきした時のがちょっと付いてて、それが少し乾いて匂いが濃いから……あたしが舐めたいの……舐めるからね……ん、れろぉ……」

;舐めるお掃除フェラです。舌を出して丁寧に舐めて、綺麗にしていきます。

「はぁ、ふぁ……れろ、えろぉ……ちゅ……れろ、えろぉ……はぁ、ふぁ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……れろ、えろぉ……はぁ、ふぁ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ」

「ん、はぁ……舐めてるとどんどん匂いと味、濃くなってくるね……れろ、えろぉ……ちゅ、ちゅぅ……ふふ、まーね。ちょっと乾いてるのを唾液で溶かしてる訳だから……よりハッキリしちゃうんだろうね……ん、れろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、えろぉ」

「はぁ、ふぁ……ん、はぁ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……ん、はぁ……れろ、ちゅぅ……ちゅ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、えろぉ……」

「れろ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……えへへ、まだだーめぇ……もうちょっと舐めれば全部綺麗になるからさ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……れろ、ちゅぅ……このまま動いちゃダメだよ? ちゃーんと全部綺麗にするからね……ん、ちゅぅ」

「はぁ、ふぁ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……んぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……ちゅ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……」

「ちゅ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……ん、綺麗になったね……それじゃ、えと……お兄ちゃんの要望通り……パイズリ、するからね? うう……いや、別に嫌とかじゃなくて……サイズ的に厳しいなぁ、って……あたし、同級生の中じゃこれでも大きい方だけど、それでもおちんちん挟めるくらいにはおっきくないと思うんだけど……うう、判ってるって。やるって言った以上はきちんとやるってば」

「それじゃ、挟むね……ん、んぅぅ……ん、しょぉぉ……あぅぅ……あ、あの、やっぱり挟むっていうか、無理矢理谷間作って押しつけてるって感じだけど……それでも良いの? ……良いんだ……う、うん、じゃあ、このまま動いてみるね……ん、はぁ……」

;胸に谷間を無理矢理作り、挟もうとしますが押しつけている感じです。
;胸では無く、身体を上下させます。荒い呼吸は刺激で出てるのでは無く、動いて出る感じです

「はぁ、ふぁ……ん、はぁ……はぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……はぁ、はぁ……ん、はぁ……ふぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……ん、はぁ……ふぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……はぁ、はぁ……ん、はぁ……ふぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……ん、はぁ……ふぅ、はぁ……」

「はぁ、はぁ……あの、これって気持ち良いの、お兄ちゃん? ……そうだよね、あんまり気持ちよくないよね? じゃあ、何で……あたしがこうするの見たいとか、お兄ちゃんって結構Sだよね……ま、まぁ、あたしはちょっとMだから……命令されるの好きだけどね……続けるよ……?」

「はぁ、ふぁ……ん、はぁ……ふぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……ん、はぁ……ふぅ、はぁ……はぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……ん、はぁ……ふぅ、はぁ……はぁ、はぁ……んぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……ん、はぁ……はぁ、ふぁ……ん、はぁ……ふぁ、は」

「はぁ、はぁ……なんか、すっごく満足そうな顔してる……あんまり気持ちよくないって言いながらそういう顔するって……本当、意地悪だよね……ふふ、嫌じゃないかなぁ……あたしで喜んでくれてることには変わらないし? んふふふ、お兄ちゃんが生粋のSなら、あたしだって生粋のMだし! ……うん、胸張って言う事じゃ無いね……まぁ、胸は今、お兄ちゃんのおちんちんを気持ちよくする為に使ってるんですけどね! ひぁ、あ……乳首、きゅーってぇ……えへへぇ、お兄ちゃんのいじわるぅ……♪」

「あ、んぁ……はぁ、ふぁ……ん、はぁ……はぁ、ふぁ……ん、はぁ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……んぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……はぁ、ふぁ……ん、はぁ……はぁ、ふぁ……はぁ、はぁ……ふぁ、はぁ……ん、はぁ……ふぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……んぅ……」

「はぁ、はぁ……ん、はぁ……うん、舐めたい……胸だけじゃなくて、おちんちん舐めたい……良い、お兄ちゃん? ……えへへ、ありがとう……それじゃ、舐めるね……はぁ、ふぁ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……んぁ、ちゅぅ……」

;身体は動かしませんが、胸を動かしながら舐めます。乳首を兄につままれ、甘い声を出しながら舐める感じです

「んぁ、はぁ……んちゅ、ちゅぅ……れろ、えろぉ……ふぁ、はぁ……あ、んぁぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……あ、んぁ……はぁ、ふぁ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ」

「あ、んぁぁ……はぁ、はぁ……うん、お兄ちゃんに乳首きゅーってされて……ふぁ、はぁ……おっぱい動かすと乳首伸びたりしてぇ……あ、んぁ……ふぁ、ぁぁ……気持良くて、おちんちん美味しくて……しあわせかも、えへへぇ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ」

「はぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……流石に舐めてると反応違うね……気持ち良いみたいで嬉しいな、ふふ……あ、やぁ……んぁ、ああ……うん、あたしもお兄ちゃんに乳首きゅーってされて気持ち良いよ、えへへ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅぅ」

「はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……あ、んぁぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……ひぁ、はぁ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅ……れろ、ちゅぅ」

「はぁ、はぁ……んぁ、はぁ……うん、咥える……おちんちん、食べちゃう……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……だって、舐めてるだけじゃ満足出来ないもん……えへへ、そうなんだよ、あたしはえっちなの……えっちな妹は嫌い? ……えへへ、だと思った……じゃ、食べちゃうね……あーーー……んぅ♪」

;中程まで咥えた状態です。喋りは普通にしゃべれますが、ややもごもごさせる感じで

「んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……れろ、ちゅるぅ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ん、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ」

「はぁ、はぁ……うん、おちんちん美味しい……ちゅぱちゅぱするのすきぃ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……えへへ、うん……もっとする……お兄ちゃん、気持ちよくするぅ……れろ、えろぉ……んぁ、ああああ……」

「れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……あ、んぁぁ……れろ、ちゅ……ちゅぱ、ちゅぅ」

「ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、えろぉ……はぁ、ふぁ……おちんちん、ピクピクしてる……そろそろ限界なのかな……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……イク時はあたしの乳首もきゅーーって強くして……それだけでイケそうだからお兄ちゃんと一緒にイキたいよぉ……」

「んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……あ、んぁぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅぅ」

「あ、ふぁ……んぁ、あああ……はぁ、ふぁ……イクんだよね……んちゅ、ちゅぅ……良いよ、咥えてるから、このまま口に出して……せーえき、いっぱい飲ませて……あ、あああ……うん、乳首……乳首もきゅーってして、お兄ちゃん……あ、んぁぁ……ん、ちゅ」

「れろ、ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……ちゅ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……ひぁ、ああ……んちゅ、ちゅぱ、ちゅるるぅぅぅっ」

「ん、んぅぅ……んふぅ、んぅぅ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……ちゅ、ちゅぅ……んふぅ、んぅ……れろ、ちゅぱ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……んふぅ、んぅ……ちゅぱ、ちゅ……れろ、ちゅぅぅ……」

「ぷぁ、ふぁー……ふぁー、はー……いっぱいれたねぇ……えへへ、ほらぁ……こんらにれたんらよ……んちゅ、ちゅぅ……んく、んぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……んく、ん……れろ、ちゅ……んく、んぅ……んふぅ、ちゅ……んく……ごくん」

「んぁ、はー……はー、ふぁー……えへへ、ご馳走様……一度出したのに、こんなにいっぱい……んふふ、お兄ちゃんもやっぱり溜まってたんだねぇ……って言っても、さすがにちょっと萎え萎え? ふふ、ま、一度出しちゃえばそんな感じになっちゃうよね」

「んー、残念は残念かなぁ。やっぱりおっぱいぎゅーだけじゃなくて、いっぱいお兄ちゃんに可愛がって貰いたかったし……ふふ、大丈夫。連続だとキツイってお兄ちゃんからしーーっかり、教わったからね。ちゃんと我慢するし……別にイチャイチャを止める訳じゃないでしょ? なら、また元気になるまでさ……いっぱい可愛がって欲しいな、お兄ちゃん♪」

;5秒程度間

 

;前のシーンから1時間程度経ってます

「あぅぅ……そりゃ、可愛がってって言ったけど……こういうのじゃ……あ、ヤダヤダ! やめちゃダメ、もっと頭撫で撫でするの! ……えへへぇ……うん、これはこれで……やっぱり良いかも、えへへ……」

「ん、はぁ……何だろうね、こうやってくっついてるだけでも十分満足……出来ない! やっぱり、もっとお兄ちゃんとえっちぃ事したい! んふふふ、あたしは自分の欲望にしょーじきなのです!」

「と言う訳でぇ……そろそろ復活してきたかな? ……あぅ、まだだった……うう、まぁね、2回も出してるからもうちょっとかかるかもと思ったけど……んー、えっと、お兄ちゃんを興奮させる為に何か出来る事ある? ……あぅぅ、が、がっつきすぎかなーって自分でも思うけど、でも……こんなチャンス滅多に無いし、少し遅くなるって言われても後片付けとか考えるといつまでもこうしてられないんだもん」

「……それともお兄ちゃんは……もう満足? もっとあたしとえっちぃ事したくない? ……えへへ、だよね……良かった、あたしだけだったらどうしようって心配だったよ、もう……うん、だから……お兄ちゃんが興奮するのに手伝える事があったらしてあげたいなーって思ってるんだけどどうかな?」

「ふぇ? え、えっと……今日のお兄ちゃんは押せ押せって感じだね……い、良いけど、その……あぅ……さすがにちょっと恥ずかしいし……あぅ、や、やるよぉ……やるけど……あんまりいじめないでね?」

;荒い呼吸、小さな喘ぎ

「ん、はぁ……はぁ、ふぁ……四つん這いになって……お尻突き上げて……お尻、自分で……ひ、開いて……あぅ……お尻の穴、ちゃんと……見えてるよね……はぁ、ふぁ……ひぁ、ああ……息、かかって……んぁ、はぁ……う、うん……このまま……弄って良いよ」

「あ、ひぁ……はぁ、はぁ……ふぁ、はぁ……んぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……あ、んぁ……はぁ、ふぁ……んぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……んぁ、ふぅ……ふぁ、はぁ……はぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……あ、んぁ……んぁ、はぁ……んぁ、はぁ……ふぁ、はぁ……」

「息、かかって……くすぐったくてぇ……あ、ああ……んぁ、はぁ……ふぇ……い、良いけど、でも汚いから……あ、ああ……お兄ちゃんにお尻舐められてる……お尻の穴、舐められてるよぉ……ひぁ、んぁ……あ、んぁぁ……んぁ、はぁ……ふぁ、はぁ……」

「はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……ふー、ふー……ひぁ、はぁ……んぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……はぁ、はぁ……ふぁ、はぁ……んぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……んぅ、はぁ……あ、んぁ……はぁ、ふぁ……ふぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……」

「あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……んぅ、はぁ……ひぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……んぁ、ぁぁ……んぁ、はぁ……ひぁ、はぁ……ふぁ、はぁ……んぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……あ、んぁぁ……んぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……あ、んぁ……ひぁ、ぁ……あ、んぁぁ……」

;喘ぎ小

「はー、ふぁー……ふぇ……うん、わかったぁ……オナニー、する……お尻の穴舐められながら……オナニー、するね……あ、ああ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……あ、ああ……やぁ、これぇ……気持ち良いの、わかんなくなる……お尻、気持ちよくなっちゃう」

「はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……あ、ああ……んぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……あ、んぁぁ……あ、ああ……んぁ、はぁ……はぁ、はぁ……ひぁ、ああ……あ、んぁぁ……んぁ、はぁ……ひぁ、はぁ……んぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……んぁ、あああ」

「はぁ、はぁ……あ、ああ……んぁ、はぁ……うん、気持ち良い……お尻舐められるの、気持ち良いよぉ……あ、ああ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……うん、良いよ……お尻に指、入れて良いからぁ……あ、あああ……はぁ、ふぁ……あ、ああ……んぅ、はぁ……」

「んぁ、はぁ……ひぁ、ああ……あ、あああ……んぁ、はぁ……ひぁ、はぁ……あ、んぁぁ……んぁ、はぁ……んぅ、はぁ……ひぁ、はぁ……ふぁ、はぁ……あ、ああ……んぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……あ、ああ……んぁ、あああ……ふー、ふー……んぁ、ああ……」

「ひぁ、んぁぁ……お尻、広げられてる……指で、ぐぃぃってぇ……お尻、広がってるよぉ……あ、ああ……んぁ、ああ……んぁ、はぁ……気持ち良い……お尻、弄られて気持ち良い……オナニーしながら、お尻弄られるの好きぃ……んぁ、はぁ……あ、ああ……」

「んぁ、はぁ……あ、ああ……んぁ、はぁ……ひぁ、はぁ……ふぁ、はぁ……あ、ああ……んぅ、はぁ……んく、んぅぅ……ひぁ、はぁ……はー、ふぁー……んぁ、あああ……はぁ、ふぁ……あ、あああ……んぁ、ああ……ふぁ、あああ……あ、んぁぁ……」

「はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……んぅ、はぁ……お兄ちゃん、お尻弄るの好きだったんだね……えへへ、おちんちんおっきくしてるの見えてるよ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……もしかしてさ……お尻でえっち……したい?」

「……あははは、正直なんだから……ん、はぁ……そっか、お兄ちゃん……お尻でえっちしたかったんだ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……うん、良いよ……あたしのお尻の初めてもお兄ちゃんにもらって欲しいな……良い?」

「あ、あ、あ、あああ……やぁ、お兄ちゃん……それ、はげし……激しいよぉ……んぁ、はぁ……えへへ、もう……言ってくれれば、あたしの全部お兄ちゃんにあげるのに……遠慮しなくて良いんだよ、お兄ちゃん……あ、ああ……んぁ、はぁ……はぁ、はぁ……」

「ん、はぁ……うん、お尻の穴、いっぱい弄って……柔らかくして……あたしも気持ちよくなりたい……一緒に気持ちよくなるから……だから、いっぱい舐めて、指で広げて……おちんちん入っても痛くないようにして……あ、ああ……んぁ、はぁ……ひぁ、ああ」

;やや大きめの喘ぎ声。ゆっくりと愛撫されてるので、叫ぶ感じではありません

「はぁ、はぁ……お尻、今度は舌……お兄ちゃんの舌、入ってぇ……あ、ああ……やぁ……オナニーしてないのにこれ、気持ち良い……お兄ちゃんにお尻の穴舐められるの、気持ち良いよぉ……あ、ああ……んぁ、はぁ……あ、あああ……んぁ、あああ……」

「んぁ、あああ……あ、あああ……ひぁ、あああ……はぁ、ふぁ……んぁ、あああ……あ、あああ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……はー、ふぁー……あ、あああ……んぅ、はぁ……はぁ、ふぁあ……あ、あああ……んぁ、はぁ……ひぁ、あああ……んぁ、あああ」

「はぁ、ふぁ……あ、あああ……お尻、ちゅぱちゅぱって……音、出したら恥ずかしいよぉ……あ、あああ……んぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……ふぇ……自分で広げてれば良いの? あ、ああ……やぁ、あそこと一緒にされたら……お尻、好きになっちゃうよぉ……」

「んぁ、あああ……あ、ああ……んぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……あ、ああ……んぅ、はぁ……はぁ、はぁ……ひぁ、あああ……あ、ああ……んぁ、あああ……はぁ、はぁ……あ、ああ……んぁ、ああ……あ、くぅぅ……んぁ、はぁ……あ、ああ……んぁ、あああ……」

「はー、ふぁー……あ、ああ……気持ち、良い……えへへぇ……これ、好き……お尻、すきぃ……んぁ、ああ……あ、ああ……んぁ、はぁ……あ、あああ……うん、もっと……もっと弄って、お兄ちゃん……あ、ふぁああ……んぁ、はぁ……あ、あああ……」

「ひぁ、はぁ……はぁ、はぁ……んぅ、はぁ……あ、ああ……はぁ、ふぁ……あ、あああ……んぅ、はぁ……はぁ、ふぁぁ……あ、あああ……はぁ、はぁ……ふー、ふー……んぁ、あああ……あ、ああ……あ、くぅぅ……んぁ、はぁ……あ、ああ……んぁ、あああ」

「はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……あはぁ……うん、お尻広がってる……指、いっぱい入ってるの判るよぉ……あ、んぁぁ……はぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……んぁ、あああ……はぁ、ふぁ……えへへ……これくらい柔らかくなれば大丈夫かな……?」

「はー、ふぁー……んぁ、はー……うん、良いよ……お兄ちゃん……あたしも準備出来てるし……お尻広げてるからさ……このままお兄ちゃんのおっきくなったおちんちん、お尻に入れて……あたしのもう一つの初めて……もらって?」

「あ、あああ……んぁ、はぁ……ふー、ふー……あ、ああ……んぁ、あああ……んぁ、はぁ……あ、あああぁぁぁ……っ」

「はぁ、はぁ……入った……? んぁ、はぁ……まだ、半分だけ……あ、ああ……ん、大丈夫……大丈夫だからぁ……このままちゃんと最後まで……奥まで入れて……ひぁ、あああ……んぁ、あああ……あ、ふぁ……んぁ、ああ……あ、んぁぁ……ん、んぅぅぅぅ」

「はー、はー……んぁ、ふぁー……全部入った……? ……えへへ、そっかぁ……全部、ちゃんと入ったんだね……あ、んぅぅ……はー、はー……ふぁー、はー……んぁ、はぁ……うん、ちょっと苦しいけど……処女じゃなくなった時よりは全然楽かな……?」

「ふふ、まぁね、あの時は……あたしが勢いでお兄ちゃん襲っちゃったから、準備とか全然だったし……はぁ、ふぁ……ん、はぁ……その時に比べれば、全然平気だよ……はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……ふぁ、はぁ……んぁ、はぁ……」

「んぅ、はぁ……お兄ちゃん、動かないの? ……えへへ、ありがと……Sだけど、優しいよね、お兄ちゃん……んぁ、はぁ……うん、おっぱいとか弄るのは平気だから……ううん、弄って欲しいな……気持ち良いのして貰えれば、お尻も気持ちよくなってくるから……このまま、いっぱい弄ってお兄ちゃん……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……」

;挿入された状態のまま、愛撫されます。声と息は漏れる感じで

「ふぁー、はー……あ、ああ……んぁ、ぁぁ……はー、ふぁー……んぁ、ああ……はぁ、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……あ、んぁぁ……んぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……あ、ああ……んぁ、はぁ……ふー、ふー……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁぁ」

;動き始めます。喘ぎは中から徐々に大きくなっていく感じです

「はぁ、ふぁ……うん、ちょっとずつだけど気持ちよくなってた……あ、あああ……んぁ、はぁ……もう、大丈夫だから……動いて、良いよ、お兄ちゃん……あ、ああ……ひぁ、あああ……お尻……出たり、入ったり……これ、すごい……すごいよぉ……」

「ひぁ、あああ……あ、んああああ……あ、あ、あ、あああああ……ひぁ、あああ……んぁ、あああ……んぁ、あああ……はぁ、ふぁ……あ、あああ……んぁ、あああ……あ、ああ……んぅ、はぁ……あ、あああ……んぁ、はぁ……あ、あああ……ひぁ、あああ……」

「お尻、ズボズボ……これ、すごい……お腹、響いて……ズンズンくるよぉ……んぁ、あああ……あ、あああ……ひぁ、あああ……んぁ、あああ……あ、あああ……気持ち、良い……ホントに気持ち良いよぉ……ひぁ、ああ……んぁ、あああ……あ、あああ……」

「んぁ、はぁ……あ、あああ……ふぁ、あああ……んぁ、あああ……あ、あああ……ひぁ、はぁ……はー、ふぁー……あ、あああ……んぁ、あああ……あ、あああ……んぁ、あああ……はぁ、ふぁ……はー、はー……あ、んぁぁぁ……ひぁ、あああ……んぁ、あああ」

「はぁ、はぁ……んぁ、あああ……うん、おっぱい……おっぱいもぎゅーってして……あそこも弄って……あ、あああ……んぁ、あああああ……全部、全部して欲しい……全部が良いよぉ、お兄ちゃん……あは……やっぱりだいすきぃ……♪ あ、あ、あ、ああああ」

「んぁ、あああ……ひぁ、あああ……あ、んぁぁぁ……あ、あああ……んぁ、あああ……ひぁ、あああ……あ、あああ……んぁ、はぁ……んぅ、はぁ……あ、あああ……あ、あああ……ひぁ、はぁ……あ、あああ……はぁ、ふぁあ……あ、んぁ、ああああ……」

「ひぁ、はぁ……はー、はー……あ、あ、ああああ……そこ、そこぉ……♪ 気持ち良い、赤ちゃん作るところ、ごりごりされて良いよぉ……あ、あああ……んぁ、あああ……ひぁ、はぁ……あ、んぁぁ……もっと、もっとぉ……いっぱいして、お兄ちゃん……」

「んぁ、あああ……あ、あああ……ひぁ、ああああ……あ、あああ……んぁ、はぁ……あ、あああ……んぁ、ああああ……あ、あ、あ、あああ……んぁ、はぁ……ひぁ、はぁ……ふぁ、あああ……あ、んぁぁ……あ、あ、あ、あああ……んぁ、はぁ……あ、ああああ」

「ひぁ、ああ……出すの? せーえき出る? えへへ、良いよぉ……あ、ああ、んぁ、あああ……このまま中……お尻の中にいっぱい、お兄ちゃんのせーえきちょーだい……お尻の中も全部、お兄ちゃんのだってマーキングして……ひぁ、あああ……あ、あああああ」

「んぁ、あああ……あ、あああ……ひぁ、あああ……あは、あたしもイク……イっちゃう……お尻、おちんちんでホジホジされてイクよぉ……あ、あああ……んぁ、あああ……んぁ、あああ……あ、あ、あ、あああ……ひぁ、あ……んぁ、あああああああああっ」

「あ、ふぁ……あ、ぁ……ぁぁ……んぁ、はー……はー、ふぁー……ぁ、ふぁぁ……んぁ、はー……はー、ふぁー……あ、んぁぁ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……お尻の中、いっぱい……熱いの、いっぱい……えへへ……これであたしの身体、ぜーんぶ……お兄ちゃんのになったね……あ、ふぁ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……はー、ふぁー……んぁ、ぁぁ……」

「はぁ、はぁ……やぁ、もうちょっと……このまま、おちんちん入れて……あそこだけじゃなくて、お尻の穴にも……お兄ちゃんのおちんちんの形、覚えさせて? ……あ、んぁぁ……えへへ、すぐおっきくなったぁ……お兄ちゃん、お尻でするの本当に好きなんだね」

「はぁ、はぁ……良いよ、もっといっぱい……お兄ちゃんが我慢してた分、ぜーんぶして良いから……あたしはお兄ちゃんのだって、せーえきの匂い、いっぱい付けちゃって? あ、あああ……んぁ、あああ……ひぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……あ、あああ……んぁ、はぁ……はぁ、はぁ……んぁ、はぁ……あ、あああ……んぁ、はぁ……あ、あああ……んぁ、あああ……ひぁ、あああ……んぁ、ああああ……」

;フェードアウト
;5秒程度間

 

;夕方、事後処理とかが済んだ状態

「お兄ちゃん、ベッドのシーツは替え……終わってるねぇ……あ、あははは、全然手伝えなくてごめん!」

「あぅぅ……こ、こっちは一応落ち着いたかな……? その、シてすぐは大丈夫だったんだけど……しばらくしたらお腹がぐるぐるーってなって……うう、気持ちよかったけど、お尻でするとあんな風になるんだね……」

「というか、お兄ちゃんがお尻であんなに興奮するなんて思わなかったよ……お兄ちゃんってお尻、そんなに好きだったの? ……あ、ぅ……い、いきなりそういう風に言われるとその、照れるっていうか、あの……え、えへへ……うん、あたしもお兄ちゃんに全部あげる事が出来て……すごく、嬉しかったな」

「でも……そだね、ちゃんと原因調べて、お腹ぐるぐるするの大丈夫なら今度からはお尻でするのも良いかも……最後の方は本当に気持ちよかったし……え、えっと……その、お尻とあそこ、全然感覚が違って……あそこはお腹の奥がきゅーってする感じだけど、お尻だと出たり入ったりっていうのが変な感じだけどそれが気持ちよくて……」

「あ、そうだ。せっかくだしお兄ちゃんも体験してみるとかは……きゃぅん……えへへ、怒られちゃった……うん、嬉しいかな。えっちぃ事も好きだけど、単純にこうして……お兄ちゃんとイチャイチャしてるだけでもあたし、すっごく嬉しいもん」

「んふふふ、一途だよ? そしてちょっと……かなり? あたしの愛ってば重いよ? それこそ、お兄ちゃんが覚悟決めたんなら……今すぐにでもお兄ちゃんの赤ちゃん、孕んじゃっても良いなって思うくらいにはね?」

「……くすくす……お兄ちゃん、Sだけどこういう不意打ちに弱いよね……んー、半分本気、半分冗談かな? ほら、やっぱり赤ちゃんも良いけど、もっとお兄ちゃんとイチャイチャしたいし……でも、出来たら出来ただよね! お兄ちゃんとあたしの子供だったら、あたしすっごく可愛がっちゃう!」

「えへへ、そーかなぁ? あたしはさ、ただ好きな人と一緒に居て、好きな人とイチャイチャして、好きな人の赤ちゃん産みたいって考えてるだけだよ? そう考えると別に重くも何とも無くない? ……くすくす、そうそう。そういう事」

「まー、難しく考えると頭と胸の中がもやもやー! ってするしね! だから、あたしは難しく考えて無いだけ。お兄ちゃんは……ふふ、突っ込まないでおいてあげるよ。一応、これってあたしなりの優しさだったり? んふふふ、判ってれば良いの」

「ま、覚悟が決まったら教えてね? その時は……本当に全部、あたしをお兄ちゃんにあげちゃうからさ……えへへ、とりあえずはぁ……後始末を任せちゃったお詫びに……ん、ちゅ……お父さん達が帰ってくるまでもうちょっとイチャイチャしよ、お兄ちゃん♪」

;5秒程度間