[Aボイス] 色々だらしないお母さん

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【色々だらしないお母さん】
再生総時間・71分
声優・チン・グソク

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【ある母親の1日】
本作品はある『だらしない母親』にとっての平凡な1日を描いた作品です。
彼女は『だらしない』ので、普通ではちょっとありえない様な事も『普通』だと思っています。

そんな世間とはちょっと違う『平凡な1日』をお楽しみ下さい。

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【だらしない母】
1人の息子と夫と、幸せな家庭を作っているどこにでも居るような女性。
ただ、彼女はおっとりしてて、ちょっと世間知らず。
人が良くて、流されやすくて、言いくるめられやすい。

そんな物だから、本人は気づかぬままに性的な悪戯をされてる事も・・・。

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【各ファイル説明】

0・諸注意(02分)
1・息子を起こす母(17分)
2・オイルマッサージ(20分)
3・息子の友人と・・・(18分)
4・エピローグ(04分)
5・おまけボイス(09分)

再生時間・71分
ファイル形式・mp3
おまけファイル・画像データ(JPEG・PNG)、台本データ(テキストデータ)

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【制作スタッフ】

イラスト・うみの
声優・チン・グソク
シナリオ・赤丸
制作・Aボイス

 


 

;諸注意

「えっとぉ、諸注意……だよね? 違うの? え、えっと、それじゃあ……もう、そうやってお母さんをからかってぇ……諸注意で良いんだよね、ちゃんと聞いててね?」

「本作品はフィクションです。登場する人物、団体、組織などは全て架空の物です」

「次に本作品はアダルト作品です。18歳未満の方の視聴、ご購入は控えて下さいね?」

「えっと、最後はぁ……あ、そうそう。この作品は私の何気ない日常を描いた作品ですので、過度な期待はしないで下さいね?」

「これで良いんだよね? 何か抜けとかあるかなぁ? ……ん、無いね、ふふ、一緒に確認してくれてありがとう」

「それじゃあ、ゆっくりと楽しんでね」

「色々だらしないお母さん」

;3秒程度間

 

;朝、息子を起こすシーンです

「こーらー、そろそろ起きなさいー……もう、また夜更かししたんでしょう? この頃毎日なんだから……んー、ほら、そろそろ起きないと準備とか朝ご飯とか、無しになっちゃうわよ?」

「(朝、息子を起こしに行くのは最近の日課になっている。小学校の時は夜の十時には寝ていた息子も最近は夜更かしを覚えて、お越しに行かないと全然起きてこない。一度放っておいたら、本当にそのまま遅刻してしまった。困るのは息子だけど、起こさないと母親としてだらしないかなぁ、と思って最近はきちんと起こすようにしている)」

「もう、まだ眠いって……今? 7時半だけど……まだ余裕あるって、後で困ってもお母さん、知らないわよ?」

「(とはいえ、すぐに起きるなら毎朝起こしに来る必要も無い。目覚し時計はさっきまで鳴っていたけど、私が来る前に止まっている……そのまま二度寝というのも、このお小言も本当にいつも通りだ)」

「お父さん? もう、お父さんはもう行ったわよ……なに、また? もう、しょうがないんだから」

「(息子からの問いかけがどういう意味か、それくらいは私にだって判る……悪い事を覚えちゃったなぁ、と思いながらも甘やかして教えたのは私だし、それできちんと学校に行くと言うのだから仕方無い)」

「はい、それじゃあパジャマ脱がすわよ……ふふ、今日も元気ね……パンツを脱がさなくても、こんなに自己主張して……男の子っていうのは、本当に不思議ね」

「(息子のおちんちんがおっきくなっている……小学生の頃は一緒にお風呂に入る事もあったから見る機会もあったけど、当然その時はこんなに大きくなってはいなかった……もちろん、年頃の男の子が勃起したおちんちんを見せるのは恥ずかしいだろう。ただ、私に見せているのはそれ以上に期待している事があるからだろう)」

;キス、軽く舐める感じのフェラ

「ん、それじゃあ今日もお口で良い? ふふ、判ったわ……それじゃ、おちんちん、スッキリさせてあげるからね……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……」

「(パンツを脱がし、おちんちんを露わにして……私はそのまま息子のおちんちんに口づけする……もちろん、それは軽いキスとか、そういうのじゃなくて……お口でおちんちんを舐める、フェラチオという行為になる)」

「ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、はぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……」

「(年頃の子というのは、とかくお風呂とかに入りたがる。それが男女問わないのは、保護者会で他のお母さん達と話しているから知っている……ちょっと寝汗をかいたんだろう。汗の匂いと味がうっすらするけど、基本的には無味無臭だ)」

「ん、はぁ……れろ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……んぅ、はぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……」

「(母親が息子にフェラチオ、というのが倫理的にダメなのは私だって知っている……もちろん、こういう関係になったのには訳がある。息子のオナニーの現場に出くわし、戸惑う息子を慰めようとオナニーをするのは普通なことだと必死に伝えた)」

「ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅ、ちゅぅ」

「(ただ、単なる言葉だけで落ち着く訳も無く……仕方無く、母親の私だってオナニーをすること、更にはこういう恥ずかしい事だってしているんだと教えた時……息子が興味を持ってしまい、押し切られる形で実演する事になってしまったのだ)」

「ん、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ」

「(それ以来、主人が居ない時を見計らっては息子は私にフェラチオを要求する……母親としては拒むべきなんだろうけど、してあげると素直に言うことを聞くので最近はご褒美の前渡しと思って、求められればしてあげる事にしている)」

「ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……ん、ちゅぅ……ん、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ん、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……」

;中程まで咥えて

「ん、はぁ……気持ち良い? ふふ、そう、良かったね……ん、大丈夫よ。舐めるだけじゃなくて、ちゃんと咥えてあげる……あーーー……んぅ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ……くちゅ、ちゅぱ、ちゅるぅ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ」

「ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ、ちゅるぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……んふぅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……んふぅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……」

「ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……ふふ、声出して平気よ? お父さん、もう行ってるし……気持ち良いなら、我慢しないで良いからね……ん、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ」

「ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……んふぅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……んふぅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……んふぅ、ちゅるぅ……」

「んぅ、はぁ……ふふ、ほら、声出した方が気持ち良いでしょう? お母さんも声我慢するより、出した方が気持ち良いのよ……ん、ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ん、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……」

「ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……んちゅ、ちゅぱ……ふぁ、はぁ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……んふぅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……んちゅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……んふぅ、ちゅるぅ」

「れろ、ちゅるぅ……んふぅ、ちゅるぅ……ふふ、おちんちんから先走りが出てきた……くちゅ、ちゅぱ、ちゅるぅ……時間の余裕も無いし、我慢しなくて良いからね……れろ、ちゅるぅ……んふぅ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ」

「んぅ、はぁ……ふぅ、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……ん、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……んふぅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……」

「んぅ、はぁ……もう、我慢してるの? 我慢したら遅くなっちゃうでしょう……気持ち良いからって遅刻したらダメでしょう? お母さん、嬉しいけど……しょうがないんだから……それなら、もっと気持ちよくして我慢出来なくさせてあげる」

;根元まで咥えます。また、舌を出した玉部分を舐めます
;かなりハードな舐め方ですので、音としては水温・鼻息多めの下品な感じで
;喋る時は少しだけ引いて、中程まで咥えた感じで。

「あむ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……ほーら、根元まで咥えちゃった……更に舌でぇ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ふふ、おちんちん、根元まで咥えられたまま、たまたまぺろぺろされるの大好きよね……いっぱいしてあげる……ん、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ」

「れろ、ぢゅるぅ、ぢゅぱ、ぢゅるぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……んふぅ、ちゅるぅ……ぐぢゅ、ぢゅぱ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、んぅぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……れろ、えろぉ」

「ぢゅぱ、ぢゅっぱ……んふふ、声我慢してもだーめ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅるぅ……ほら、気持ちよくなりましょうねぇ……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ」

「ぐぢゅ、ぢゅるるぅぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、えろぉ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、えろぉ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅるぅ……」

「ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ……んふふ、たまたま揉み揉みしてあげるねぇ……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……これも好きよね、ふふ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ……ぐぢゅ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅぱ、ぢゅるぅ……」

「んふぅ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅるぅ……ぐぢゅ、ぢゅぱ、ぢゅっぱ……んふぅ、ぢゅるぅ……れろ、えろぉ……ぐぢゅ、ぢゅぱ……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ……れろ、えろぉ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……」

「ぢゅぱ、ぢゅるぅ……れろ、えろぉ……味、変わってきた……もう我慢出来ないんでしょう? くすくす……良いから、我慢せずにイっちゃいなさい……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ、ぢゅるぅ……れろ、えろぉ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ」

「んぐ、んぅぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……れろ、えろぉ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……れろ、えろぉ……ぐぢゅ、ぢゅぱ、ぢゅるぅ……れろ、えろぉ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ」

「んふぅ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅるぅ……んふふ、ほら……イカせてあげるね……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……ザーメン、ぴゅっぴゅっしましょうねぇ……れろ、ぢゅるぅ……んぢゅ、ぢゅぱ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ」

;イカせ

「ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅるるぅぅぅ」

;口内射精、精飲

「ん、んぅ……ぐぢゅ、ぢゅぱ……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、んぅぅ……んく、んぅぅ……れろ、ぢゅるぅ……んく、こく……んふぅ、んぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……れろ、えろぉ……ぐぢゅ、ぢゅるぅ……んく、んふぅ……んぅ……ごくん……」

「んぅ、はぁ……ふふ、いっぱい出したわね……これでスッキリした? んもう、もう一回ってダメだって……さすがに時間、本当に無くなっちゃうでしょう?」

「もう、しょうがないんだから……そういうところ、お父さんそっくりね……ん、判ったわ、おちんちん、舐めてキレイにしてあげる……あむ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅっぱ……れろ、ちゅるぅ……んふぅ、ちゅるぅ……」

「その代わり、終わったらちゃんと準備して、学校に行くんだからね……ん、判れば良いの……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んふぅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……んふぅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……」

;フェードアウト
;3秒程度間

 

;昼

「(主人と息子を送り出せば、後はやる事なんてそんなに無い。掃除や洗濯は毎日してれば溜まるなんて事はそうは無いし、昼食は1人なら簡単な物で済ませてしまう。1人分の食事、しかも自分の物なら朝の残りとご飯とお味噌汁で十分だ)」

「(午前中に家事を済ませて、昼食を食べてから家を出る。今夜は何にしよう? お鍋なんて良いかな、なんて考えながら道を歩いて行く……散歩ではない。目的地はきちんとある。家から歩いて10分、目的地に着いた)」

「(そこはオイルマッサージのお店だ。中に入ると中年の男性が受け付けで暇そうに本を読んでいた……お店に入った私に気づくと、彼は笑ってお店の奥へ促す。私はそれにうなずき、お店の奥へと入っていく)」

「(お店の中はマッサージ台とマッサージに使うオイル等が締まってある棚が目に入る……お店の中は落ち着いた色とシンプルなデザイン。そしてうっすらと焚かれたお香が気持ちを落ち着かせる)」

「すいません、今日も来てしまって……いえ、そんな……こちらこそ、おかげで助かってます……はい、それじゃあ着替えますね」

「(着ている服を脱ぎ、用意してきた下着に着替える……本来なら使い捨てのペーパーブラとかそういうのを使うけど、今私が着替えているのは生地が薄めなコットンの下着だ)」

「(自分で下着を用意しているのは当然理由がある……このお店、本当は今日はお休みなのだ。それなのに、今日は私の為だけにこの時間に開けて貰っている……もちろん、それにも理由がある)」

「(昔から冷え性やちょっと体調を崩しがちな私が、どうしても体調を崩せない時にはオイルマッサージをお願いしていた。実際、オイルマッサージをすればそれからしばらくは体調を崩すことは無かった)」

「(とはいえ、いつも利用すれば家計に響いてしまう。主人は気にしなくて良いと言ってくれたけど、やはり家の財布を預かる身としては出費を抑えたい。そんな時、店主が新しいマッサージのテストをさせてくれれば、タダでオイルマッサージをしてくれると提案してきてくれたのだ)」

「(それから月に1度、多い時は月に2度程度だけど、私はこのお店に通っている。お休みの日なのは時間がどれくらいかかるかは判らないから。短くても1時間、長い時には2時間くらいはマッサージをされる)」

「じゃあ、今日もよろしくお願いしますね……ん、はぁ……ふぅ、はぁ……ふぅ、はぁ……ん、はぁ……ふぅ、はぁ……」

「(下着姿のまま、マッサージ台にうつぶせになるといつも通りマッサージが始まった。最初はいつも通り、普通のオイルマッサージだ。全身にオイルを塗られて、そこから丁寧に身体が解されていく)」

「ふぅ、はぁ……ん、はぁ……ん……はぁ……ん……ふぅ……はぁ……ふぅ……はぁ……ん、はぁ……ふぅ、はぁ……ん、はぁ……」

「(ゆったりとしたマッサージは身体だけじゃなくて、心も解してくれる……うっとりとした溜息をはきながら、私はマッサージを受け入れる……足先から太もも、そのままお尻、背中……そして肩と首筋、20分ほどかけてうつぶせ状態が終わったと言われて今度は仰向けになる……順番は同じ、足先から太もも、腰の付け根、お腹……胸……そういう場所を丁寧にマッサージされていく)」

「ん、はぁ……ふぁ、はぁ……あ、んぅ……はぁ、ふぁ……んぅ、はぁ……ふぅ、はぁ……ん、はぁ……はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……んぅ、はぁ……はぁ、ふぅ……ん、はぁ……はぁ、ふぅ……」

「(普通のマッサージが終わる頃には心も体もリラックス状態になり、ぼんやりとしてしまう……身体はぽかぽかして温かくて、オイルまみれになっているのすら心地良い……)」

「んぅ、はぁ……はい、もちろんですよぉ……それじゃあ、新しいマッサージ、私で試して下さい……あ、んぅ……はぁ、ふぁ……」

「(店主が私のブラを外す……うっすらとそれを見ていると、ブラはオイルをたっぷりと吸ってべちゃべちゃになっている……おっぱいを丸出しな事は少し恥ずかしいけど、何度も経験したから今更声を上げたり、驚いたりもしない)」

;かなりゆったりとした小さな喘ぎ声と吐息。リラックスの延長線上な感じで

「んぅ、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……んぅ、はぁ……あ、あぁぁぁ……はぁ、ふぅ……んぅ、はぁ……あ、ぁぁ……んぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……あ、ぁぁ……んぁ、はぁ……ふぁ、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、はぁ……んぁ、はぁ……あ、はぁ……」

「(ゆっくりと、丁寧におっぱいを揉まれる……じんわりとした快感が胸から全身に広がって、甘い声を漏らしてしまう……我慢しなくて良いんですよ、感想をちゃんと聞かせて下さい……そんな風に小声で言われて、私はゆっくりと頷いた)」

「んぅ、はぁ……っぱい、優しく揉まれると……あったかくて、ふわふわして……あ、んぁぁ……ふぁ、はぁ……あ、んぁぁ……とっても気持ち、いいです……んぅ、はぁ……ふぅ、はぁ……あ、んぁぁ……ふぅ、はぁ……はぁ、はぁ……んぁ、はぁ……」

「(実際、身体が溶けるような気持ちよさがある……胸を触っている手が、胸と一緒になってしまったんじゃないかと見下ろすけど、私の杞憂で終わったみたいだ……まだ、手と胸は別々の物だ)」

;ちょっと喘ぎ声が多めに。まだ吐息混じりに

「はぁ、ふぁ……んぅ、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……んぅ、はぁ……あ、ぁぁ……んぅ、はぁ……あ、あああ……んぁ、はぁ……あ、ああ……んぅ、はぁ……あ、あああ……んぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……あ、ああ……ふぅ、はぁ……あ、んぁぁ……」

「んぅ、はぁ……はい、とっても……良い……気持ちです……ふぁ、はぁ……んぅ、はぁ……頭がぼーっとして……んぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……何も考えられなくなりそう……それくらい、気持ち良いです……んぅ、はぁ……ふぅ、はぁ……あ、んぁぁ……」

「(気持ち良いのは良いことだけど、刺激もしないといけないんだよ、と言われた。その瞬間、それまでおっぱい全体を揉むようにしていた手の動きが変わって、乳首が指先で抓まれた)」

「あ、あああ……んぅ、はぁ……あ、あああ……んぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……あ、あああ……んぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……ひぁ、ああああ……んぅ、はぁ……はぁ、ふぅ……んぁ、あああ……あ、ああ……んぅ、んぁぁ……あ、あああ……ひぁ、ああああ」

「(ぬるめの温泉に浮かんでるような、ふわふわした気持ちよさから小さな火花を伴う刺激に変わった……乳首を弄られて、私の口からはまるでセックスをしている時の様な声が出てしまう)」

「ふぁ、はぁ……あ、あああ……んぅ、はぁ……乳首、気持ち良いです……あ、あ、あ、あああ……はい……それも、気持ち良い……おっぱい、マッサージされるの……すごく、良いです……んぁ、はぁ……あ、あああ……んぅ、はぁ……ふぁ、はぁ……」

「(感想を正直に言いながら、私はマッサージを受け続ける……ちょっとやりにくいね、と言われて上半身を起こされると今度は後ろから抱きしめる様な体勢で、また胸を弄られる……とっても気持ち良い)」

「ふぁ、はぁ……んぁ、はぁ……あ、あああ……んぅ、はぁ……はぁ、はぁ……あ、あああ……んぅ、はぁ……あ、あああ……んぅ、はぁ……はぁ、ふぅ……んぁ、はぁ……あ、あああ……ひぁ、あああ……んぅ、はぁ……あ、ああ……んぁ、はぁ……あ、あああ」

「(胸からの刺激は揉まれていた時よりも強い……でも、何かを考える気にならない。刺激が強くなっても、気持ちいい事に変わりはない……こんなに気持ち良いんだから、余計な事は考えたくはない……私は身も心も脱力して、相手に任せてしまう)」

「ふぁ、はぁ……あ、んぁぁ……んぅ、はぁ……ふぅ、はぁ……あ、ああ……んぁ、はぁ……あ、あああ……ひぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……あ、あああ……んぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……あ、ああ……んぁ、ぁぁぁ……んぁ、はぁ……ふぁ、あああ……」

「(オイルまみれの身体を男らしい手がマッサージしてくれる……普通にされるよりも気持ち良いのはこのオイルのおかげもあるのだろうか? 理屈は判らない……判る必要も無いと思った)」

「はぁ、ふぁ……んぅ、はぁ……今度はそっちですかぁ……ん、もちろん良いですよ……今、脱ぎますから……あ、すいません……」

「(反応も良いみたいだし胸はこれくらいで良いかな、と囁かれる。同時に手が離れると今まで胸をマッサージしていた手が私のショーツを脱がしていく……腰を浮かせて脱がしやすくしなくてもオイルがぬるぬると滑り、ショーツはあっさりと脱がされた)」

「んぅ……さすがにちょっと恥ずかしいですね……はい、マッサージなんですよね……良いですよ……あ、あああ……指、入ってます……あそこ……おまんこに指、入ってます……あ、あああ……んぁ、あああ……ふぁ、はぁ……あ、ああああぁぁぁ……」

「(脚を大きく開かされ、そのままオイルまみれの手があそこに触ってきた……あそこじゃ判らないと言われて、卑猥な言い方をするとさすがに恥ずかしくなる……とはいえ、新しいマッサージだ、きちんと場所や状況が判らないと効果が判りづらいのだろう)」

「ふぁ、はぁ……あ、あああ……んぅ、はぁ……あ、あああ……ひぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……あ、あああ……んぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……あ、あああ……んぅ、はぁ……あ、あああ……んぅ、はぁ……あ、あああ……んぁ、はぁ……あ、ああああ……」

「(膣内の指が動くとぬちゃぬちゃと音がする……オイルの音だと思いたいけど、気持ちよくてさっきから愛液が溢れてきているから、その音かもしれない……とはいえ、相手には判らないだろうと高を括る。さっきも思ったけど、難しい事は考えたくない)」

「あ、あああ……んぅ、はぁ……ふぁ、はぁ……あ、あああ……んぁはぁ……ふぅ、はぁ……あ、あああ……んぁ、はぁ……ひぁ、あああ……んぁ、はぁ……あ、あああ……んぅ、はぁ……あ、あああ……んぅ、はぁ……あ、あああ……ふぁ、はぁ……あ、ああああ」

「(腰が浮きそうになり、小さく震えている……膣内をマッサージというのは初めてじゃない。私が大きく反応する……気持ち良い場所なんて、とっくの昔にバレている……手はそこを丁寧に、だけど執拗にマッサージしてきて、私は声をどんどん大きくしていく)」

「ふぁ、はぁ……んぁ、はぁ……あ、あああ……あの、これも……ホルモンバランスが、っていう奴なんですよね……あ、あああ、んぁ、あああ……ふぁ、はぁ……いえ、確認したかっただけです……ふぁ、あああ……んぁ、はぁ……あ、あああ……んぁ、ああああ」

「(セックスじゃないが、女性的な部分を弄ることでホルモンバランスが良くなって健康に繋がる……なんていうのは、前にも聞いた。新しいマッサージはこのホルモンのバランスを良くするための物だと聞いてる)」

「ふぁ、あああ……んぅ、はぁ……もっと出やすくするんですか……はい、良いですよ……何して……ん、んぅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、あああ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んぁ、あああ……あ、あああ」

「(新しい手法を試したいと言われて頷くと、キスをされた……今までされた事がないけど、新しい手法だから当然だ……ただ、キスをされると確かに身体は今まで以上に反応して、快楽がどんどん強くなる)」

「ふぁ、あああ……んぁ、あああ……ん、ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ……くちゅ、ちゅぱ……ん、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……んふぅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……んふぅ、ちゅぱ、ちゅるぅ……ふぁ、あああ、んぁ、ああああ」

「(少しタバコの匂いのする、ねっとりとしたキス……まるで私の口内を味わうようなキスに、身体はどんどん反応を大きくする……チカチカと頭の中で火花が散ると、イクならちゃんと教えて下さいね、と店主は囁いた)」

「あ、ああああ……んぁ、あああ……はい、イク……イキますぅ……んぁ、あああ……ん、ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、ああああ……んぁ、あ、あ、ああああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ふぁ、あああ、んぁ、あああああああああああっ」

「(頭の中の小さな火花が、大きな花火に変わった……そう思った瞬間、身体がビクビクと震えて腰が勝手に持ち上がる……視線を下ろすと、私のあそこからぴゅっぴゅっと何かが吹き出していた……)」

「ふぁ、はぁ……んちゅぱ、ちゅるぅ……ふぁ、あああ……潮吹き……これが潮吹きなんですね……あ、あああ……そうですか、ちゃんと出来た証拠なら、良かったです……ふぁ、はぁ……あ、んぁぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……」

「(ゆっくりと指はまだ動きながら、キスも続く。きちんと出来たなら、これで終わりじゃないのかな、と思ったけど……タダでオイルマッサージをして貰う代わりにテストに付き合う……そう約束した以上、こちらから終わらないのかと尋ねるのは失礼な気がした……実際、聞かずに正解だった。これで終わりじゃなかったみたいだ)」

「もうちょっとですかぁ……はい、良いですよ……あ、んぁぁ……ふぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……もうちょっとなら、全然大丈夫です……ふぁ、あああ……んぅ、ちゅぱ……くちゅ、ちゅぱ、ちゅぅ……んぁ、あああ……はぁ、ふぁ……んぁ、あああ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ふぁ、ああ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……」

;フェードアウト
;3秒程度間

 

;夕方

「ん、しょ……と……ふぅ……さすがに重いわねぇ」

「(両手に提げたビニール袋は夕飯のお鍋の食材。今日は特別冷え込んでいるから、身体の芯からあったまるお鍋が良いだろうと思って、そうした。とはいえ、お鍋というのは食材が多くなる。普段よりも多い荷物を持っているのもそのためだ)」

「ふぅ……」

「(溜息をはきながら、うっすらと汗をかいているのを自覚する。オイルマッサージの効果か、汗をかきやすい……バッグにしまってあったハンカチを取り出し、額に浮かんだ汗を拭き取った時に声をかけられた)」

「あら……ふふ、こんばんわ。今日はもう家に帰るの?」

「(声をかけてきたのは息子の同級生で、友達だ。とはいえ、息子とは部活が違う為、最近は休日に遊ぶ事も少なくなったみたいだけど……こうして街中で会うときちんと挨拶してくれる、良い子だ)」

「そうなんだ……ふふ、そうね。今日は凄く寒いものね……あ、そんな良いわよ。自分で持てるから……」

「(挨拶をしながら、彼は私が持っていた荷物を持ってくれた……彼は父子家庭で母親は数年前に亡くなっている。一時期はその事でふさぎ込んでいたが、立ち直ってからは私に母親を投影してるのが判る……こうして荷物を持ってくれるのもその為だろう)」

「……そう? ふふ、それじゃお願いしようかしら……そうだ、せっかくだしお礼じゃないけど、久しぶりに一緒に夕食はどうかしら? ……くすくす、正直ね。それじゃあ、おばさん頑張っちゃおうかな」

「(とはいえ、それを指摘すれば彼の自尊心が傷つくだろう。このくらいの年は非常に繊細だ。私はお礼代わりに夕食を提案すると、彼は嬉しそうに頷いた……自分の子供では無いけど、私は彼に好意を抱いている。素直だし、何よりも私に懐いてくれてるんだ、悪い気なんてするわけもない……それに彼とは……人に言えない秘密も共有していた)」

;3秒程度間

「ん、しょ……うん、これで大丈夫ね……荷物運んでくれてありがとう。お茶出すから、ちょっと待って……あ、んぅ……」

「(家に着いて、荷物を整理し終え……彼にお茶を出そうとした時、抱きしめられた)」

「……もう、本当に甘えん坊なんだから。そういうところは小学校から変わらないわね、ふふ……あ、んぅ……はぁ……そうね、子供はこんな事しないかな……あ、はぁ……ん、はぁ……」

「(抱きしめた手が動いて、お尻を触ってくる……もちろん、それは抱きしめた勢いとかじゃなくて私に刺激を与える為だ……私と彼の秘密。それは大分前に男女の関係になっている事……母親が亡くなり、酷く落ち込んでいた彼を慰めていた時に求められて……私は彼が立ち直るなら、とそれを受け入れてしまった。一時の事と思っていたけど、彼は思っていた以上に真剣で……それから、主人だけではなく、息子にすら隠れて時折、身体を重ねている)」

「でも、今日はあまり時間が無いから……もう、しょうがないわね……1時間もかけられないんだからね……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……ちゅ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……」

「(手慣れた動きで彼がキスをしてくる……それに応じながら、こちらからも抱きしめ返す……ここ数年に限って言えば、主人よりも彼と唇と身体を重ねている……罪悪感はあるけれど、主人とは最近ご無沙汰な事もあり、求められれば悪い気はしない……それが真剣であれば、なおさらだ)」

「はぁ、ふぁ……ふふ、キス上手になったね……あ、んぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……ん、ちゅぱ……ちゅ、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……」

「(したが入ってきて、こちらに絡んでくる……こちらも舌を絡め返しながら、身体を押しつける……オイルマッサージの効果だろうか? 身体の中に火が入るのが普段よりも早い気がする……何よりもその必死に求める姿が私を興奮させる)」

「ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……んぅ、はぁ……あ、んぁぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ……ん、ちゅるぅ……」

「んぅ、はぁ……うん……おばさんもそういう気分だから……えっち、しよっか……あ、んぅ……ふふ、嬉しそうにしちゃって……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……ん、ちゅぅ……」

「ふぁ、はぁ……あ、あああ……もう、強引に脱がせてぇ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……ふふ、時間は無いけどそんなに慌てなくて大丈夫だから、ね……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ」

「んぅ、はぁ……うん、そうね……あそこ触って、準備して……あ、あああ……んぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ん、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……あ、ああ……ええ、そのまま……おまんこの中に指入れて……かき回して……」

「あ、あ、ああああ……んぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ひぁ、あああ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ふぁ、あああ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぅ……んぅ、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……」

「んぅ、はぁ……ふふ、うん……上手だね、とっても気持ち良いよ……あ、あああ……んぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……あ、あああ……んぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……」

「ちゅぱ、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……ん、はぁ……ふふ、うん……今日はそういう気分だったから、早いかも……あ、んぁぁ……もう、えっちなのはお互い様でしょう、ふふ……んぅ、はぁ……あ、んぁぁ……うん、良いよ……セックス、しよっか……?」

「それじゃ、このまま……って、後ろからしたいの? ……入ってるところ見たいなんて、本当にえっちなんだから……ん、良いわよ……ん、はぁ……これで良い? ん、はぁ……うん、良いよ……このままおちんちん、入れて……あ、あああ……んぁ、あああああ」

「あ、ふぁああ……んぅ、はぁ……うん、入ってる……おちんちん、入ってきてる……ふぁ、あああ……んぅ、はぁ……あ、ああああ……んぁ、はぁ……あ、あああ……ひぁ、あああ……んぁ、はぁ……あ、あああ……んぁ、はぁ……あ、あああ……あ、あああああ」

「はぁ、はぁ……んぅ、はぁ……ちゃんと全部入った……? んぅ、はぁ……ふふ、そっか……それじゃ、動いて良いよ……あ、あ、あ、あ、あああああ……ひぁ、ああああ、んぁ、あああ……あ、あああ、んぁ、あああ……はぁ、はぁ……あ、あああ、んぁあああ」

「んぁ、ああああ……あ、あああ……ひぁ、あああ、んぁ、あああ……あ、あああ……んぅ、はぁ……あ、あああ……ふぁ、はぁ……あ、あああ……んぁ、はぁ……あ、あああ……んぅ、はぁ……ひぁ、あああ……んぅ、はぁ……あ、あああ……あ、あああああ」

「あ、すごい……これ、すごい……ふぁ、あああ、んぁ、あああ……ひぁ、あああああ……気持ち良いところ、当たってるのぉ……んぁ、あああ……ふぁ、はぁ、あ、あああ……あ、あああ……んぅ、はぁ……あ、あああ……あ、あああ……ふぁ、あああああ……」

;ペチンペチンとお尻を叩く音

「んぅ、はぁ……あ、あああ……ひぁ、あああああっ! そんな、お尻叩くなんて……んぁ、あああああ……あ、ああああ……だめぇ、お尻に跡付いちゃう……主人にバレちゃうわよぉ……んぁ、あああ、あ、あああ……ひぁ、あああ……んぁ、はぁ、あ、あああああ」

「ふぁ、あああああっ! あ、あああ……んぅ、はぁ……あ、あああああっ! はぁ、ふぁ……んぅ、はぁ……あ、ああああ……あ、あああああっ! ひぁ、あああ……んぁ、はぁ……あ、あああああっ! んぁ、ああああっ! あ、ああああああっ!」

「はぁ、はぁ……んぁ、あああ……お尻、ジンジンして……ふぁ、ああああ……感じてなんて……ひぁ、ああああ……んぅ、はぁ……あ、あああああっ! あ、あああ……ふぁ、はぁ……あ、あああ……んぅ、はぁ……あ、ああああ……んぁ、ああああああ……」

「ふぅ、はぁ……はぁ、はぁ……あ、あああ……うん、感じてる……嘘、ついてた……息子と同い年の男の子にお尻叩かれて、感じてるのぉ……ふぁ、あああ、んぁ、あああああっ! あ、あああああ……はぁ、ふぁ……あ、ああああっ! んぁ、あああああっ!」

「はー、ふぁー……んぁー、ふぁー……あ、ああああ……お尻、真っ赤になっちゃったの……んぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……あ、あああ……もう、今度は優しく撫でてぇ……あ、あああ……んぅ、はぁ……ふぁ、はぁ……本当に上手になったんだからぁ……」

「ふぅ、はぁ……んぁ、あああ……うん、まだジンジンする……ふぁ、はぁ……あ、あああ……んぁ、あああ……うん、敏感になってる……おまんこ、敏感になってるのぉ……ふぁ、ああああ……んぁ、あああ……ひぁ、あああ……んぅ、はぁ……あ、あああああ」

「ふぁー、はー……あ、あああ……んぅ、はぁ……あ、あ、あ、ああああ……奥、奥ぅ……んぁ、あああ、あ、あああ……うん、当たってる……おちんちん、奥に当たってるぅ……ふぁ、あああ……んぁ、ああああ……あ、ああああ……ひぁ、ああ、んぁ、ああああ」

「あ、あああ……そう、そうなのぉ……主人のじゃそこ、当たらないのぉ……んぁ、あああ、んぉ、んぉおおおお……もっと、もっとぉ……おまんこの奥、もっとおちんちんで突いてぇ……ふぁ、あああ、んぁ、んぉおおお……お、おおお……んぉ、んぉおおおおっ」

「あ、あああ……携帯で録るって……だめぇ、おばさんとのセックス、録っちゃだめぇ……んぁ、あああ、んぉ、んぉおおおお……お、おおお、んぉ、んぉおおお……おほぉ、んぉおおお……お、おおおお、んぉ、んぉおおおおお……おほ、んぉ、んぉおおおおおっ」

「んぉ、んぉおおお……お、おおおお……んほ、んぉおおおお……お、おおお、んぉ、んぉおおお……お、お、お、ぉおおおお……んぉ、んぉおおお……おほぉ、んぉおお……お、んぉおおお……お、んぉおお……んほ、んぉおおお……お、んぉおおおおおっ」

「んぁ、あああ……あ、あ、あ、あああぁぁ……ああ、もう良い……もう良いからぁ、録って良いからぁ、おちんちん、おちんちんもっと食べさせてぇ……んぁ、ああああ、んぉ、んぉおおおお……おほ、んぉおお、お、おおおおおおぉぉぉ……んぉ、んぉおおおっ」

「だめぇ、もう逃がさない、逃がさないのぉ……おほ、んぉ、んぉおおお……このまま出すのぉ、精液おばさんの中に出すのぉ……おほ、んぉおお、お、おおおおおお……んぉ、んぉおおお……おほ、んぉおおおお……お、おおお、んぉ、んぉおおおおおおおおっ」

「ふぁ、あああ、んぁ、ああああ……キミがおばさんを本気にさせたんだからぁ、今更逃がさないんだからぁ……んぁ、あああ、あ、ああああ……んぉ、んぉおおお……お、おおお、んぉ、んぉおおお……おほ、んぉお、お、おおおお……んぉ、んぉおおおおおおっ」

「お、おお、んぉ、んぉおおおぉぉぉ……イク……イグ……イグゥ……んぁ、あああ、あ、ああああ……んほ、んぉぉおおお……おほ、んぉおおおお……イグ、イグぅ……精液、ザーメンぅ……おばさんのおまんこに、たっぷりザーメン注いでぇ……」

「んひ、んぁ、あ、ああああああ……来た、おちんちん奥まで入ってきたぁ……あ、ああ、んぁ、あああ……イグ、イグゥ……んぁ、あああ、んぉ、んぉおお……んぉ、んぉおおお……おほ、んぉおおお……んぉ、んぉおおお……お、おおお……んぉ、んぉおおおっ」

;イキ

「イグ、イグのぉ……イグからぁ……んぁ、あああ、んぉおおおお……ザーメン出して、おばさんのおまんこに中出ししてぇ……んぁ、あああ、あ、あああ……んぉ、んぉおおお……おほ、んぉおおお……んぉ、んぉおおお、お、お、お、んぉおおおおおおおおおおっ」

;最初はイキを詰まらせた感じで。笑い声も引きつった感じで。
;途中から普通に呼吸が出来る様になり、大きく呼吸に

「あ、あ……んぁ、ぁぁぁ……あひ……ひ、ひひ……は、ふぁ……んぁ、ああああ……あ、ぁ……あ、んぁぁ……は、ふぁ……っぅ……ふぁー、はー……はー、はー……はー、ふぁー……ふぁー、はー……んぁー、はー……んぁー……はー……」

「んぁ、はぁ……もう、また乗せられちゃった……ふふ、おばさんをその気にさせるの、本当に上手なんだからぁ……あ、んぁぁ……んぅ……いっぱい出したね……精液、いっぱい出てる……んぅ、はぁ……ふぁ、はぁ……んぅ、はぁ……」

「あ、んぁ……ふぅ、はぁ……おちんちん、凄い事になってる……おばさんも汗だくだし、お風呂入らないと……え……もう、そんなの録画したいなんて……誰にも見せちゃダメよ?」

「ん、はぁ……それじゃ、するから……え……もう、本当に……そういう事ばっかり興味覚える年頃なんだから……今回だけだからね……んぅ、はぁ……ふぅ、はぁ……」

「はぁ、はぁ……これから、息子の友達に出された精液をおまんこから出しますから……しっかり見てくださいね……ん、んぅぅぅ……くぅ、はぁ……あ、あああ……んぅ、はぁ……あはぁ……本当にいっぱい……どろぉって凄い出てる……んぅ、はぁ……あ、んぅ……んぁ、はぁ……ん、んぅぅ……くぅ、はぁ……ふぁ、はぁ……んぅ、はぁ……はぁ、はぁ……」

「……オナニーする時に使うって、もう……ふふ、それじゃあオナニーする時はちゃんと録画して、おばさんに後で見せてもらおうかしら……ふふ、それでチャラにしてあげるんだから、それくらいはしてくれないとね」

「ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ふふ、ありがと。おばさんも大好きよ……さ、お風呂に入って後始末しちゃいましょう。夕食の準備もあるし、あんまりゆっくり出来ないから一緒に入っちゃおうか? ……ふふ、嬉しそうにして。そういうところは年相応……じゃないかな、小学生じゃないんだしね……ふふ、判ってるわ。さ、一緒にお風呂に行きましょう?」

;3秒程度間

 

;夕食後

「(その後は特に大きな事は無かった。お風呂に入り、後始末を済ませ、夕食の準備をしている間に息子が、そして夕食の準備を終えて、3人でテレビを見ていると主人が帰ってきた)」

「はい、それじゃ……いただきます……あ、そういえば漬け物がありましたね。判りました、出してきますね」

「(主人に言われて、お酒のつまみを追加する。そうこうしている間に息子達は鍋の中身を取り合うようしている。お肉ばかりなのは……栄養的には考え物だが、まぁ、男の子はお肉が好きだし、多めにしてるから大丈夫だろう)」

「はい、どうぞ……ふふ、どうしたんですか、今日は……くすくす……判りました、それじゃお酌しますね」

「(主人がたまには酌をしてくれよ、と頼んできた。言われるまま、傾けられたコップにキンキンに冷えたビールを注ぐ。夏ならともかく冬でも冷えたビールというのは、あまりお酒を飲まない私には理解出来ない。それでも理解出来た事はある)」

「こら、お肉ばっかり食べてちゃダメよ? 白菜にネギ、野菜もたっぷり入ってるんだから、ちゃんと食べないとダメよ?」

「(息子達にお小言を言いながら、今夜の事を考える。息子が生まれてから夜の生活について公然と話せなくなった。そのため、封緘の暗号みたいな物がある……さっきのお酌はその1つだ。意味は単純、今夜抱くから準備しておくように、との事だ)」

「(朝に息子にした事、昼のオイルマッサージ、夕方の情事……不義理としか言えない事も多々あるけれども、別に主人に抱かれるのが嫌という訳ではない……いや、むしろ若い時と違って間を空ける事でその分、燃え上がるような夜になる……そうと思えば、身体が期待してしまうのは決して悪いことではないだろう。夫婦仲は悪いより、良い方が家族として望ましい事だと思う)」

「(身体の奥が熱くなる……食事中なのにショーツが濡れてしまうんじゃ無いかと思うくらい、身体が反応しているのはやはり私も主人を求めているからだろう……自分が思っていた以上に大きな愛情に内心嬉しくなる)」

「(息子に声を聞かれるかもしれない……いや、きっと聞かれるだろう。年頃になってから事の翌日、息子の態度はよそよそしいのは気づいている……ただ、今朝のようなことをする関係になってから夫婦生活は初めてで、明日の朝に息子がどんな反応をするかも楽しみだ)」

「(私の日々は普通の人とそれほど変わらない、平凡な毎日だ。ドラマの様に劇的な事は起きないし、陰惨な人間関係とも程遠い。それでもその毎日にちょっとの刺激があるから……私にとっては十二分に幸せで代えがたい日常なのだ)」

;3秒程度間