[Aボイス] 彼女は積極的な男の娘 ~もう一度好きって言って?~

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【彼女は積極的な男の娘 ~もう一度好きって言って?~】
再生総時間・92分
声優・伊都あいな

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【積極的なあの子は『男の娘』】
可愛くて、毎朝起こしに来てくれて、あなたにべた惚れで・・・。
そんな夢のような存在なのに、相手はなんと男の娘!

とはいえ、見た目が可愛いのは事実だし、積極的だし、甲斐甲斐しいし・・・。
彼女(?)からの積極的なアプローチは留まるところを知らない。
そんな彼女(!?)の猛攻から逃げる事は出来るのか!?(ネタバレ・出来ない)

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【女になった親友】
世間で言うところのいわゆる『男の娘』。
見た目は完璧に『女の子』で、仕草や考え方も女の子的。
あきらめを知らないタフな性格でもあり、その性格で積極的なアピールを続けてくる。

実は過去に『あなた』へ告白したことがあるのだが・・・。

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【各ファイル説明】

0・諸注意(02分)
1・寝ぼけてるんだよね?(25分)
2・『ボク』でも出来るもん!(24分)
3・最後まで試してみない・・・?(25分)
4・エピローグ(05分)
5・おまけボイス(11分)

再生時間・92分
ファイル形式・mp3
おまけファイル・各種画像データ(JPEG・PNG)、本作の台本テキスト、作品概要テキスト

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【制作スタッフ】

イラスト・うみの
声優・伊都あいな
シナリオ・赤丸
制作・Aボイス

 


 

;諸注意

「はーい、諸注意でーす。ちゃーんと聞いてよね?」

「はい、まずこの作品はアダルト作品です。未成年の購入、視聴はお控え下さい、ってね。オッケー?」

「はいはい、オッケーじゃなくても次いくよー。作品内ではボクがいろいろしちゃうよ? えっちな音も出るから、要注意っ! ……期待した? ねぇねぇ、期待してくれた? あいたた、棒に興奮しないとか、酷いなー。ボク、見た目は完璧に女の子なんだから気にしなければ良いのに」

「あ、そうそう。ボク、男の娘って奴です。胸が内のはAカップだからとかじゃないし、その、股間には……アレがありまして……で、でもでも、ボクはあくまでも男の娘、娘、そう、気質的には女の子だよっ! そりゃ、君に弄って貰えたら嬉しいな、とかは思うけど……あわわ、失言、失言って奴! 気にしないで、うんっ」

「え、えーと……そんな感じで、ちょっとマイノリティーなアレかもです。でもでも、知らない人から見たら絶対に判らないので、問題ないよっ! ……無いよね? ……無いの、もー、細かい事気にしなければ家事は出来るし、元気で、明るくて、いろいろしてくれる彼女が出来るんだから細かい事言わないのっ!」

「あーあー、聞こえません、きーこーえーまーせーんー。彼女ったら彼女なの! えへへ、というわけでぇ……今日こそ良い返事、期待してくるからね?」

「彼女は積極的な男の娘 ~もう一度好きって言って?~」

;3秒程度間

 

;朝、起こしに来たシーン

「ん、ちゅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……」

「ぷぁ……えへへ、おっはよ。目、覚めたかな? まだ覚めてない? 覚めてないんだね、判ったよ、それじゃもう一度お目覚めのキス……ん、ちゅーーー……うぷぷ、フェイスクローってひどくない? ちゃんと起こしてあげようって思っただけなのにぃ……」

「ぶー、キスくらい良いのに……うん、おはよ。ちゃんと起きたみたいだね……何で布団に入ってるって? んふふふ、そりゃ寝てて隙だらけだからまたちゃんと好きって言ってくれるかな-、って期待して夜這い……じゃなくて、えーっと、朝駆け?」

「もー、雄には興味無いって、こんな可愛いボクを見て男なんて普通の人は思わないよ? そりゃ、おっぱいは無いけど……でもでも、腕とか脚とかウェストとかはそこらの女の子に負けないように努力してるし、実際この前も駅前で買い物してたらナンパすっごくされたんだからね?」

「うん、結構されるよ? ほら、ボクって可愛いから……あのー、無視しないで欲しいんですけど……もー、こんなに君のこと好き、大好きだよーって言ってるのに……軽いって、だって一生懸命勇気出して言ったのにスルーされたら、後は連打するしかないでしょっ」

「というわけで、どうかな。今日こそ改めてボクの事を彼女って認めて……あー、はいはい、くれないのね、うん。いや、もう慣れちゃったよ、連敗記録はそろそろ半年になりますー……そりゃ、覚えてるよ。告白してオッケーしてくれた初日からの期間だもん、翌日にボクが男だって告白したら振られちゃったけどね」

「諦めろって……それ、本気で言ってるぅ? んふふふ、じゃあさぁ……なーんでボクがこうしてお布団の中に入ってるのに蹴って追い出したりしないのかなぁ? ううん、それどころか普通は気持ち悪いとか、そういう風に距離取るのにそれまで変わらないように付き合ってくれたよね……ま、ちょっと堅さはあったけどさ」

「そーれーに、こうして家を教えてもらえたのも振られてからだよ? ……まぁ、うん、ちょっとしつこかったかもしれないけど……でも、こうしてキスで起こしてもそんなに怒らなくなったしぃ……慣れたから、ね……じゃあ、じゃあじゃあ、完全に慣れきっちゃえばやっぱり可能性有りだよねっ」

「んっふっふっ、そりゃ簡単には諦めないよー。告白したのだって冗談や適当なノリって訳じゃないし、漫画やドラマのヒロインじゃないんだから、本気で拒絶されなかったら諦める理由は無いでしょ? それとも、もしかして彼女が出来たとか、好きな人が出来ちゃったとか……?」

「……えへへ、ならやっぱり諦める気しないよ……というわけで、おはようのキスだよ……おはよ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅ……ちゅ、くちゅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅ……はぁ、んぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ」

「ぷぁ……ふぁ、はぁ……ふふ、今度はあんまり強く駄目ってしなかったね……その気になってくれた? ……ふーん、不意打ちだから何も出来なかった、ね……それじゃ、さ……こーれ……おっきくしてるの、なんでかなぁ?」

「うんうん、朝立ち朝立ち。そうだね、朝立ちだねー……ちなみに選挙活動とかで朝から街頭演説をするのも朝立ちっていうらしいよ? うん、どうでも良いことだね、重要なのは……君のおちんちん、萎えないどころかおっきくなってボクの太股で擦るとピクピクってしてることだよね」

「……えっとさ、ボクはね、君の事大好きだよ。正直、もう一度『うん』って返事を貰うためにはこうして朝駆けもするし、夜這い……はさすがに出来ないけど、デートとかもするし……そもそも、その……色んな事、してあげたいなって思ってるんだ……だから、さ……寝ぼけてたって事で良いからボクに任せてみない?」

「……えへへ、うん……そうだね、寝ぼけてるから誰に何されたかなんて判らないもんね……だから、ボクが何してるのかなんて判らないままだから……安心してね……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……えへへ、キスやっぱり好きだな……ドキドキする……口、開けて……?」

「……ありがと、ふふ……それじゃ、もっと深くキスしちゃお……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……はぁ、はぁ……ん、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ、ちゅ、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……んちゅ、ちゅぅ……」

「唾液、美味しい……もうちょっと飲ませて……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……んく、こく……ふぁ、はぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……はぁ、んぁ……んく……こく」

「ぷぁ……ふぁ、はー……んぁ、はー……えへへ、温かくて気持ちよくて……とろけちゃいそう……大げさじゃないもん、本当にそう思ってるんだよ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ」

「はぁ、んぁ……ん、ちゅぅ……えへへ……キスはなんだかんだで受け入れてくれるんだよねー……もー、さっさとオッケーしてくれれば良いのに……いーまーのーは-、独り言ですー……ん、はぁ……えへへ、やっぱりおちんちん、おっきいままだ……良かった、キスしてて萎えちゃったら自信なくしちゃうもんね」

「ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ほら、キスしながら手で擦ってあげるね……れろ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……はぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……はぁ、んぁ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ」

「えへへ……気持ちいいでしょ、声出てるよ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……まぁ、これでも男の子だし、女の子よりもおちんちんの気持ちいいところはちゃーんと判ってるよ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……ん、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ」

「はぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……おちんちん、おっきくて固くて……手の中でピクピクしてる……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……ふぁ、はぁ……れろ、ちゅ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……はぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ」

「息、荒くなってるって……うう、それはなっちゃうよ……だって、好きな人とえっちぃ事してるんだもん……ドキドキして、今にも心臓壊れちゃいそうだし、覚悟してても恥ずかしいし……お布団の中で見えないから、まだ平気だけど……実際、見えたり、目の前にしたら……もっとドキドキすると思うし……」

「う……ぼ、ボクに付いてるのはこんなにキョーアクな形じゃないもん……そんないじわる言う口はふさいじゃうんだから……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……ん、chぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……ん、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……ちゅ」

「……良いから、その……寝ぼけてて……その、キスはボクも慣れてるけど……こうして直接触らせて貰えるの初めてだから、緊張してるんだよ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……はぁ、ふぁ……ん、ちゅ、れろ、ちゅぅ」

「はぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……うう、鈍感、馬鹿……軽いって感じてるかもしれないけど、本気なんだから……緊張して当たり前だよ、もう……ん、ちゅぅ……はぁ、はぁ……んぁ、はぁ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ、れろ、ちゅぅ……」

「んぁ、ぁぁ……あ、あの……抱き寄せたのはどういう……うん、そうだよね……寝ぼけてるんだもんね……えへへ、でも嬉しいな……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……はぁ、はぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……ん、ちゅぱ……ちゅ、ちゅぱ、ちゅぅ……」

「ひぁ……ちょ、ちょっと、脚動かさないで……だ、だって、ボクの当たっちゃってる……や、だ、だって恥ずかしい……んぅ、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……はぁ、はぁ……キスしてくれるのも寝ぼけてるから……? う、うるさいからって……んぅ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅ」

「んぁ、はぁ……ちゅ、ちゅぅ……うん、飲む……唾液、飲ませて……んぁ、ぁぁぁ……はぁ、ふぁぁ……れろ、ちゅるぅ……んちゅ、ちゅぱ……は、はぁ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……んく、こく……んぁ、はぁ……えろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……んく、こく……ちゅぱ、ちゅぅ……」

「はぁ、はぁ……んぁ、ぁぁぁぁ……おちんちん、気持ちいい……気持ちいい……? えへへ……どっちの意味かは……恥ずかしいから、秘密……んぅ、ちゅぅ……はぁ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……はぁ、ふぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅ、ちゅるぅ」

「あ、あぁぁ……脚、そんなに動かしたら……こっちも、手……動かしちゃうんだからぁ……んぅ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……はぁ、はぁ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……あ、あぁぁぁ……んぁ、はぁ……あ、ぁぁぁ……んぅ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ」

「あ、あぁぁ……出ちゃう……出ちゃうの……? 良いよ、このまま……ボクの手の中に出して……んぁ、あああぁぁぁ……んぅ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ、ちゅ、ちゅるぅ……ふぁ、はー……んぁ、はぁ……んぅ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……はぁ、ふぁぁ……んぅ、ちゅぱ……ちゅ、ちゅるぅ……」

「うん、良いから……良いからぁ……このままボクの手に出して……ボクが気持ちよくできたって感じさせて……んぅ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……はぁ、ふぁぁl……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……ふぁ、はぁ、あ、あぁぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……」

「はぁ、はぁ……出して……出して……んぁ、あぁぁぁ……うん、ボクも……一緒に気持ちよくなるから……んぅ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……あ、あああ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ、ちゅぅぅぅぅぅぅ……」

「ふぁ、は……あ、ぁ……んぁ、ぁぁ……あ、ぁぁ……ふぁー、はー……んぁ、はぁ……あ、ぁぁぁ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……はぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ん、ちゅぅ……はぁ、はぁ……んぁ、はぁ……」

「うん、いっぱい出た……ね……えへへ、手がぬるぬるになっちゃった……んぁ、はぁ……ボクが気持ちよくしてあげられたんだ……嬉しいな、ふふ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……くちゅ、ちゅぱ……ふぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……ちゅ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……ふぁ、はぁ……んぁ、はぁ……」

「どうかな、ボクだって気持ちよくしてあげられるんだし、その……今日こそ良い返事を……ひぁ、あ、ぁぁぁぁ……あ、脚……そんな、動かしたら……ん、くちゅくちゅ音なんて……し、してないよぉ……は、恥ずかしいに決まって……んぅ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……」

「これも寝ぼけて……なんだよね……良いよ、それでもすっごく嬉しいから……えへへ……もうちょっと寝ぼけてて欲しいな……良い? ……えへへ、うん……あと10分くらいは寝ぼけてるから、仕方ないよね……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……ふぁ、はぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぱ……はぁ、ふぁぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、んぁぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……んぁ、ぁぁぁ……ちゅぱ、ちゅぅ」

;フェードアウト
;3秒程度間

 

;街中音 フェードアウト
;2人で買い物中

「~~~~~♪ えへへ……えへへぇ……き、気持ち悪いってヒドイよ!? うう、上機嫌で鼻歌歌ったら好きな人からすっごい駄目だしされた……お、音痴じゃないもん、ナンバーワンじゃ無くてオンリーワンな音程で歌ってるだけだもんっ」

「でも、上機嫌にもなるよぉ。朝からイチャイチャしてぇ……ちょっと急用が出来たから一度家に帰る必要があったけど、こうしてデートも出来てぇ……あわわわ、か、帰るの駄目、腕組んで逃がさないんだから……あぅぅ……良いじゃん、腕組むくらい……そんなにボクとカップルに見られるの嫌?」

「ぶーー……朝、あんなにシたんだから、ちょっとくらいはデレてくれても良いのに……だ、だから朝、お布団の中で……いふぁいいふぁいいふぁいいふぁい、くひひっぱるのやめへー……あぅ……うぅ、DVだよ、ドメスティックバイオレンスだよ……夫が暴力なんて、行列の出来る相談所に行くしかないよぉ……」

「あ、う……そ、そうだよね……あれは寝ぼけてただけだから覚えてないんだよね……うぅ……判っては居たけど、実際にこうして言われるとちょっとヘコむなぁ……もー、ボクだって人間なんだから、好きな人からこういう扱いされるとちょっとくらいはへこむよっ」

「えっと、さ……その、本当にボクって無しかな? 自分で言うのもアレだけど、ボクって見た目女の子にしか見えないよ? ……あ、あぅ……寝ぼけてるのにそういうところは覚えてるんだ……うう、ボクの方に不利すぎるよぉ……そ、それは、その確かについてるけど、ボクのは君のみたいに凶暴竜みたいな迫力は無いもん」

「……ううん、判ってるよ。そーです、そーですよー、ボクは男だし、君も男。それなのに告白したり、大好きって言ってるボクがおかしいんですよー、ぷーんだ」

「……ん、はぁ……こういうときにそうやって優しく頭撫でたりするから諦められなくなっちゃうのに……このジゴロ、女殺し、大好き……いたたた、ちゃ、ちゃんと聞こえてたんだ……あぅ、なら最後の言葉にだけ反応して欲しかったなぁ……たまには赤くなったり、慌てたりしてくれても良いのに……」

「……うん、まぁ、いいやっ! 一歩前進、無理せず前進、最後に完走、そんな感じで頑張っていかないとね……あははは、そりゃね。打たれ強くなければ半年も隙だよ-、って言い続けられないに決まってるでしょ? そういう意味じゃ、ボクは諦めが悪いし打たれ強いから完全に目が無い、ってならないと諦めないんだよ?」

「ふふ、今更後悔しても遅いんだからね。君が『寝ぼけて』覚えてない、朝の事……結構勇気出たんだから……うん、ボクでも君の事、ちゃんと満足させられるかも、って……ふふ、その為にはやっぱりもっと努力しないとねっ」

「え、努力って……えーと、体型維持とか。お肉が付いちゃうのはNGなのは当然だけど、筋肉付いて身体が固くなるのも嫌だし……後は肌とか。お化粧はしてないけど、スキンケアには人一倍気を使ってるんだよ?」

「他に何かあるかって……えーと、他には……ひ、ひげなんて生えた事ないもんっ! がるる……デリカシーが無いので減点、大好き! ……えへへ、ちょっと驚いてくれたから、今のは有りだね……あいふぁふぁふぁ、ごめんひゃい、ひょーひにのっへまひたーっ」

「あぅぅ……え、えっと……でも、それは本当に何もしてないよ……んー、見た目と同じくらいに身体の方も女の子とあんまり変わらないみたい……あとはおっぱいあって股間さえアレならそのまま本当に女の子になれるのに……な、なんでないです、聞かなかった事にしてください……」

「……うー、どれくらいの事なら出来るのかって……言ってくれないと判らないけど、その、女の子代わり……っていわれるとちょっと悲しいけど……でも、そういう事はきっと出来ると思うよ? え、ぁ……うぅ……じゃ、じゃあ……試して、みる……?」

「……駄目だよ、冗談で言ったんだろうけど……冗談じゃ済まさないんだから……ほら、トイレいこ……ボクがそれ出来るか、見せてあげるから……ね?」

;3秒程度間
;バタン

「……ちょっとドキドキしたね……うう、学校ならともかく、外だと普段は男子トイレじゃなくて女子トイレに入ってるから……だ、だってその方が混乱しないし……男子トイレに入った時、中に人が居て鉢合わせると相手がすっごく驚くんだよね」

「えへへ、それじゃあ試してみようか……だーめ、君が言ったんでしょう……おちんちん、舐めたりとかそういうのも嫌なのか、ってね……言い出したのは君なんだから、ちゃんとボクが出来るか確認してよ……ほら、立ったままで居てね……ズボン、脱がしちゃうから」

「ん、しょ……うぁ……あ……うぅ、やっぱりキョーアクな大きさしてるよ……う、うぅ……大きさ、手で確認してたけど……見えてると迫力が想像以上……だ、大丈夫だよ……その、実物を間近で見たのが初めてだから、ビックリしただけ……そ、それじゃ……舐めるから、ね……」

「ん……ちゅ……れろ、ちゅ……ちゅぱ、ちゅ……ちゅ、ちゅぅ……れろ、ちゅ……ちゅぱ、ちゅ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅ……れろ、ちゅぅ……」

「……手の中でおっきくなってる……うぁ、あ……こ、これでマックスだよ……ね? ……う、うう……だって、その……これ以上大きくなったら……練習よりもおっきそうだし……な、なんでもないよ、うん……だ、大丈夫……別に怖じけづいてなんかないもん……続けるから、覚悟してよ?」

「はぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……えろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……ん、ちゅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……はぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……ちゅ、ちゅぅ……」

「ん……匂い、すごい……想像してた匂いよりも濃くて……男だ、って匂いだけで判らされちゃう感じする……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……くちゅ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……はぁ、はぁ……んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……」

「はぁ、はぁ……ううん……この匂い、嫌いじゃないよ……むしろ好き、かも……ち、違うよ、君のだから好きなのっ! ……もう、本当に鈍感というか、デリカシーないんだから……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……はぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅ……ちゅぱ、ちゅぅ……」

「んぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……んちゅ、ちゅぱ……はぁ、ふぁ……んちゅ、ちゅぱ……くちゅ、ちゅぱ……はぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅ……れろ、ちゅ……んちゅ、ちゅぱ……はぁ、はぁ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ、ちゅぅ……」

「はぁ、はぁ……舐めるだけかって……うう、試すように言うのずるいよ……もっと出来るよ……咥えるね……あーー……んぅ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……んちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……」

「ふぁー、はー……んぅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……んふぅ、んぅ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅっぱ……れろ、ちゅるぅ……んふぅ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぅぅ……んふぅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ、れろ、ちゅるぅ」

「(おちんちん、咥えちゃった……でも、練習してたのよりおっきいし……口の中、ちゃんと全部入れられるかな……)」

「んふぅ、んぅぅ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ、ちゅ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……んぅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅっぱ……れろ、ちゅるぅ……んふぅ、ちゅるぅ、ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……」

「(頭、ぼーっとする……味と匂い……練習の時にはこんなの無かったから……これ、思ってた以上にすごいよぉ……)」

「れろ、ちゅるぅ……んふぅ、ちゅぱ、ちゅ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……んふぅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ……ふぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぱ、ちゅ、ちゅぅ……れろ、ちゅ……ちゅる、ちゅぅぅ……」

「(頭、撫でられてる……なでなで、気持ちいい……喜んでくれてるのかな……もっと頑張ろ……)」

「れろ、ちゅるぅ……んふぅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……んふぅ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ……ちゅぱ、ちゅっぱ……れろ、えろぉ……んふぅ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ、れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……んふぅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ」

「ぷぁ、は……ふぁ、はー……はー、ふぁー……何で抜いたの、ボク、まだ出来るよ? ……え、えっちな顔してるからって……う、うぅ……それ言う為に抜いたんなら、本当にドSだよ、君……もっと深くまでシたいの? ……良いよ、大丈夫だから……根元まで全部、咥えてあげる」

「はー、はー……あーー……んふぅ、んぅぅぅぅ……んぢゅ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ……ぐぢゅ、ぢゅるるぅぅ……んふぅ、ぢゅるぅ、ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ……ぐぢゅ、ぢゅるぅ、ぢゅぱ、ぢゅるぅ」

「(根元まで咥えちゃった……喉元まで入ってきてる……大丈夫、我慢できる……ちゃんと練習してて良かった……えへへ……)」

「んぢゅ、ぢゅるるうぅぅ……ぢゅぱ、ぢゅっっぱ……れろ、ぢゅるぅ、んふぅ、ぢゅるぅ……ぐぢゅ、ぢゅっぱ、れろ、ぢゅるぅ……ぢゅる、ぢゅるるぅぅ……んふぅ、ぢゅるぅ、ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ……ぐぢゅ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ」

「(根元までおちんちん入れて……さすがに苦しいかも……でも……気持ちよくなってくれてるなら、嬉しいな……)」

「ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぐぢゅるぅ、ぢゅぱ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ……ぐぢゅ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ、ぢゅるるぅ」

「(あれ、なんか出してる……鏡……? あ、うぁ……ボク、あんな顔して……おちんちん、咥えてるんだ……)」

「んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ……ぐぢゅ、ぢゅるぅ……れろ、んふぅ……ぢゅぱ、ぢゅるるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ、ぢゅぱ、ぢゅるぅ……ぐぢゅ、ぢゅぱ……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ……ぢゅる、ぢゅるるぅぅ」

「(ぼんやりして、お口大きく開けて……それでも根元まで咥えて離そうとしてない……恥ずかしいけど……ボクのこういう姿見て、興奮してくれてるのかな)」

「んふぅ、んぅぅぅ……んぢゅ、ぢゅるるうぅ……れろ、ぢゅるうぅ……ぐぢゅ、ぢゅるぅ……んふぅ、んぅぅぅぅ……れろ、ぢゅぱ、ぢゅっぱ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ……ぐぢゅ、ぢゅっぱ、ぢゅる、ぢゅるうぅ……んふぅ、ぢゅる、ぢゅぱ、ぢゅるぅ」

「(出る……? ……良いよ、出して……このままおちんちんしゃぶってるから、ボクの口の中に出して良いから……いっぱい気持ちよくなって……)」

「ぢゅぱ、ぢゅっぱ、れろ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ、ぢゅぱ、ぐぢゅるぅ……んふぅ、んぅぅぅ……れろ、ぢゅるぅ、ぢゅっぱ、ぢゅっぱ、んぢゅ、ぢゅるぅ……れろ、ぢゅるぅ……ぐぢゅ、ぢゅるぅ……んふぅ、ぢゅるぅ、ぢゅぱ、ぢゅっぱ……れろ、ぢゅるぅ、んふぅ、ぢゅるぅ、ぢゅる、ぢゅるるるるぅぅぅぅぅ」

「ん、んぅぅぅ……んふぅ、んぅぅ……んふー、んふー……ん、んぅ……んふぅ、んぅ……ん、んぅ……」

「くちゅ、ちゅぱ……ん、ちゅるぅ……んく……こく……ちゅぱ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……んふぅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……んく、んぅ……こく……んく……」

「ぷぁ、はー……はー、はー……ふぁ、はー……はー、ふぁー……えへへ……おちんちん、気持ちよくなってくれたんだね……精液、いっぱい出たよ……んぅ、はぁ……うん、全部飲んだよ……ボクがこれくらいできるって教えてあげたかったから……」

「うぁ、ぁ……や、やだ……鏡、しまってよぉ……うう、自分がおちんちん咥えてるところ見るなんて……恥ずかしいに決まってるよ……もう……」

「ふぇ……あ、ああああああっ! ち、ちがうもん、この、えっと、スカートちょっと持ち上がってるのは、その……うぅ……興奮しちゃった……君のおちんちん舐めて……ボクも……興奮しました……これで良い……?」

「……うう、こういう時にちょっとかわいいとか……本当にデリカシーないんだから……うう、それを嬉しいって思っちゃう自分が一番悲しいかも……や、やだ、もっと言って欲しい……もう一回、言って?」

「……ぶー、やっぱり意地悪だ……うん……綺麗に、するね……ちゃんと全部、綺麗にするから……ボクがおちんちん舐めるところ……ちゃんと見ててく……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、くちゅ……んく、んぅ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ……んく、こく……ちゅぱ、くちゅ……れろ、ちゅぱ……んふぅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ……んふぅ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……」

;フェードアウト
;3秒程度間

 

;夕方、帰宅

「たーだーいーまー、はー、帰ってきた、お疲れ様ー。あー、ベッドでごろんってするのやっぱり気持ちいい……ちょ、ま……あ、あははは、あはははははっ! ちょ、お、お腹踏んでぐりぐりしないで……あは、あはははは、あは、あははははは……っ」

「はー、はー……うぅ、笑い死ぬかと思った……もー、ベッドに寝たくらいでそんなに怒らなくても良いのに。朝はあんなに情熱的な時間を……ひゃぅんっ……うー、本当に意地悪だ、もー」

「……でも、さ……その、本当に今日はどうしたの? うう……だって、その……寝ぼけてたとは言っても朝、直接触らせてくれて……しかもボクがやや強引にしたとは言ってもお外で咥えさせてくれたり……いつもなら……っていうか、昨日まではせいぜい不意打ちのキスくらいまでしかオッケーしてくれなかったのに」

「……ははーん、さては気づいたね、ボクの可愛さに! あーっはっはっはっ、よーやく気づいたなんて、本当に鈍感なんだから……あは、あはははは、ちょ、ちょっと、脚でくすぐるの反則……あは、あはははははははっ!」

「はー、ふぁー……はー、はー……うぅ、本当に笑い死ぬかと思った……あ、ちょ、ちょっと待った、タイムタイム、帰るの待って!」

「その、荷物……わざわざ運んでくれてありがとう……それと、その……実は今日、両親が帰ってこないから……あわわ、だ、だから帰るの待ってっ!」

「え、えっとね……今日はさ、いつもとは駄目っていう事もさせてくれたよね……だから、その……もうちょっとだけ……今度はボクのわがままに付き合ってくれない、かな……」

「あ、ぅ……そ、その……具体的には……ぼ、ボクとえっちな事してみない……?」

「う、うぅぅ……恥ずかしいのは当然だよ……でも、いつもは駄目なことをさせてくれたり、今日はそういう日なのかなって……だから、その……最後はボクから質問……というか、お願い……ボクとえっちな事して……最後までボクとできるか……試して、みない……?」

「……え、ぁ……んぅ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……君からキス……今度は寝坊って言い訳、させないよ……? んぅ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、ふぁ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ん、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……くちゅ、ちゅぱ、ちゅ、ちゅぅ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅ、ちゅぅ」

「ふぁ、は……うん、お口あけるね……あー……んぅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ……あ、んぁぁ……ちょ、ちょっと、その……なんだか凄く積極的……んぅ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……だ、だっておっぱい、手……んぁ、はぁ……あ、ぁぁぁ……んぅ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ」

「はぁ、はぁ……柔らかいって……き、筋肉付けないようにしてるだけだよ……ふぁ、ぁぁぁ……あ、あの……おっぱい、揉まれると……う、うぅ、確かに揉むには足らないペチャパイだけど……でも……揉んでくれるだけで嬉しいかも……あ、んぁぁぁ……はぁ、はぁ……んぁ、はぁ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……」

「くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……あ、んぁぁぁ……乳首、きゅうってしちゃだめ……声、出ちゃう……んぁ、ああぁぁぁ……んぅ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ、ちゅ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……ふぁ、はぁ……あ、んぁぁぁ……はぁ、ふぁぁ……んぅ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅ」

「れろ、ちゅるぅ……はぁ、はぁ……ブラジャーはしてないよ……う、うぅ……だって、おっぱいは無いし、パッド入れるのも考えたけど……作り物のおっぱいで誤魔化してもこうなったらバレちゃうから……だから、してないよ……あ、んぁぁ……ち、乳首ばっかり、駄目だってばぁ……んぅ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……」

「はぁ、ふぁ……んちゅ、ちゅぱ……ぷぁ、は……あ、ふぁ……んぁ、は……えろい顔してるって、だって……こうして弄って貰うの初めてで……自分でするよりも全然気持ちよくて……ひぁ、ああああ……んぁ、ぁぁぁぁ……はぁ、はぁ……自分でしてるのかって、その……れ、練習の事も言うの……? ぜ、全部……?」

「はぁ、はぁ……んぁ、はぁ……本当に、全部……言わないとだめ……あ、あああああ……判った、言う……言うからぁ、おっぱいぎゅうってしないで……あ、あぁぁ……んぁ、はぁ……あ、あのね……ボク、その……おな、にー……するとき、おっぱい弄ったりしながらしてた、から……それで……」

「あ、ぁぁぁ……練、習はぁ……チャンス、あったらちゃんとできるように……はぁ、はぁ……んぁ、はぁ……ば、バイブで……おしゃぶりの練習、してた……あ、あああ……んぅ、はぁ、あ、あああ……だ、だって……チャンスがいつ来るか、判らないし……上手に出来たら、喜んでもらえるって思って……」

「あ、ああああ……ふぁ、はぁ……んぅ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……そ、それだけ、ダヨ? ひぁ、ああああ……お、おっぱいぎゅーって……んぁ、あああああ……い、言う……ちゃんと、言うから許して……んぁ、ああああ……ちゅぱ、ちゅぅ……ふぁ、はぁ、あ、あああ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……」

「ふぁ、はー……はー、はー……あ、の……お尻……できるように、頑張ってならしてた……あと、その……いつでも良いように、その……食べ物とか、気を付けたり……あぅぅ……だ、だって……ボク、男だから……女の子と違って準備しないと君を喜ばせてあげられないって思って……んぅ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ」

「ふぁ、は……んぁ、はぁ……こ、これ……この、バイブで……練習、してた……あ、あああああ……んぁ、はぁ……い、淫乱……でも、良いよ……君を満足させてあげられる方が大事、だもん……んぁ、ああああ……はぁ、はぁ……んぅ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ……くちゅ、ちゅぱ……ちゅ、ちゅぅ」

「ぷぁ、は……うん、その……今日は準備、バッチリだから……だから、お願いしたかったの……良い……? あ、ふぁ……えへへ……今日は本当に良い日なのかな……うん、ありがと……一生懸命頑張るから……うん、ベッドに座っておちんちん、出して……?」

「はぁ、はぁ……ん、えっと……あった……えっと、これはローションだよ……あぅぅ、だ、だからエロイって……うん、もしも君とえっちできるなら、ちゃんと気持ちよくなって欲しかったから準備してたんだ……これ、おちんちんに付けるからね……ん、はぁ……ふふ、朝の時みたいだね……んぅ、はぁ……はぁ、はぁ……」

「これくらいで良いかな……あと、えと……ちょ、ちょっと目をつぶってて! い、良いから……お、お尻にローション入れるから……み、見たい!? え、えっと……本当、に……? あぅぅ……わ、わかったよぉ……そこまで言うなら……見てて、良いよ……」

「あ、はぁ……んぁ、はぁ……お尻、入ってきてる……ん、んぅぅぅ……あ、ぁぁ……はぁ、はぁ……え、ちょ、ちょっとローションボトル、そんなに握ったら……ふゃ、あ、あああああ……い、いきなり、入れすぎ、だよぉ……んぁ、あああああ……ふぁ、はぁ、あ、あああぁぁぁぁぁ……」

「はー、ふぁー……はー、はー……うん、もう、平気……あ、ぅぅ……ボクのお……おちんちんはあまり見ないでよぉ……本当に恥ずかしいんだから……い、良いから、その……見えないように、するからそのまま、座ってて……んぅ、はぁ……うん、後背座位だよ……これなら、ボクのは見えないし、その方が君も良いでしょ?」

「それじゃ、入れる、から……うごか、ないでね……あ、ああああ……んぁ、ああああ……あ、くぅぅぅ……はー、はー……んぁ、はぁ、あ、ああああああああ」

「ちょ、っとだけ……くるし、かも……ふぁー、はー……はー、はー……だ、だって、練習で使ってたのより、君の方が大きいから……あ、や……ぎゅって抱きしめてくれるのは嬉しいんだけど、これって……あ、ああああ……んぁ、あ、あ、ああああああああああああああっ」

「はー、はー……ふぁー、はー……うう、やっぱり、いきなり根元まで入れるなんて、びっくりするよぉ……はー、はー……ふぁー、はー……うん、結構平気、かも……ひぁ、あああ……えへへ……君のおちんちんもおっきいままだし、このまま良いよね……んぅ、はぁ……それ、じゃあ……動くから……気持ちよく、なって?」

「あ、あああああ……んぁ、ああああ……はぁ、はぁ、ふぁ、あああああ……んぁ、あああああ……あ、ああああ、んぁ、あああああ……はー、ふぁー、あ、ああああ……んぁ、ああああ、ふぁ、ああああ……んぁ、はぁ、あ、ああああぁぁぁ……ん、くぅぅ……はぁ、ふぁ……あ、あああ、んぁ、ああああぁぁぁぁ……」

「どう、かな……ボクのお尻、気持ちいい? ……えへへ、よか、った……このまま、気持ちよくなって……ん、んぅぅぅ……はぁ、はぁ……あ、あ、あ、あああああああ……んぁ、ああああ……ふぁ、ああああ、んぁ、ああああ……あ、くぅぅぅ、んぁ、ああああ……はぁ、はぁ、あ、ああああ……んぁ、あああぁぁぁ……」

「お尻、のあな……ジンジンする……やっぱり、太いよぉ……あ、ああああ……んぁ、ああああ……だ、だって……誰かとするのなんて、初めてで……ボクだって、判らないよぉ……あ、ああああ……んぁ、あああ、あ、あああああ……ふぁ、はぁ、あ、あああああ……んぁ、ああああ、ひぁ、あああああ、んぁ、あああああ」

「はぁ、はぁ……ふぇ……う、動くの……? い、良いけど、その……あまり激しくされると……あ、ああああ……~~~~っ!?」

「ひぁ、ああああ、んぁ、ああああああ……ちょ、ちょっと待って、待って、待ってぇ、それ、はげし、お尻、壊れちゃう、壊れちゃうからぁ、んぁ、ああああああああ、ふぁ、あああああ……んぁ、あああ、ふぁ、あああああ、あ、ああああ……ん、くぅぅぅ、はぁ、あ、あああ……ふぁ、はぁ、あ、ああああああああ」

「おちんちん、すごいの、おちんちん、太いよぉ……んぁ、ああああ、ふぁ、あああああああ……あ、あああ、んぁ、あああああ……あ、あ、あ、あああああああああ……ん、んぅぅぅぅ、はぁ、ふぁあああ、あ、ああああ……ふぁ、はぁ、あ、ああああ……んぁ、はぁ……あ、ああああ、んぁ、ああああ、あ、ああああああ」

「わか、んない……わかんないよぉ、はげしくて、わか……ひぁ、ああああ……ちょ、ちょっと待って、そこ……そこ駄目、なんかビリってして……あ、あああああ、んぁ、ああああ、あ、あああああ……駄目って、言ってるのにぃ……んぁ、あああ、ふぁ、ああああ、あ、あああああ……んぁ、あああ、ふぁ、ああああああああ」

「わかんない、わかんないけど……んぁ、ああああ、ふぁ、ああああ……そこ、擦られるとなんか変……変だよぉ……あ、ああああああ、んぁ、あああああ……ひぁ、あああ、んぁ、あああ……気持ちいい……これ、気持ちいいの……知らない、こんな気持ちいいの、しらないよぉ……んぁ、あああ、ふぁ、あああああああああ」

「え……ひぁ、あ……や、やだぁ、おちんちん触らないで……んぁ、あああああ……んぁ、あああ……あ、ああああああ……だ、だって、こんな風にされたらボク、ボク……ひぁ、ああああ……あ、あ、あ、ああああああぁぁぁ……んぁ、はぁ、あああ、あ、あ、あ、ああああああ……んぁ、あああああああ……」

「イク、イっちゃう……そんな、擦られたらイっちゃう……んぁ、あああああ、ふぁ、ああああああ……あ、あああ、んぁ、あああああ……気持ちいい……もう駄目、気持ちいい、気持ちいいよぉ……お尻、おちんちんでズボズボされて気持ちいいよぉ……んぁ、あああああ、ふぁ、ああああ……あ、あ、あ、あああああああああ」

「出して、出してぇ……一緒にイこ……このまま一緒にイこ……ボクもイク……イクからぁ……んぁ、ああああ、ふぁ、ああああああ……イク、イク……出ちゃう、精液出ちゃう……おちんちんシコシコされて、出ちゃう……んぁ、あああああ、ふぁ、ああああ……あ、あああ、んぁ、ああああ……あああ、んぁああああああっ」

「あ、ふぁ……はー、ふぁー……んぁ、はー……あ、あぁぁぁ……あは……出ちゃった……おちんちん、シコシコされてイっちゃったぁ……んぁ、はー……は、ふぁ……んぁ、はぁ……あ、ふぁぁ……」

「ん、んぅぅ……お尻の中も、出てる……えへへ、君もちゃんとイってくれたんだね……良かった……ボクでもちゃんと、女の子の代わり……出来たんだね……あははは……代わりっていうのがちょっと悔しいけど……良かった……んぅ、はぁ……はぁ、はぁ……んぁ、はぁ……」

「え……あ、あの……ぎゅうってされると……くるし……ふぁ……ほ、本当? で、でもそれって女の子の代わりで適当な子が見つかるまでとか……う、ううん、不満は無いよ……覚悟、出来て……ひぁ……あ、あぅ……あ、ああああ……え、えへへ……えへへぇ……」

「気持ち悪くても良いよぉ……だって……だってぇ……そんな事言って貰えるなんて思わなかったから……嘘じゃないよね……もしかして夢とか……え……んぅ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅ……くちゅ、ちゅぱ、れろ、ちゅぅ……ふぁ、はぁ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぱ、ちゅ、ちゅぅ……」

「……まだ、わかんない……もっと夢じゃないって……教えて? あ、ああああ……んぁ、あああ……すぐに、動くなんて……えへへ、ようやくボクの魅力判ったみたい……あ、あああ……んぁ、あああ……ふぁ、はぁ、あ、ああああ……んぅ、ちゅぅ……ちゅぱ、くちゅ……れろ、ちゅるぅ……ふぁ、はぁ、あ、ああああ……んちゅ、ちゅぱ……あ、あああ、んぁ、ああああ……ちゅぱ、ちゅるぅ……れろ、ちゅぱ……ふぁ、ああ、んぁ、ああああぁぁぁ……」

;フェードアウト
;3秒程度間

 

;事後

「……えへへ……起きた? ふふ、うん。あの後、寝ちゃってたんだよ……気持ちよさそうだったから、ずっと起きるの待ってたんだ」

「それじゃあ、ぎゅー……もー、今更何言ってるの。君が嫌がると思って……その、おちんちん……見えないようにしたり、服着たままでいようとしたのに……全部脱がして、ボクの……恥ずかしいところ、見て……それでも、ちゃんとぎゅーって抱きしめてくれたの嬉しかったんだよ?」

「ん、えへへ……忘れるわけないよ……恥ずかしかったけど、すっごく……嬉しかった……うん、ボクの事、ちゃんと見てくれてるって……思えたから……だから、絶対、忘れないよ……」

「ん、ちゅ……ちゅぱ、ちゅ……ふふ、言ったでしょ? スキンケアには気を付けてるって……おっぱいは無いけど、腕とかお腹とか、ちゃんと触った時にすべすべになるように頑張ってるんだから……んぁ、はぁ……えへへ、えっち……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……れろ、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……」

「……あのね、半年間ずっと言ってきたけど、改めて言わせて……ボクは君の事が大好きです……お願いだから、ボクと恋人になってくれませんか? ……うん、半年前と同じ……告白の言葉だよ……ちゃんと覚えてるよ。あの時ほど緊張したこと、今まで無かったもん」

「それで、どうかな……もう一度返事、聞かせてくれる? ……うう、言わないと判らないもん……ううん、判るけど……ちゃんと言葉で聞きたい……返事、聞かせて?」

「……あは……えへへ……えへへぇ……もー、しょうがないなぁ、そこまで言うならボクを振ってからの半年間の事、ぜーんぶ忘れてあげる……えへへ……」

「……ありがとう……大好きだよ……えへへ……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅるぅ……はぁ、んぁ……だって我慢出来ないんだもん……今日は両親、居ないから……いっぱいイチャイチャしよ……? ……ふふ、嘘ついてもだーめ……おっきくなったおちんちん、当たってるから嘘だって判るよ、ふふ」

「そんな嘘言う口は塞いじゃうんだからね、くすくす……ん、ちゅぅ……ちゅぱ、ちゅぅ……はぁ、んぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ、ちゅぱ、ちゅぅ……くちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぱ、ちゅ、ちゅぅ……はぁ、ふぁぁ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぱ……ちゅ、ちゅぅ……んちゅ、ちゅぱ……れろ、ちゅぅ」

;フェードアウト
;3秒程度間