[Aボイス] 脳天気な妹は大好きなお兄ちゃんとちゅっちゅっする

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【脳天気な妹は大好きなお兄ちゃんとちゅっちゅっする】
再生総時間・83分
声優・五十嵐ナナコ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【実妹との近親相姦・・・なのだが?】
実妹と関係を持つ。許されざる、背徳な状況・・・のはずが、彼女は脳天気な女の子だった!
一つ屋根の下に暮らす妹が、朝は布団に忍び込み、放課後は学校の片隅で、家に帰っても迫り来る!

近親相姦? 不義の関係? そんな難しいこと、あたしには関係無い! てか判らない!
大好きなお兄ちゃんといちゃいちゃちゅっちゅっする為、今日も彼女は素直に迫り来る!

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【妹】
『あなた』の実の妹であり、恋人でもある女の子。
素直で明るく、人付き合いも豊か。大好きなお兄ちゃんには悪戯もしちゃう女の子。
勉強はあまり得意ではないが、その分運動神経は良く、女子バスケ部に所属している。

普通は実兄と関係を持てば多少は悩むのだろうが、むしろ最初から大喜びした珍しいタイプ。
脳天気で細かい事気にしない・・・てか、判らないのでは? なんて思ってしまう、そんな女の子

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【各ファイル説明】

0・諸注意(02分)
1・寝起きはちゅっちゅっ♪(21分)
2・体育倉庫で秘密のえっち♪(23分)
3・お風呂でいっぱいしちゃお?(20分)
4・エピローグ(03分)
5・おまけボイス(10分)

再生時間・83分
ファイル形式・mp3
おまけファイル・画像データ(JPEG・PNG)、本作の台本データ(テキストデータ)

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【制作スタッフ】

イラスト・うみの
声優・五十嵐ナナコ
シナリオ・赤丸
制作・Aボイス


;諸注意

「そーれじゃ、諸注意いっくよー! この作品はフィクションで18再未満の人は聞いちゃダメで、犯罪行為はしちゃダメで、遠回りな事とか一切しない感じで行くんで聞く時は色々と注意してね、以上!」

「ちゃんとやれって……うー、だって面倒じゃん。良いじゃん良いじゃん、何となく判れば良いじゃん良いじゃん!」

「むぷー……しょうがないなぁ、それじゃちょっと真面目にやるよー」

「えっと、この作品はフィクションなんだって。作中に出てくる物は全部嘘っぱちなのでご注意をば!」

「次にこの作品はアダルト作品なので、18歳未満の人は聞いちゃダメだよっ! ……でーも、お兄ちゃんだって確か中学生の時にはえっちな本とか持ってたよね? んふふふ、妹の事を舐めちゃいけませんぜ、兄貴ぃ……てか、一時期なんか妙に鍵かけてた時もあったから何してるのかなーって思って見てみたら……あははは、うんうん。ま、それじゃそれは置いといてぇ……」

「次ー。えっと、作中では犯罪に当たる行為がある……かも? あるの? 無いの? ……むー、まぁ、良く判んないけどそういうアウトオオオ! な行為があったりするかもだけど、絶対に真似しちゃダメだよー」

「最後に! 作中はあたしとお兄ちゃんがイチャイチャするし、当然そうすればあたしのえっちぃ声とかもあるわけだからさ。音漏れとか、聞く場所とか、色々と気をつけてねっ!」

「えーと、オッケー? オッケ? ふふふ、やれば出来るんですっ! あたし、やれば出来る子ですから!」

「というわけでぇ……お兄ちゃん、難しい事とか考えないで、ラブラブしよっ♪」

「脳天気な妹は大好きなお兄ちゃんとスナオにちゅっちゅっする!」

;3秒程度間

;朝

「ん……あは……お・は・よ……お兄ちゃんったら、昨日も素敵だったよ……あいきゃっ……あぅぅぅ……いきなり小突くなんてヒドイよぉ……ん、おーはーよ! えっとね、今は朝の5時半です……あ、だから元気よくじゃなくて……おーはーよーごーざーいーまーすー……なんて、寝起きドッキリっぽい感じで言った方が良かったかな?」

「えへへ、だってぇ……なんか、早めに目が覚めちゃって、暇だったし? いやね、違うんだよ? あたしももう一度寝ようって努力はしたの、そこは認めて欲しいのっ! 具体的にはマンガ読んだり、音楽聴いたり、そんな事してる内にまた寝るかなーって思ってたら全然眠れなくてむしろすっごく目が冴えちゃって、それならしょうがないや、お兄ちゃんの布団に忍び込んじゃえー、ってやってきた訳ですよ」

「んふふふ、良いじゃん良いじゃん。最近めっきり寒くなってきたし、ほらほら、妹抱き枕だよ? お、お兄ちゃんが望むなら、あたし……枕でも良いよ……? なんて、健気な妹ですよ? あぶぶ、うう、顔抑えるのヒドイよぉ……ふふ、うん……ちょっとテンション高いかも……だって、こうやって一緒に寝られるのってあんまり無いんだもん」

;触れあわせる程度のキス

「しょうがないけどねー、お父さんとお母さんに秘密だもんねー……くすくす……ま、今更そこに文句言ったりなんてしないから安心してってば。でーも……おはようのちゅーくらいは良いよね、くすくす……というわけでぇ、いっただきまーす……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅ……ん、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……」

「ん、は……ふふ、おはようのキス、かな……ふふ、だってお兄ちゃんしっかり会話してたし、もう眠く無くなっちゃったでしょ? だから、おはようのキス……それにお兄ちゃんの布団に忍び込んだら、あったかいしお兄ちゃんの匂いするし……あたし、そういう気分になちゃってるから……んふふ、にーがーしーまーせーんー……大丈夫、おっきな声とか出さなければお父さんやお母さんも気づかないって、ふふ……というわけで、もっかいするからね……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ」

「ん、ちゅぱ……ちゅ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……ん、ちゅぅ」

「ふぁ、はぁ……えへへ、お兄ちゃんとのキス……ん、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……嬉しそうにするって……だって、嬉しいよ? 好きなお兄ちゃんとキスするんだから、嬉しいって……ふふ、あたしはお兄ちゃんみたいに意地張ったりしないもん。好きなら好きって素直に言った方が得だもんねー……というわけでぇ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……」

「ん、はぁ……はぁ、ふぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……ちゅ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……」

「ん、はぁ……はぁ、ふぁぁ……ふふ、お兄ちゃんもその気になってきた? おちんちん、おっきくなってるでしょ……んふふ、隠しても判るって……ん、はぁ……あはぁ……ほら、やっぱり……パジャマの上からちょっと触っただけで判るくらい、固くしてるじゃん……お兄ちゃんだって悪い気してないって丸わかりだってばぁ、ふふ」

「でー、お兄ちゃんは妹がこーんなに好き好き大好き、ちゅっちゅっしたいよー、って言ってるのにまだ我慢しちゃうの? ……えへへ、それでも良いよ。でーも、そう言ってくれたならもうやめろー、とかバレル-、とかそういう事言っちゃダメだからね……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅ、ちゅぅ……」

「んぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……」

;ここからディープキスに

「んぁ、はぁ……もー、お兄ちゃんされるばっかりとかダメダメだよ。こういうのは、お互いにするのが良いんでしょ? んぁ、はぁ……ふふ、そうそう、ちゃんとそっちからもするの……お口あーんしてるから、舌入れてちゅっちゅっしよ? あーーー……んぅ、ちゅぅ……れろ、くちゅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……ん、ちゅぅ……んぁ、ぁぁ……ん、ちゅぅ……」

「れろ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ……くちゅ、ちゅぱ、ちゅ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ」

「ふぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……えへへ、やっぱりべろちゅーの方が気持ち良い……うん、あたしからもちゃんとするよ……お互いにするのが良いんだもんね……ん、れろぉ……くちゅ、ちゅぱ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……ん、ちゅぅ……」

「ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ」

「んぅ、はぁ……あ、んぁぁ……キス、気持ち良い……やっぱりお兄ちゃんとのキス、大好き……えへへ、だって本当にそう思うんだもん……他の子とキスした事なんて無いけど……うー、じゃあじゃあ、お兄ちゃんはあたしが他の人とこういう事してても良いの? あたしはお兄ちゃんが他の娘とこういう事してたらすっごく怒るんだよ? ……うー、あたしが脳天気じゃなくて、お兄ちゃんが意地っ張りなだけだもん……お兄ちゃんだってキス、大好きにくせにさー……ん、れろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅ、ちゅぅ……」

「ふぁ、はぁ……れろ、ちゅるぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……くちゅ、ちゅぱ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……れろ、えろぉ……ん、ちゅるぅ」

「ふぁ、はー……えへへ、やっぱり嫌じゃないくせにー……お兄ちゃんって、本当意地っ張りだよねぇ……ん、ちゅぅ……ふふ、ううん。嫌いになんてなれないよ……だって、そういうところも含めてあたし、お兄ちゃん大好きだもん……くすくす……そうやって照れてるところとかも可愛くて好きだよ、お兄ちゃん……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……」

「ん、はぁ……あ、んぁぁ……ふふ、おちんちん、どんどんおっきくなてるね……ん、はぁ……お兄ちゃん、これじゃ辛いよね……おちんちん、スッキリさせてあげよっか? ふふ、遠慮しなくて良いって……ていうか、あたしの方が我慢出来ないし、シちゃうんだけどねー……というわけで、布団の中にもっぐりまーす……ん、しょ……そしてそのまま、お兄ちゃんのパジャマとパンツを脱がしてぇ……あは……すっごい、おっきくなって……それに布団の中だからお兄ちゃんの匂いでいっぱいで……頭おかしくなりそ……」

;舐めるだけのフェラです。基本的には相手に聞かせる為に、やや下品な感じで

「ん、はぁ……だーめぇ……あたしがおちんちん、舐めたいの……スイッチ入っちゃったし、逃がさないからねぇ……はぁ、ふぁ……ん、れろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……んぁ、はー……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……」

「れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……ん、ちゅぅ……れろ、えろぉ……ふぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……」

「はぁ、ふぁ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……先走り、出てるよ、ふふ……はぁ、ふぁ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ、ちゅぅ……えへへ、やっぱりお兄ちゃんだって興奮してたんじゃん……んぅ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……」

「れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅ、ちゅぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んぅ、はぁ……れろ、えろぉ……」

「んぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……気持ち良いんだ……ふふ、声出さなくても判るって……脚に力入ってる……ん、れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ん、ちゅぅ……良いんだよ、気持ちよくなって……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ」

「ふぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅぅ……んぅ、はぁ……ふぁ、はぁ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅ……れろ、ちゅるぅ……」

「ふぁ、はぁ……ん、はぁ……ふふ、意地っ張りだよね、本当……じゃあ、もーっと気持ちよくしてあげる……おちんちん、食べちゃお……あーーー……んぅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……」

「くちゅ、ちゅぱ……んふぅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ……ん、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……」

;中程まで咥えて。ここも相手に聞かせる為、鼻息やちゅぱ音などを強めにした、やや下品な感じで

「んふふ、言い訳出来ないくらい気持ち良いでしょ……んぅ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ、ちゅぅ……ふふ、そりゃ何度もしてるから、お兄ちゃんが気持ち良い場所も判ってるしね……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……ちゅ、ちゅるぅ……」

「れろ、ちゅぱ……んふぅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ……ん、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んぁ、ふぁ……れろ、ちゅぱ……くちゅ、ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅるぅ……」

「ふぁ、はぁ……んぅ、はぁ……ふふ、こうやってお口でちゅぱちゅぱされながらぁ……ん、はぁ……れろ、ちゅるぅ……根元、シコシコされるの大好きだもんねぇ、くすくす……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んふぅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ」

「れろ、ちゅぱ……んふぅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んふぅ、んぅ……れろ、ちゅぱ……くちゅ、ちゅぱ……ん、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……」

「ふぁ、はぁ……くすくす……おちんちん、ピクピクしてきた……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ん、良いよ……このまませーえき出しちゃって良いからね……れろ、ちゅるぅ……ん、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅぅ」

「ふぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……くちゅ、ちゅぱ……ん、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぅ」

「ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……んふふ、もう限界だよね……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……このまま、口と手で搾り取ってあげるから……いっぱいせーえき、だしてね……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅるぅ」

;イカせなので、徐々にテンポを上げて、最後は強めに

「ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅっぱ、れろ、ちゅるぅ……んふぅ、ちゅるぅ、ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ、ちゅっぱ、れろぉ……くちゅ、ちゅぱ、ちゅる、ちゅるぅぅぅぅぅっ」

;口内射精、それを受け止めながら口で吸い取る感じです
;イカせの後なので、対比としてテンポはゆっくり。優しい感じで

「ん、んぅぅ……んふぅ、んぅ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……」

「ぷぁ、ふぁー……ふぁー、はー……えへへ、たっぷりれたね……ん、んく……んふぅ、んぅ……んく、こく……んく、んぅ……んふぅ、んぅ……んく、こく……ん……ごくん……」

「えへへ、気持ちよかった? ……ん、当然だね! だって、お兄ちゃんが気持ちよくなれるように色々考えてやってるしね、ふふ……あ、まだ付いてる……きれいにするから、ちょっとまっててね……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅ……んく、んぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……れろ、えろぉ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ん、ちゅぅ……んく、んぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅ……こくん」

「ん、しょ……本当はもっとイチャイチャしたいんだけど、これ以上すると我慢出来なくなっちゃうし……ん、仕方無いからぎゅーってしてくれるだけで良いよ……えへへ、ありがと……うん、ちゃんとお母さん達起きる前には部屋に戻るから……それまでこうして……ぎゅーってしてて?」

;5秒程度間

;学校のチャイム音。時間経過表現と場所表現です。

「お・に・い・ちゃーーーーーーんっ! とーーーーーーっ!!」

「とぉ、とと……うー、なんで受け止めてくれないかなぁ……むむむ、汗まみれでも良いじゃないか、人間だもの……人間だもの-!」

「あいた……あうう、デコピンって結構痛いんだから……ん、部活は終わり。まだ後片付けと着替えが終わってないから、それやんなきゃだけどねー。シャワーは……うー、良いの……だって、すっごく混んでるんだもん……それに上級生優先だし、待ってたら1時間は帰りが遅くなっちゃうって。それならタオルで汗拭いて、すぐに家帰ってお風呂は行った方が早いもん」

「うー、不潔じゃないもんっ! 仮に汗まみれだとしてもいわゆるご褒美だもん! ……あ、やっぱり違うんだ。むー、お兄ちゃんは意外とそういうところはノーマルだよねー」

「ま、いいや。お兄ちゃんも今から帰りでしょ? ちょっと待っててよ、一緒に帰ろ? まー、片付けしてぇ、着替えてぇ、20分くらい? しょうがないよ、うちの部活片付けが当番制で今日はあたしだけなんだもん。それともぉ……お兄ちゃん、手伝ってくれたりするのかなぁ?」

「ふふ、ありがと! それじゃ、片付け手伝って貰っちゃお。いやー、悪いねー、なんだか催促しちゃったみたいで、悪いな-、あははは……ふふ、冗談冗談。本当に感謝してるって、それじゃ片付けちゃお? えっとね、ストップウォッチを集めて顧問の先生に返して、ボールと得点ボードなんかを片付ければ良いだけだから。ちゃっちゃっとやれば10分もかからないよ。さー、がんばろー!」

;3秒程度間

「ん、しょ……ほい、これで終わりー……ふふ、なんだかんだ言いながら、ちゃーんと手伝ってくれて本当に助かったよー」

「んー、さすがにこの量を1人で、ってのはちょとと辛いしね。ボールとか得点ボードとかも、一個ならそうでもないけど何個もあると結構重いし……むー、お兄ちゃん、あたし、女の子! か弱い、女の子! アンダスタン?」

「ふふ、まー、ちゃんと判ってるなら許してあげよっかな! ……んー、実際に1人じゃって感じだよ? だから、暇な時は当番じゃなくても手伝ったりとかするしね……う……聞いちゃうんだ……今日なんであたし1人だったか、聞いちゃうんだ……それはもう、聞くも涙、語るも涙……いやいや、さすがにイジメとかは無いよ?」

「まぁ、変な勘違いされるとアレだし、引っ張らずに言うけど……この前、違う学校で合同練習があったんだけど、そこで男子も一緒だったのね。で、そこの男子からの提案で今日はみんなで合コンするんだって。こうして、不参加なあたし1人が健気に片付けをしてた訳ですよ」

「そーゆー事。あたしも誘われてたんだよ? てか、結構熱心に誘ってくる人が居たりしてぇ……ふふ、お兄ちゃん、不機嫌になったね。嬉しいな♪」

「大丈夫だって、断った訳だし、行くつもりもないしねっ! あたしはお兄ちゃん一筋だから、安心しなさぁい、ってね……あははは、大丈夫だって。男子バスケはとっとと帰ってるし、女子バレー部は今日はお休み。他の部活とかち合う事も無いから、誰も聞いてたりはしないって。あたしだってそれくらいはちゃんと考えて言ってるよ?」

「……んふふふ、その通り、ここは学校内でも人が来ないのでカップルに大人気なスポットなのです。ま、この時間帯はあたし達が後片付けで来るから人来ないけどね……というわけでぇ……ふふ、片付けのお礼しないと、だよね?」

「んぁ、はぁ……ん、はぁ……うん、興奮してる……学校でお兄ちゃんにキスなんて、絶対出来ないって思ってたし……ちゅぱ、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……嬉しいし、ドキドキして……すっごく興奮してる……ちゅぱ、ちゅぅ」

「んぅ、はぁ……はぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅ……ん、ちゅぅ……」

「ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……えと、汗臭くないかな……大丈夫? ……ふふ、お兄ちゃんも相当だよね……だって、妹の汗のにおいでちょっと興奮してるなんて、変態だよ……んぁ、はぁ……ううん、全然嫌じゃないよ……なんなら、もっと嗅いでみる?」

「あ、ふぁ……本当にかぐなんて……ん、くすくす……やぁ、首くすぐったいよぉ、ふふ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……んぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……んぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……ん、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……んぅ、はぁ……はぁ、はぁ……」

「はぁ、ふぁ……ふぅ、はぁ……その……本当に嫌な匂いじゃ無い? ……だ、だって気になるよ……その……あたし、女の子なんだよ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……そういうの、気にならない訳ないじゃん……あ、ふぁ……あ、んぁぁ……ふぅ、はぁ……」

「ひぁ、ぁ……首、舐めたら……んぁ、あああ……あ、ふぁぁぁ……ん、くぅぅ……ふぁ、はぁ……うん、信じる……お兄ちゃんの言う事、信じるからぁ……ふぁ、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……あ、ああ……んぁ、はぁ……あ、くぅぅ……んぁ、はぁ……」

「ふぅ、はぁ……だ、ダメ……キスマークは、だめ……あぅ、だ、だって……首に付けられたら、隠せないよぉ……ひぁ、ああ……あ、あああ……うん、舐めて良いから……いっぱい舐めて良いから、キスマークは許して……あ、んぁぁ……ふぅ、はぁ……あ、んぁぁ」

「はぁ、ふぁ……んぅ、はぁ……お兄ちゃん、このユニフォーム好きだよね……そんなにえっちかな……あ、んぁ……ふぅ、はぁ……そりゃ、気になるよぉ……だって、部活の時にいつもこれ着てるんだよ? ひぁ、ああ……んぁ、はぁ……はぁ、はぁ……」

「他の人にもそういう風に見られてるのかなーって思うとヤだし……んぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……お兄ちゃんだから嬉しいんだもん、他の人にはあんまりそういう風に見られたくないよ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ」

「あ、んぁ……あ、んぁ……ブラやおへそがたまに見えるって……うう、しょ、しょうがないじゃん、半袖だし動きやすいようにちょっと大きめにしてるし……あ、ふぁ……んぁ、はぁ……うん、身体冷えちゃうから……あっためて、欲しいな……ふぁ、はぁ……あ、んぁぁ……んぅ、はぁ……はぁ、はぁ……」

「あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……おっぱい、気持ち良い……うん、良いよ……もっと弄って……身体、あっためて……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、くちゅぅ……れろ、ちゅぱ……ふぁ、はぁ……あ、んぁぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……」

「ん、はぁ……あ、んぁぁ……おちんちん、擦りつけてぇ……お兄ちゃん、興奮したの……? えへへ……なんか、嬉しい……あ、んぁぁ……うん、気持ちよくなりたい……あたしも、気持ちよくなりたいよぉ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……んぅ、はぁ……ん、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……」

「んぅ、はぁ……うん、お尻出す……うう、学校でこんな格好して、すっごく恥ずかしい……その……このままエッチ……する? ……違うのするの? ……えと、それじゃどうする……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……指、いきなり触ったらビックリするってばぁ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、はぁ……ふぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……んぅ、はぁ……」

「……うん、濡れてる……だから、言ってるじゃん。あたし、さっきからそういう気分になっちゃってるから……ひぁ、ああ……んぁ、はぁ……ばかぁ、指でお尻の穴優しく弄らないでよぉ……変な気分になっちゃうってばぁ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……ん、はぁ……お兄ちゃんはお尻の穴でしてみたいの……?」

「お、お兄ちゃんがどうしてもっていうんなら、その、か、考えるけど……あぅぅ……ふぁ、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、はぁ……んぅ、はぁ……はぁ、ふぁぁぁ……ち、違うんだ……ち、違うし、安心しただけだし!」

「それじゃ、その……どうするの? ……こうするって……ふぁ、あああ……おちんちん、脚の間に入ってきて……こ、このまま中に……入れない……? え、えと、それって……素股って奴……?」

「あぅ……た、確かに汗かいてるし、あそこも濡れてるし……あ、んぁぁぁ……あ、ああああ……いきなり動いたら、声出ちゃうよぉ……ふぁ、あああ……ん、んぅぅぅ……んぁ、あああ……あ、ふぁぁぁ……んぁ、はぁ……あ、んぅぅぅ……」

「ん、んぅぅ……んぁ、ふぁー……あ、あああ……んぁ、あああ……はぁ、ふぁ……あ、ぁぁ……んふー、んぅぅ……んく、んぅぅ……んぁ、はぁ……ふぁー、はー……あ、んぁぁ……んぅ、はぁ……あ、あああ……んぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……あ、ああぁぁぁ」

「ふぁ、はー……うん、気持ち良い……おちんちん、おまんこに擦れて、気持ち良いよぉ……あ、あ、あああぁぁ……うん、おっぱい揉んで……後ろからおっぱい、もんでぇ……ふぁ、あああ……んぁ、ああああ……ふぁー、はー……あ、んぁぁぁ……あ、あああ……んぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……あ、あああ……ひぁ、あああ……んぁ、ふぁー……あ、あああ……んぅ、はぁ……あ、ああぁぁぁ」

「濡れてるって、濡れるに決まってるよぉ……ふぁ、ああ、んぁ、あああ……だってぇ、気持ち良いし、お兄ちゃんとイチャイチャしてるんだもん……ひぁ、あああ……んぁ、ふぁー……あ、あああ……感じちゃうし、期待しちゃうよぉ……んぁ、あああ……あ、くぅ……んぁ、ふぁー……あ、あああ……ひぁ、あああ……んぁ、はぁ……あ、あああ……んぅ、はぁ……あ、あああぁぁぁ……」

「んぁ、はぁ……あ、あああ……んぁ、はぁ……あ、あああ……ふぁ、あああ……うん、そこぉ……クリトリス……おちんちんでもっと擦って……ふぁ、あああ……んぁ、あああ……はぁ、ふぁああ……んぁ、ああああ……あ、あああ……ひぁ、あああ、んぁああ」

;我慢する声は口を閉じて、必死に声を我慢する感じで

「ふぁ、はー……そ、だった……声、我慢しないと……あ、あああ……ひぁ、あああ……ちゃんと、する……我慢、する……気持ち良い声、我慢するぅ……んく、んぅぅぅ……んぁ、ふぁあああ……ん、んぅぅ……んふー、んぅぅ……んぁ、ふぁー……あ、んぁぁ……ふぁ、あああ……ん、んぅぅぅ……んく、んぅぅ……んぁ、ふぁー……あ、んぁぁ……ん、んぅぅ……んふー、んぅぅぅ……」

「あ、んぁぁ……はぁ、はぁ……ふぁ、あああ……だって、気持ち良いんだもん……あ、んぁぁ……お兄ちゃんのおちんちん、気持ち良いよぉ……もっと、もっと擦って……あ、あああ……んぁ、あああ……んふぅ、んぅぅぅ……んく、んぅぅ……んぁ、ふぁー……あ、んぁぁぁ……んぁ、はぁ……あ、あああ……んふー、んぅぅ……んく、んぅぅぅ……ふぁ、はぁ……あ、んぁぁ……ん、んぅぅぅっ」

「ふぁ、はぁ……うん、イキたい……イキたいよぉ……ふぁ、あああ…………ふぁ、あああ……あ、んぁぁ……ん、んぅぅ……それ、声我慢出来なくなるぅ……やだ、やだぁ……する、するからぁ、お兄ちゃんのおちんちんで気持ちよくしてよぉ……ふぁ、ああ……ん、んぅぅ……んく、んぅぅぅ……ふぁ、あああ……ん、んぅぅ……んく、んぅぅぅ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁぁ……ん、んぅぅぅ」

「ふぁ、あああ、んぁ、ああああ……あ、ああ、んぁ、んぅぅぅ……する、ちゃんと我慢する……声、我慢するからぁ……ひぁ、ああ……ふぁ、ああ、んく、んぅぅぅ……イカせて……お兄ちゃん、イカせてよぉ……あ、あああ……ん、んぅぅぅぅ……んく、んぅぅぅ……んふぅ、んぅぅぅ……んぁ、あああ……あ、くぅぅ……ふぁ、はぁ、あ、あああ……んぁ、はぁ……んく、んぅぅぅぅ……」

「ひぁ、あああ……うん、それ気持ち良い、すごい気持ち良い……んぁ、ああ、ん、んぅぅぅぅぅ……イク……イクよぉ……イカせて、このままイカせてぇ……おちんちんでイカせて……んぁ、あああ……んく、んぅぅぅ……んふー、んぅぅぅ……ん、んんんぅぅぅ……ふぁ、あああ、んぁ、ぁぁぁ……あ、あ、あ、ぁぁぁ……ん、んぅぅぅぅぅっ」

;必死に口を閉じて声を我慢して、鼻息荒く呼吸しています

「ん、んぅぅ……んふー、んふー……ふー、ふー……んふー、んぅ……ふー、ふー……んふー、んぅぅ……」

「……ふぁ、はぁ……はぁ、ふぁ……ん、はぁ……うん、気持ちよかった……イっちゃった……あ、んぁぁ……はー、ふぁー……んぁ、はー……えへへ、お兄ちゃんも気持ちよかったんだね……せーえき出て、パンツの中……ぬるぬるになっちゃった……」

「あぅ……そういえば、下着の替えないんだけど……あ、う……う、うん……判った、その……お兄ちゃんのせーえき、パンツにいっぱい付けて……それ穿いて、帰る……帰ってる間、ずっとお兄ちゃんのせーえきであそこ、ぬるぬるにしてる……はぁ、ふぁ……うん、興奮してる……想像して、すっごく興奮してる……あぅ……そうかも……あたし、変態かも……お兄ちゃんは変態は……嫌?」

「……えへへ、なら変態でも良いや……うん、キスしたい……お兄ちゃん、キスして……あ、んぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……ちゅ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……えろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……」

;フェードアウト
;5秒程度間

;お風呂場です。声には軽いエコーを

「お・ま・た・せ~~……あいふぁふぁふぁ、いふぁいいふぁい、おにいひゃん、ほおをひっぱるのやめへほーっ!」

「あぅ……うう、入っていきなりほっぺ抓られるとは思わなかったよぉ……それが汗だくとお兄ちゃんのせーえきをいっぱいにした妹にする仕打ちかな、かな!? ……う、ま、まぁね……普通の妹はお兄ちゃんのせーえきでぬるぬるになったりしないけど……そ、それはそれ、これはこれ! 女の子でありながら、同じく汗だくの彼……彼! のためにお風呂を譲った女の子にする仕打ちかな!?」

「うう、ああいえばこう言うんだから……確かにあたしのお風呂は長いよ、1時間はかかる、てかかけるよ? でも、それもお兄ちゃんの為、キレイで痛いっていう素敵な女の子心理から着ていて……ひぁ、あ……ち、乳首きゅーって……も、もうちょっとして欲しいかも……ん、はぁ……うん、その……お母さんから連絡あって、帰り遅いからって……なら、一緒に入っても大丈夫かな、って……」

「んぁ、はぁ……うん、痛いくらいでも気持ち良いから……あ、あああ……んぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……うん、良い……おっぱい伸びちゃうくらいで良いから、もっと乳首いじめて……あ、んぁぁぁ……はぁ、ふぁ……んぅ、はぁ……あ、んぁぁぁぁ……」

「はぁ、ふぁ……んぅ、はぁ……あ、あああ……あ、くぅぅ……んぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……んぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……ん、はぁ……あ、んぅぅ……んぁ、はぁ……あ、ああ……んぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……あ、あああ……」

「はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……えへへ……うん、嬉しいな……だって、お兄ちゃんに弄られてるんだもん……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……んぅ、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぅ……んぁ、はぁ……あ、んぁぁ……んぅ、はぁ……あ、んぁぁ……はぁ、はぁ」

「うん、良いよ……乳首、ちゅーちゅー吸って……あ、ああああ……んぁ、はぁ……気持ち良い……それ、気持ち良いよぉ、お兄ちゃん……んぁ、はぁ……あ、んぁぁぁ……はぁ、ふぁ……んぅ、はぁ……あ、あああ……んぅ、はぁ……はぁ、ふぁ……んぁ、あああ」

「はぁ、はぁ……お兄ちゃん、あのね……さっき、キスマーク付けたいって言ってたよね……その……首とか、目立つところはダメだけど……ここ……おっぱいなら……良いよ……うん、そこならブラジャーで隠せるし、その……見られても、女の子だけだから言い訳なんていくらでも出来るし……あぅぅ、そ、そりゃ男の子に見られるのは恥ずかしいし、その……からかわれるのも嫌だもん」

「でも、その……キスマーク付けて貰うの、好きだから……おっぱいにキスマーク付けてくれる? ……あ、あああ……えへへ、うん……そこ……そこなら大丈夫、だからぁ……あ、はぁ……ふぁ、はぁ……んぁ、あああ……あ、あああ……ん、んぅぅぅ……っ」

「んぁ、はー……ふぁー、はー……うん、ちゃんと付いた……お兄ちゃんのだって印、付けて貰った……あ、んぁぁ……はぁ、はぁ……ふぁ、はぁ……えと……一個だけ……? あ、う……ぅん……いっぱい、欲しい……お兄ちゃんのだって印、いっぱい欲しい……ちょうだい……? あ、あああ……んぁ、あああ……んぁ、はぁ……ふぁ、はぁ……あ、あああ……んぅ、はぁ……あ、あああぁぁぁ」

「はぁ、ふぁ……んぅ、はぁ……あは、すごい……おっぱい、お兄ちゃんのキスマークでいっぱいだぁ……あ、はぁ……ん、はぁ……はぁ、ふぁ……んぅ、はぁ……あ、あああ……んぁ、はぁ……あ、ああ……んぁ、はぁ……ふぅ、はぁ……あ、あああ……あああ」

;最初から中程まで咥えます。また、相手をその気にさせる為、やや激し目です

「はー、ふぁー……お兄ちゃん、あたし、もう……準備出来ちゃったよぉ……はぁ、はぁ……うん、おちんちん欲しい……セックス、したいよぉ……はぁ、ふぁ……うう、さっき出したからまだって……じゃあ、その気にさせるもん……はぁ、ふぁ……ふふ、おちんちんもうおっきいくせにぃ……お口で元気にしてあげるね……あーーー……んぅ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ、くちゅ、ちゅるぅ」

「れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅっぱ……れろ、ちゅるぅ……んふぅ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ……くちゅ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるうぅ……んふぅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ…ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……」

「んぁ、ふぁー……ろう、そのひになっふぁ? んちゅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んー、そういうららぁ……んぢゅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……んふふふ、ろうらぁ……ねもろまれ、くふぁえてあふぇる……んぢゅ、ぢゅぱ、ぢゅるるぅぅぅ」

「ぐぢゅ、ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅぱ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ、ぢゅぱ、ぢゅるぅぅ」

;途中から頭を抑えられ、腰を動かされます

「ふぁ、はー……んふふ、おひんひん、ぴくぴくしてきほぉ……んぢゅ、ぢゅぱ、ぢゅるるぅ……れろ、ぢゅるぅ……ん、ひょっと、おにいひゃん……あふぁまおふぁえてなにひて……ん、んぅぅぅ……んぐ、んぅぅぅ……んぢゅ、ぢゅぱ、ぢゅっぱ、ぢゅるるぅ」

「ぢゅぱ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅるぅ……ぐぢゅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ、んふぅ、ぢゅるぅ、ぢゅぱ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅぱ、ぢゅっぱ、ぢゅるるるぅぅ」

「ふぁ、ああ……おひいひゃん……くるひ……くるひいほぉ……んぢゅ、ぢゅるぅ、ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ……ぐぢゅ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅるぅ、ぢゅぱ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅぱ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅるぅ、ぢゅぱ、ぢゅっぱ、ぢゅるぅ」

「んぢゅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるぅ……ぢゅっぱ、ぢゅるぅ、れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ、ぢゅぱ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅるぅ、ぢゅぱ、ぢゅっぱ……ぐぢゅ、ぢゅるるるぅぅ、んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるるぅぅ」

「ふぁ、はー……うん、わはっらぁ……もうひょっとらけ、がふぁんふるぅ……れろ、ぢゅるぅ……ぐぢゅ、ぢゅぱ……んぢゅ、ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅるるぅぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるるぅぅ」

「ぐぢゅ、ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ、ぢゅぱ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ、ぢゅぱ、ぢゅるぅ……れろ、えろぉ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ、ぢゅるるるぅぅ……」

「んぐ、んぅぅぅ……ん、んぅぅぅ……ぷぁ、ふぁーーー、はー、ふぁー、はー……ん、はー……はー、ふぁー……けほ、こほ……うう、頭押さえつけて、根元まで入れるんだからぁ……お・に・い・ちゃ・ん~? むーー……そりゃ、気持ちよくて我慢出来ずにしてくれたのは嬉しいけど……本当に反省してるの? すっごく苦しかったんだよ?」

「むー、本当のホント? 本当に反省したんだね? ……んふふ、ならぁ……ん、はぁ……ほら、あたし……もう、我慢出来ないから……ここ……お……おまん、こに……おちんちん……入れて欲しいな……うん、さっきお兄ちゃんのせーえきでどろどろになってから、ずっと……お兄ちゃんとセックスしたくてずっと濡れてるの……だからおちんちん……ちょうだい?」

「ふぁ、は……うん、良いよ……そのまま……そのままで良いから……は、は……おちんちん、当たってる……うん、入れて……そのまま入れて……腰前に動かして、おちんちんちょうだい……あ、ああああ……んぁ、ああああ……あ、ああああああっ」

「あ、あ……あひ……ひぁ、あああ……あ、ぁぁ……はー、ふぁー……んぁ、ぁぁ……うん、イったぁ……おちんちん入れて貰っただけで、イっちゃったよぉ……ふぁ、はぁ……やだ、やだぁ……まだ足んない、もっと欲しい……抜いちゃやだぁ……あ、んぁぁ、はぁ、はぁ……動いてよぉ……お兄ちゃん、腰動かして、気持ちよくしてよぉ……あ、あああ、んぁ、ああああ……あ、ああああああっ」

「ひぁ、あああ、んぁ、あああああ……ふぁ、あああ、んぁ、ああああ……あ、ああああ……ふぁ、あああ、んぁ、あああ……あ、あああ……ひぁ、あああ、んぁ、ああああ……あ、あああ……んぁ、あああ……ひぁ、あああ、んぁ、あああ……あ、ああああああ」

「うん、気持ち良い……気持ち良いよぉ……ふぁ、あああ、んぁ、あああ……おちんちん、良いよぉ……お兄ちゃんのおちんちん、気持ち良いよぉ……んぁ、あああ、あ、ああああ……ひぁ、あああ、んぁ、ああああ……あ、あああ……んぁ、あ、あああああ……」

「んぅ、はぁ、あ、あああ……ひぁ、あああ、んぁ、あああ……あ、くぅぅ……んぁ、はぁ……あ、あああ……ひぁ、あああ……ふぁー、はー、んぁ、ああああ……あ、あ、あ、あああああ……んぅ、はぁ、あ、ああああ……あ、あああ……んぁ、ああああああ」

「うん、すきぃ……お兄ちゃんとのセックス、好き、お兄ちゃんのおちんちん好きぃ……んぁ、ああ、あ、あああああ……好き、好きぃ……お兄ちゃん、大好きだよぉ……んぁ、ああああ、ふぁ、あああ……あ、あああ、んぁ、あああ……あ、んぁ、あああああああ」

「ふぁ、あああんぁ、あああ……あ、あああ、んぁ、ああああ……ひぁ、あああ、んぁ、あああ……あ、あああ……んぁ、あああ……ひぁ、あああ、んぁ、あああ……ふぁー、はー……あ、あああ……んぁ、あああ……んぅ、はぁ、あ、ああああああ」

「うん、するぅ……ちゅーする、ちゅーしてぇ……んちゅ、ちゅるぅ……ふぁ、ああ、んぁ、あああ……くちゅ、ちゅぱ、ちゅるぅ……もっと、もっとぉ……舌入れて、ちゅっちゅっするのぉ……んぅ、ちゅるぅ、ちゅぱ、ちゅぅ……んぁ、あああ、あ、ああああ」

「ふぁ、あああ、んぁ、あああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅ、ちゅぅ……あ、あああ、んぁ、あああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ひぁ、あああ、んぁ、あああ……ちゅぱ、くちゅ……れろ、ちゅるぅ……んぁ、あああ、あ、あああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……」

「ふぁ、あああ、んぁ、あああ……あ、あ、あ、あああぁぁぁ……うん、そこ好きぃ……ちゅぱ、ちゅるぅ……赤ちゃんの部屋、トントンされるの好きぃ……ひぁ、あああ、んぁ、あああ……ん、ちゅるぅ、ちゅぱ、ちゅぅ……ふぁ、あああ、んぁ、ああああああ」

「れろ、ちゅるぅ、ちゅぱ、ちゅぅ……ふぁ、ああ、んぁ、あああ……れろ、えろぉ……んぁ、あああ、あ、あああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、えろぉ……ふぁ、あああ、んぁ、あああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ふぁ、あああ、んぁ、あああ……あ、あああああ」

「ふぁ、はー……イクの? せーえき出るの? ふぁ、ああ、んぁ、あああ……うん、良いよ、良いからぁ……あたしもイク、お兄ちゃんと一緒にイクからぁ……ちょうだい、せーえきいっぱいちょーだい……んぁ、あああ、ふぁ、あああ……ちゅぱ、ちゅるぅ」

「ひぁ、ああああ、んぁ、あああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、あああ、んぁ、あああ、あ、あああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ、ちゅるぅ……ふぁ、あああ、んぁ、あああ……れろ、えろぉ……ひぁ、あああ、んぁ、ああああああ」

「あ、あ、あ、あああああ……イク、イク……うん、イクの、お兄ちゃんの赤ちゃん作りながらイクのぉ……やだ、やだぁ、離さない、中、中が良い、せーえき中に欲しいのぉ……あ、ああ、んぁ、あああ……イク、イクぅ……ふぁ、あああ、んぁ、あああ……ひぁ、あああ、んぁ、あああ……あ、あ、あ、あ……んぁ、あああ、あ、ああああああああああっ」

「あ、ふぁー……あ、ぁ……んぁ、ぁー……ふぁー、はー……んぁ、ぁぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……おにいちゃぁん……ちゅぱ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぱ……ん、ちゅぅ……んふぅ、んぅ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ」

「ふぁー、はー……んぁ、はー……えへへ……うん、気持ちよかったぁ……あ、んぁぁ……はぁ、ふぁ……気持ちよすぎて死んじゃうかと思ったよ、えへへぇ……ん、んぁぁ……はぁ、ふぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ……ん、ちゅぅ……」

「ん、はぁ……お兄ちゃん、あのね……腰抜けちゃって、立てないの……あ、んぁぁ……こ、これ恥ずかしいよぉ……あぅ……ど、どうなってる、ってその……え、駅弁っていうんだよね、これ……その……お尻広がっちゃって……見えてないから、良いけど……ふぇ、み、見えてるの、嘘!? な、なんで!? あ、あぅ……だ、だめー! 鏡でお尻見るなんて……あ、やぁ……おちんちん入ってるところも見ちゃだめだよぉ……」

「あぅぅ……あ、あたしだって女の子だし、その……えっちなのは判ってるけど、しっかり見られるのは恥ずかしいよぉ……あ、んぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……う、うぅ……その……そんなに見たいの……? ん、はぁ……しょ、しょうがないなぁ……その……ちょっとだけ、だから……それと、その……見てる間はキスして……恥ずかしいの、忘れさせて欲しいな……良い、お兄ちゃん?」

「あ、んぁ……ん、ちゅぅ……えへへ……お兄ちゃん、大好き……えへへぇ……んぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……ん、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぱ……ちゅ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……んぅ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぱ、ちゅぅ……」

;フェードアウト
;5秒程度間

;お風呂から上がってしばらくして。リビングで

「お兄ちゃん、ご飯ついでー……ん、しょ……これで良し! んー、今日はねぇ、チキンステーキあたし風! え、あたし風って所に意味は特にないよ? 強いて言えばソースがオリジナル、って事くらいかなぁ?」

「あははは、大丈夫だって。味見したし、美味しいと思うよ、多分? んー、オリジナルだからねぇ、お兄ちゃんの嫌いな味じゃないと思うけど……ま、好評ならまた作ってあげるし、ちゃんと味わって食べてよねっ!」

「というわけで、ご飯を……って、お兄ちゃん? お米、炊きすぎじゃないかなぁ……いや、うん。いつもは確かにそれで良いけど、今日はお母さん達お泊まりだって言ってたし、そんなに炊いても余っちゃうよ」

「もー、しょうがないんだから……ま、いいや。明日の朝ご飯で使えば良いし、何とかするよ。んふふふ、そりゃ、ねー。女の子だもん、お兄ちゃんのお嫁さんになるためにちゃーんと早めにお嫁さん修行をしてるんです!」

「おっと、野暮な事は言っちゃダメ! っていうか、こういう話題だとお兄ちゃん、いつも申し訳なさそうな顔するねぇ……別にお兄ちゃんが無理矢理ー、とかそんな感じじゃないんだし、気にしなくて良いのに」

「むー、良いから! っていうか、あたしはお兄ちゃんが困った顔は……可愛いから、たまに見たいけど……そういう風に申し訳なさそうな顔は見たくないの! あたしはお兄ちゃんが好き、お兄ちゃんはあたしが好き? ……ほら、ちゃんと言う言う! 好き? っていうか、好きって言わなかったから毎日リスカして写メ送っちゃったりして……あははは、冗談……だよ?」

「ふふ、そんなに慌てなくても冗談だって。で、どうなの? お兄ちゃんはあたしの事好き? ……ん、ありがと……ならさ、良いじゃん。あたし達、兄妹だけど好き合ってる訳だし……それじゃダメ?」

「……ふふ、うん。あたしはね、難しい事考えないの! だから、お兄ちゃんの事大好きってちゃんと言うし、お嫁さんになりたいっていうのもちゃんと言ってあげる。だから、お兄ちゃんも遠慮しないで……お兄ちゃんだからとか、そんなのじゃなくて……たまには男の人として、あたしの事、見て欲しいな……あ、んぅ……ううん……言葉にしなくても……判る……でも、言葉よりも判るかもしれないから、もうちょっと欲しいな……あ、んぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……ちゅ、ちゅぱ……ん、ちゅぅ……」

「……ふふ、そだね。料理冷めちゃうね……うん! 今日はなんだかんだで自信作だから、楽しみにしててよ、お兄ちゃんっ!」

;5秒程度間